ピッチング
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投球フォームがバラバラな子に共通する“準備不足” 胸郭と肩甲骨が連動する「水泳動作」
2025.11.10
高島誠トレーナー推奨…チューブで実践する「水泳動作エクササイズ」 将来的な球速アップを目指すためにも、小学生の段階で高めておきたいのが...
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「腕を後ろまで回す」投球動作はNG ラジオ体操にヒント…フォームが安定する“肩の線”
スムーズな投球動作に必須、左右で違う腕の役割 野球において必須の要素となる「投げる」というプレー。体の小さい小学生のうちに体全体を使っ...
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球速が上がらない理由は「踏み込み足」? 日常生活にも原因…パワーが逃げる“小指体重”
2025.11.09
実は体重移動の基本…「つま先上げ」が投球の安定や足の速さにつながる理由 ピッチングで理想的な体重移動ができても、なぜか力のあるボールを...
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球速アップ望む子が陥る間違い「利き腕だけを振る」 回転運動を最大化する“逆方向の力”
2025.11.07
中学日本一チームのトレーナーが紹介…グラブ側の引きつけを強化するチューブ練習 球速アップを目指し、「利き腕を振る」ことに集中しても限界...
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球速&制球力が“同時に伸びる” 小学生も簡単…理想のトップとリリースが身に付く習慣
ボールを「遊び感覚」で扱うことでリリース感覚を養う 野球において必須の要素となる「投げる」という動作。体の小さい小学生のうちに正しい腕...
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投球動作で「軸足にためる」は正解か 球速アップに逆効果も…“意識”で変わる並進運動
2025.11.06
「軸足で立つ」「前足を上げる」で並進運動のスムーズさが変わる 球速アップをしたいと思って頑張って練習しても、本来の自身に合った体の使い...
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学童野球の投球数ルールが改訂 1週間で210球以内に制限、2026年から適用…全軟連発表
2025.11.04
1週間の総投球数を210球、小学4年生以下は180球以内に制限 全日本軟式野球連盟(全軟連)は10月24日、学童部(小学生)の投球数制...
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授業中の“悪癖”で投球が不安定に? 椅子の座り方に注意…日常生活でできる骨盤矯正
2025.11.03
関メディベースボール学院・藤田トレーナーが指摘する、猫背姿勢が引き起こす肩の負担 姿勢の悪い選手はプレーにも影響する――。野球を続けて...
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制球不安定な原因は「体重移動のブレ」 無理に修正はNG…“可視化”で覚える正しいフォーム
2025.11.02
インステップ、アウトステップはなぜNG? 線が示す「体重移動のブレ 制球力に悩む子どもたちが抱える問題の1つに、軸足立ちから前にステッ...
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球速アップに直結する「引く動作」 “膝から曲げる”はNG…バット1本で高める股関節連動
2025.11.01
バットや棒を使った「前屈動作」で習得…投げるための正しい股関節の動き 球速アップを実現させるためには「股関節の使い方」も重要な要素の1...
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子どもの投げ方で増える誤った“ボールの向き” 肘痛の要因に…元プロ警鐘「明らかに危ない」
2025.10.29
元ロッテ・大嶺祐太氏、誤った投げ方の認識に注意喚起 その投げ方を続けていると故障する――。ロッテ、中日で投手としてプロ野球生活を16年...
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クイック投法で子どもが陥る罠「肩だけで投げる」 並進運動を強くする“骨盤の奥”
クイックの本質とは? 球速・コントロール向上の鍵は“重心を力強く動かす” 投手のクイックモーションは、相手の盗塁を防ぎ、打者のタイミン...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...