ピッチング
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「肘を上げて」投げる感覚を掴むには? ヤクルト奥川恭伸が“メンコ”練習法を公開
2021.12.07
メンコを真上から叩きつける動きは投球に共通 ヤクルトの奥川恭伸投手が、球団マスコットのつば九郎と一緒に遊びながら野球が上手くなる練習法...
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「1日2分半」のメニューが球速アップに直結 NPB78勝左腕が推奨するトレーニング
2021.12.06
5種類のメニューを20秒ずつ、10秒の休息を取りながらこなしている 投手なら誰もがもっと速い球を投げたいと思うはず。でもどうすれば実現...
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燕・奥川恭伸の“驚愕の伸び”を作った練習法とは? 用意するのは紙コップ1つ
2021.12.01
必要なのは紙コップだけ つば九郎と一緒に遊びながらできる練習を解説 用意するのは紙コップだけ。ヤクルトの20年ぶり日本一に大きく貢献し...
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なぜ後ろを見てから投げるの? 「目線を切る」投球練習の狙いを専門家解説
2021.11.27
DeNA・浜口が真後ろを見てから投球、野口寿浩氏が独自解説した 相手のグラブを見て投げるだけが練習ではない。DeNAは浜口遥大投手のブ...
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コントロールが悪い原因は… 鷹Jr.率いる帆足和幸氏が伝えるキャッチボールの重要性
2021.11.22
「キャッチボールを疎かにしているからコントロールが悪い、と思っています」 NPB12球団が各地域で選抜チームを結成し、日本一を争う小学...
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重要なのは“ヘソの下” 斉藤和巳&五十嵐亮太さんが語る投球の極意
2021.11.05
斉藤和巳さん「深層にある腹圧をどれだけ高められるか」 プロ野球選手でも力を入れ続けることはできない。ジュニア世代であれば、なおさらだ。...
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実は禁句?投手への「腕を振れ」 斉藤和巳さんが「誤解されがち」と語る理由
2021.11.03
斉藤和巳さん「腕は振られるものという感覚」 「腕を振れ」。強いボールや速いボールを投げるために、投手をしている少年・少女は指導者から一度...
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プロ15年間で掴んだフォームを伝授 元楽天右腕が考えるボールに力を伝える方法
2021.10.17
青山浩二さんは昨季楽天を引退、今季からアカデミーのコーチを務める 昨シーズン限りで引退するまで先発、中継ぎ、抑えとして15年間、通算6...
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ストレートはどう握ると速くなる? 五十嵐、斉藤和、由規…3人の剛腕が明かす共通点
2021.09.30
五十嵐さんが明かす「究極の理想型」は藤川球児とサファテの握り 投手の憧れともいえるスピードのあるストレート。150キロを超えるストレー...
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リリースと制球が安定 巨人・菅野も紹介した家で“寝ながら”できる練習方法とは?
2021.09.24
制球力が安定、プロもやっている技術練習とは? First-Pitch編集部では野球に関わる人たちの疑問解決のヒントを届けていきます。「...
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150キロでも「打たれたら何も残らない」 元ロッテ成瀬が抱く危機感と“技巧派”への転機
2021.09.18
横浜高2年時に141キロ計測も、渡辺監督から「コントロールでいけ」 First-Pitch編集部では少年野球の「指導」をテーマにした連...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...