ピッチング
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球速アップに必須の「ヒンジポジション」 低学年に最適…球質が変わる“イス座りドリル”
2026.02.17
松本憲明さん推奨…球速アップに欠かせぬ「ヒップヒンジ」作るドリル 理想の投球フォームを作り上げるうえで、欠かせないのが股関節を蝶番(ヒ...
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球数制限の前に大切な「肩甲骨の準備」 “肘の権威”が伝授…不安をなくすチューブトレ
2026.02.16
TJ手術の第一人者・古島弘三氏が監修…故障を防ぐ体作り 少年野球の子どもたちや保護者にとって、一番の心配事は肘や肩の怪我ではないだろう...
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球速アップに欠かせない“地面を蹴る力” 低学年に最適な「ハイハイ&カエル」ドリル
松本憲明さん推奨…球速アップに繋がる「ハイハイ」&「カエルジャンプ」 球速アップを目指す小学校低学年の子どもは、どんなトレーニングをす...
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投手の“指先や腕”重視は逆効果 元阪神右腕が推奨…パフォーマンス高める「お腹の深部」
独立L・香川の春季キャンプで臨時コーチを務めた元阪神・秋山拓巳氏 “お腹の深部”を鍛えるとブレにくい体幹を手に入れられ、パフォーマンス向...
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速い球を投げるための“必須能力”とは 低学年からやらないと損する「360度ドリル」
2026.02.15
米国式指導者・松本憲明さん推奨…球速を上げる「真上&回転ジャンプ」 投手なら誰もが憧れる“速い球”を投げるには、どんなトレーニングが有...
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未就学児に「正しい投げ方」をどう教える? 脳発達にも好影響…“自然に”上手くなるコツ
2026.02.13
「幸手ひまわり幼稚園」で野球教室…開智未来高校の監督らが「投げる力」を指導 ボールを投げたことのない小さな子どもに、投げ方をどう教えれ...
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低学年に多い手投げをどう改善? スマホ時代に最適…球速アップに繋げる“スローイン”
松本憲明さん推奨…胸を張る動きを習得できる「スローインドリル」 適切な投球動作は幼少期に身につけたい。“手投げ”など悪い癖がついてしま...
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球速アップへ不可欠な「支える力」 低学年にお勧め…肩周りの“土台”強化ドリル
2026.02.11
球速アップへの土台作り…米国式コーチ・松本憲明さんが推奨する逆立ち 投手を志す選手なら、誰もが目指すのは速い球を投げることだろう。その...
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球速アップの鍵握る「ヒップファースト」 小学生に多いNG動作…ドリルで掴む“並進運動”
2026.02.09
投球指導の専門家が提唱する股関節の活用とドリルによる改善法 球速アップを目指すには、下半身による効率的な体重移動(並進運動)が欠かせな...
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投球の“適切なリリース位置”をどう伝える? 制球難も克服…体を自由に操る連動ドリル
2026.02.06
投球の安定感や球威向上へ導く…土屋朋弘氏推奨のコーディネーショントレ 制球不足や球威のなさに悩む選手は多いが、改善には“体全体を操る能...
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“バランスが悪い”投球フォームをどう改善? 投げ終わりが「ピタッと止まる」練習術
2026.02.05
元楽天のトレーナー・土屋朋弘氏が推奨する投球バランスの整え方 少年野球の、特に低学年の選手にとって、コントロールの安定は大きな課題だ。...
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制球難の原因は“バラバラの着地” 球速アップにも直結…「2つのNG動作」防ぐ障害物ドリル
2026.02.04
動作改善の専門家・塩多雅矢さん推奨…投球でのステップを安定させる“障害物ドリル” ピッチングは複雑な動作の連続。球速をアップさせ安定し...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...