野球スキルのコツ
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「ストライクゾーンが分かってない」子が多数 早実V主将指摘…“内から出せ”指導の弊害
2025.11.20
2006年夏の甲子園で優勝…早実の主将・後藤貴司氏が指摘する“誤った素振り” 野球を練習する際の基本である素振り。だが、スイングの際に...
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足を速くする秘訣は“止まる動き” バランス感覚養い、お尻を強化する「1・2・3」
ランニングトレーナーが伝授…お尻をグッと使う”「123ストップ」の極意 走力アップに必要なのは、正しいフォームを身につけることだ。野球...
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小学生に「逆シングル捕球」は早い? “基本”は尊重も…専門家が説く「正面で捕れ」の限界
2025.11.19
元プロや少年野球指導者が説く逆シングル捕球習得の重要性 内野守備において「正面に入って両手で捕る」動きは基本とされ、小学生の段階では「...
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逆方向へ“引っ張れる”打者になるには 松井秀喜氏も実践…苦手な外角球を強く打つ練習法
巨人時代の松井秀喜氏も実践…外角球への対応力を上げるティー打撃 逆方向へ打球を飛ばすことが苦手な選手は、相手バッテリーの外角攻めが大き...
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球速が伸びない…原因は「肩甲骨の可動域」 プロも実践する”呼吸付きストレッチ”
トッププロを指導…仲田健さんが推奨する「肩甲骨ストレッチ」 球速アップを目指す上で、肩甲骨の柔軟性は極めて重要なポイントだ。多くのトッ...
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捕球・送球が向上する「壁当て」の方法とは 小学生にお勧め…楽しく磨ける“予知能力”
2025.11.18
山本由伸も取り組む「壁当て」…楽しく守備力強化に繋げる3チームの工夫 多くの大人たちが子どもの頃に遊びで行ったであろう、ボールを壁にバ...
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“引っ張れない”選手に足りない「体の回転」 無駄のないスイング習得へ…意識すべき後ろ肘
引っ張りがうまい打者は「テークバックが小さく、最短でバットが出る」 打撃において、内角球の対応に苦手意識を持つ選手は少なくない。しかし...
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飛距離や球速が伸びない選手の“共通点” 手打ち&手投げを防止…力を伝達する「お腹の強化」
仲田健コーチが徹底解説…“お腹ストレッチ”で野球に必要な体のひねりを磨く 投球や打撃における「手投げ・手打ち」は、意外な箇所を鍛えるこ...
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キャッチボールが疎かで「守備が上手い子はいない」 逸材集うジュニア入りへの“重要関門”
福岡ソフトバンクホークスジュニア・嘉弥真新也監督が選考で重要視した野球の基本 逸材小学生が目指す“狭き門”を突破するには、基本に忠実な...
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強制不要も見逃せないスイングのNG動作 大人の「こうあるべき」が“個性”を潰す可能性
2025.11.17
バットを持って構えた姿が「その子にとって振りやすいフォーム」 野球を始めたばかりの子どもがバットを持った時、どのように構えるのか。プレ...
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フルスイングしても飛距離が出ないのはなぜ? 力強い打球を生み出す“呼吸と股関節”
股関節は下半身の力を上半身に伝える中継点…可動域を広げるストレッチ 思い切り振っても打球に力が伝わらない――。多くのトップアスリートを...
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小中学生の「守備センス」を磨くには? 捕球→送球も自在に…元プロ推奨の“能力養成術”
2025.11.16
将来の守備力向上の土台を作るコーディネーショントレーニングを紹介 “守備力向上”は多くの少年野球チームが重視する課題だ。捕球技術以前に、...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...