ピッチング
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投球の安定感もたらす「最後の一押し」 球速アップに直結…“軸足の粘り”生むタップ動作
2026.02.03
トレーニングコーチ・塩多雅矢さんが推奨…軸足の粘り生む「ランジ&タップ」 投球動作においてステップから着地までの局面では、軸足の使い方...
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並進運動は「着地まで我慢」 球速アップに必須…投球を変える軸足の“角度キープ”
2026.02.02
塩多雅矢さん伝授…投球で軸足に溜めた力を逃さぬ「ドロップ&キープ」ドリル 投球フォームは複雑な動作の連続で、子どもがすべてを意識するの...
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手投げ改善→球速アップ生む体重移動 “0→100”のパワーを作り出す「片膝ジャンプ」
2026.02.01
塩多雅矢コーチ推奨…軸足の使い方が分かる「プッシュ&ターン」ドリル ピッチングで球威を上げてコントロールを安定させるには、スムーズな体...
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球速が上がらない理由は「ステップの遠回り」 1ミリを意識する「股関節の5秒キープ」
2026.01.31
塩多雅矢さん推奨…上半身を固定して行う「股関節回旋」 投球において、スムーズなステップ動作や力強い「割れ」を作ることは容易ではない。下...
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山本由伸が受けた批判「ストレスはありました」 常識覆した“独自路線”「確信があった」
2026.01.29
山本由伸が明かす“やり投げトレ”導入の経緯…当初は批判も「手応えがあった」 2025年のワールドシリーズでMVPに輝いたドジャース・山...
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美しい投球フォームの鍵は「骨盤」 上半身頼りの手投げを解消する“傾きドリル”
塩多雅矢さんが伝授…投球の再現性を高める「骨盤操作」の習得法 投球動作においてフォームが安定せず、「手投げになってしまう」と悩む選手は...
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球速アップに不可欠な「股関節の屈曲」 下半身主導のフォームが身につく“地味ドリル”
2026.01.28
太ももを胸に寄せる動きが鍵…「軸足の沈み込み」を支える股関節の屈曲動作 投球動作において下半身主導の力強いフォームを身につけるには、股...
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球速アップを妨げる“2大エラー”はなぜ起きる? 小学生で覚えたい「一直線リリース」
2026.01.22
内田聖人氏が指摘する投球動作のNGパターン…肘の出し方と下半身の連動を見直す 球速を上げたいと願う一方で、肩や肘の怪我に悩む小・中学生...
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左腕なのに「右半身の話しかしない」 MLB輩出の“理論”が契機…2桁勝利へ覚醒のワケ
スポーツトレーナー・鴻江寿治氏のキャンプに毎年参加している西武・隅田 西武の左腕・隅田知一郎(ちひろ)投手はプロ1年目の2022年、1...
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肘が下がる悪癖は「すぐ良くなる」 投げ方改善の近道…大阪桐蔭OBの“異競技ドリル”
2026.01.20
肘が上がった理想の投球フォーム形成へ…廣畑実さん推奨の“ラケットドリル” 野球を始めたばかりの子どもたちに正しい投球フォームを身につけ...
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“体が開く”投手の癖をどう直す? 名コーチ推奨…修正点を明確にする「タッチ矯正術」
2026.01.15
NPB5球団で投手コーチ歴任…佐藤義則氏が実践した“体の開き矯正術” 投球において避けたいのが、体が早く開いてしまう動き。体重移動の際...
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渡米9か月で151キロに球速アップ 肩だけで30分も…覆された「試合前の常識」
2026.01.13
米国式野球アカデミーを運営する松本憲明さん…現役時代に渡米して“覚醒” ドジャース・山本由伸ら日本人投手の活躍もあり注目される米球界だ...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...