松本憲明
-
低学年に多い手投げをどう改善? スマホ時代に最適…球速アップに繋げる“スローイン”
2026.02.13
松本憲明さん推奨…胸を張る動きを習得できる「スローインドリル」 適切な投球動作は幼少期に身につけたい。“手投げ”など悪い癖がついてしま...
-
球速アップへ不可欠な「支える力」 低学年にお勧め…肩周りの“土台”強化ドリル
2026.02.11
球速アップへの土台作り…米国式コーチ・松本憲明さんが推奨する逆立ち 投手を志す選手なら、誰もが目指すのは速い球を投げることだろう。その...
-
球速アップの鍵握る「ヒップファースト」 小学生に多いNG動作…ドリルで掴む“並進運動”
2026.02.09
投球指導の専門家が提唱する股関節の活用とドリルによる改善法 球速アップを目指すには、下半身による効率的な体重移動(並進運動)が欠かせな...
-
「米国の練習は走らない」は本当か “王道メニュー”に違いも…151キロ右腕の実体験
2026.01.15
米国式アカデミー運営の松本憲明さんが語る…「走るメニュー」の日米での相違 同じ「走るメニュー」でも、日米で内容は異なる。名古屋市で米国...
-
渡米9か月で151キロに球速アップ 肩だけで30分も…覆された「試合前の常識」
2026.01.13
米国式野球アカデミーを運営する松本憲明さん…現役時代に渡米して“覚醒” ドジャース・山本由伸ら日本人投手の活躍もあり注目される米球界だ...
-
世界で高まる“日本選手需要” 渡航費なしでテスト可能…「ハードル低くなった」米球界挑戦
2025.10.14
MLB選手を間近に練習できるのもメリット…米国でキャリアを築く新選択肢 野球少年たちにとって、夢をつかむための選択肢は広がっている。M...
-
制球が定まらない原因は「投球動作の起点」 フォーム安定へ…ケア必須な“股関節の部位”
2025.09.25
安定したピッチングに必須…3人の専門家が語る「片足立ち」の重要性 少年野球でピッチャーを務める子どもたちにとって、球速アップと制球力向...
-
球速アップへ「腕力だけ」はNG 怪我予防効果も…一流コーチが重視する“上半身の部位”
2025.09.20
全国V監督や元プロコーチが解説…投球動作における“肩甲骨”の重要性 少年野球において球速アップは、多くの投手が抱く目標だろう。しかし、...
-
球速アップの鍵握る股関節の溜め クイックも習得…安定したフォーム導く“ジャンプドリル”
2025.07.07
「椅子に座るイメージ」で股関節をロックする「ステップバックフリーズ」 球速アップなど投手力向上を目指す野球少年少女にとって、股関節の使...
-
なぜ球速が上がらない? 少年野球で差がつく…下半身主導のフォーム生む“クジャク動作”
2025.07.06
米国式野球アカデミー「Be an Elite.」代表の松本憲明氏が推奨する股関節エクササイズ 「球速が上がらない……」。そんな悩みを抱え...
-
インステップ投手は「意外に球が速い」 米国式コーチ推奨…“悪癖”生かす出力アップ術
2025.07.02
米国式野球アカデミー「Be an Elite.」代表の松本憲明氏が推奨するインステップスロードリル インステップ投球も、使い方によって...
-
投球・送球が弱くて失速…改善方法は? 球速アップ専門家が指摘する“手のひら”の角度
2025.06.29
「耳の後ろで放す感覚」が決め手、球威を増す正面投げの極意 力強くキレのあるボールを投げるためには、リリースの際の手首の使い方が重要にな...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-
100%で振れずに「技術は発揮できない」 元プロ指摘…実戦で結果を残す“大前提”
元プロアナリスト・関口雄大さんが解説…今時の中学生に説く“リミッター解除” 現代の中学生が、より良いスイング...
-
女子野球&名門校の選手と“野球を楽しむ” 普及イベント「ボールパーク@中京大中京」開催
12月12日にも社会人・JR東海と東邦ガスとの「ボールパーク」開催予定 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中...
-
栗山英樹氏とキャッチボールも 「親子グラブづくり」、11/15に開催 先着30組で受付中
栗山氏の手入れ講座や3ショット撮影も ミズノ株式会社は、親子で楽しめる体験型ワークショップ「親子でつくる、世...
-
“小学生の甲子園”で見た球数制限の実態 「210球」到達は1/1033…悩む負担減との両立
「全日本学童大会マクドナルド・トーナメント」での監督たちの試行錯誤 学童野球では「投球は1日70球まで」の規...
-
「インステップ=悪」は固定観念 逆転発想で球速アップ…米国式“手投げ”改善ドリル
松本憲明氏が解説…体幹の力で球速を加速させるメカニズム 投手のフォーム指導において「インステップ」は直すべき...