ピッチング
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正しい投球動作で“痛みが出る”部位 プロ16年の確信…鍵握る軸足「一流は形が一緒」
2025.10.28
元ロッテ・大嶺祐太氏、少年野球指導で意識する「正しい投げ方」 強い球を正確に投げるための大切なポイントの1つは、軸足の使い方にある。ロ...
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なぜ軸足のバランスが不安定になる? 投球フォームを崩す「骨盤重心の偏り」の正体
子どもから鍛えることで「軸がブレない」…投球フォームを整える“お尻歩き” 野球で投げる動作は、片足でバランスをとる瞬間が必ず訪れる。中...
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球速アップに直結する「一瞬の爆発力」 意識したい“重要部”…エネルギー出力高める練習術
2025.10.24
球速は才能だけで決まらない…中学までの下地作りと高校以降の継続の重要性 投手の球速アップは多くのピッチャーや指導者にとって重要なテーマ...
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「前でボールを離せ」はNG? 理想のフォーム習得&怪我を防ぐ“実戦的”シャドーピッチング
2025.10.21
菊池タクト氏ら専門家が教える、故障を防ぐ投げ方の基準 幼少期のうちにより良い投球フォームを習得することは、球速アップや怪我を予防するた...
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投球後にフラつくのは「前足」の我慢不足 理想のフォームへ導く米国式“タオル練習”
2025.10.20
米国で活動するコーチが推奨…ボールを投げずに劇的に変わるフォーム改善ドリル 小学校低学年の子に多く見られるのが、下半身の体重移動を受け...
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“重い硬式球”移行で直面する「投げ方の壁」 早期修正へ…肘抜け、引っ掛けを防ぐ基礎ドリル
2025.10.10
軟式から硬式への「投げ方の壁」…兵庫フロッグスポニーのドリルで解決 軟式野球から硬式に移行した球児たちが、注意すべきポイントは投げ方だ...
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ストライクが入らない原因は「硬い股関節と肩」 “見えにくい投手”になる柔軟性チェック
2025.10.04
リリースポイント安定のためは骨盤&肩周りの柔軟性が重要 少年野球の悩みで多いのが「ストライクが入らない」「思い通りのところに投げられな...
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小6で球速110キロ超を育成 四球は「何個でもOK」…強豪学童が投手に求める“感覚”
2025.10.02
今夏のマクドナルド・トーナメント出場…山梨・甲斐JBCでは投手にマンツーマン指導 投手は特別なポジションだからこそ、“アメとムチ”を使...
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難しい初心者への投げ方指導…逆効果にならない方法は? 集中力欠く子も響く“動作の翻訳”
2025.09.30
少年野球における投げ方の指導法…実践する声かけのコツ 少年野球の初期指導において、投げ方の習得は重要な課題だ。しかし、低学年の子どもに...
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制球が定まらない原因は「投球動作の起点」 フォーム安定へ…ケア必須な“股関節の部位”
2025.09.25
安定したピッチングに必須…3人の専門家が語る「片足立ち」の重要性 少年野球でピッチャーを務める子どもたちにとって、球速アップと制球力向...
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球速&制球力のカギは上・下半身の「抜かす感覚」 バラバラ動作を修正する“ヤジロベー”
上半身が下半身を“抜かす”感覚を掴む「ヤジロベードリル」 球速アップや制球力を磨くためには、上半身と下半身の連動がカギになる。“連動”...
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肩肘を痛める“手投げ”をどう直す? 球速アップ実現へ…161キロ右腕も勧める「ドッジボール効果」
2025.09.23
元ヤクルト・由規氏らが語る「ドッジボール練習」の効果 少年野球の子どもたちが陥りがちな「手投げ(腕の力に頼った投げ方)」は、球速が伸び...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...