ピッチング
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「腕を振れ」では伝わらない? 重要なグラブ側の肩…ボールの強さが変わる“胴体主導”
2025.12.02
トレーニングコーチ・塩多雅矢氏が重視「胴体で腕を引っ張る動き」 強い球を投げるには下半身の使い方が大切だ。しかし、小・中学生には指導者...
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流行の「ショートアーム」は少年野球に適切か 専門家警鐘…“安易な真似”が招くリスク
2025.12.01
野球指導者・長坂秀樹氏が警鐘、“真似”がはらむ危険性とは メジャーリーガーなどの一流選手の投球動作が、動画や写真を通して事細かく見える...
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「肘が下がる」悪癖を“独りで改善” 小学生にお勧め…自然な投動作にする4ドリル
2025.11.29
野球指導者・長坂秀樹氏が提唱する「めんこ」を使った動作改善 小学校低学年を中心に、少年野球の現場で多く見受けられる「肘が下がる」投げ方...
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強いボールが投げられない 悩み解消へ…「2大NG動作」防ぐ“握らない”投球練習
「肘が出る」「体が沈む」癖を無意識に改善…ドッジボールを使ったスローイング練習 少年野球でよく見られる投球フォームの問題点は「肘が出て...
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投げ方指導で「肘を上げろ」は禁句 小学生には誤解も…NG動作に繋がる危険な“傾向”
2025.11.27
野球指導者・長坂秀樹氏「トップの位置では自然と肘が下がる」 「肘が下がる」――。少年野球の現場でたびたび問題視され、小学校低学年に特に多...
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2年半で136→152キロに球速アップ ベンチ外からドラフト候補へ…準硬式で飛躍できたワケ
準硬式の世界で飛躍…最速152キロの剛腕、日大・竹川葉流投手 高校時代は、甲子園は雲の上の場所だった。でも今は、プロの世界も夢ではなく...
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肘が下がる投球フォームの“根本原因” 故障も防止…肩甲骨の可動域広げる「ネコポーズ」
2025.11.25
森友哉選手の専属トレーナー・久米健夫氏推奨…肘下がりを改善する“ネコポーズ” 少年野球でよく問題となる「肘が下がる投げ方」は、肩甲骨の...
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球速アップに不可欠な“足裏感覚” 低学年から磨かないと損…元プロが勧める簡単練習
2025.11.22
元プロたちが説く足裏と指の感覚の重要性と練習方法 球速アップには土台となる「足裏」や「足指」の感覚が大切になってくる。現代の子どもたち...
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球速が伸びない…原因は「肩甲骨の可動域」 プロも実践する”呼吸付きストレッチ”
2025.11.19
トッププロを指導…仲田健さんが推奨する「肩甲骨ストレッチ」 球速アップを目指す上で、肩甲骨の柔軟性は極めて重要なポイントだ。多くのトッ...
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球速アップ生む“止める力” 専門家が解説…腕振りだけではパワーが伝わらないワケ
2025.11.16
腕は「振るのではなく振られる」…中学日本一トレーナーが推奨する“体幹ブレーキ” 球速アップに必要なのは腕を振ることだけではない。日本一...
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“回転椅子”で球速アップが可能? 「ありそうでなかった」動き…小さな工夫が生む相乗効果
2025.11.15
「捻じられている感」が生み出す出力…効果的な “上半身固定”トレーニング 思うように球のスピードが上がらない――。そんな悩みを抱える野...
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球速アップ生む“投げない練習” 小学生にお勧め…身体操作を高める「3つの土台作り」
2025.11.11
横跳び、スクワット、棒ドリル…内田聖人氏らが説く球速アップの土台作り 小学生が球速アップを目指すためには、ボールを投げる練習だけでなく...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...