バッティング
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ロッテ中村奨の成績アップの秘訣 前後左右からのティー打撃、意図と効果はどこに?
2021.12.11
「変化球への対策だったり、ボールを長く見て捉える練習」 プロ野球選手も、高校球児も、そして少年野球でプレーする子どもたちも行う練習メニ...
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やり方次第では「打てないまま」の危険性も… 打力を上げる“正しい素振り”とは
2021.12.09
元プロ野球選手が語る意識は「コースや高さをイメージして」 日々のトレーニングで差をつけたい。そんな野球少年たちのためにFirst-Pi...
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プロもやる「打ちまくり練習」 子どもが取り入れる利点を“安打製造機”が解説
2021.12.03
日大三高で2001年夏の甲子園を制覇、元中日野手の都築克幸氏が指導解説 間髪入れずにバットを振り続ける「連続ティー打撃」。プロ選手も取...
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打席ではどのコースを待っている? 3人の歴代ホームラン打者が明かす理論
2021.12.01
内角?外角?歴代ホームラン打者たちは打席でどのコースを待っていたのか 歴代のホームラン打者たちは、どのコースに照準を合わせて打席に入っ...
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小さな体でも遠くに飛ばすには? 巨人・小笠原コーチの独特“ティー打撃”にヒント
2021.11.26
山瀬慎之助捕手は明るく、楽しく猛練習に食らいつく 巨人の小笠原道大2軍打撃コーチが課した打撃練習に、2年目の山瀬慎之助捕手が悲鳴を上げ...
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まるで刀を振り下ろすイメージ? 西武期待の若手が取り組む“矯正スイング”の狙い
2021.11.23
球団公式ツイッターが西武の山田遥楓内野手が取り組みを紹介 秋季練習は動きを体に染み付ける重要な期間となる。西武の山田遥楓内野手が取り組...
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ヤクルト、巨人、阪神で活躍の元4番が明かす 内角攻略「肘をたたんで打つ」の真意
2021.11.19
古田敦也氏の公式YouTube「フルタの方程式」で豪華すぎるスラッガー集結 ヤクルト、巨人、阪神の3球団で4番を務めた広澤克実さんが、...
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大谷翔平が本塁打を量産できる“ヒミツ”とは 金本氏ら超スラッガーが完全分析
2021.11.18
古田さん「ふつうは打球が飛ばない打ち方」ではなぜ…? 元ヤクルト監督・古田敦也さんの公式YouTubeチャンネル「フルタの方程式」だか...
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37歳で40本塁打を打てた理由 元阪神・金本知憲氏の打撃技術に隠された「腰」の動き
2021.11.15
金本知憲さんが詳細解説 本塁打を量産する腰の使い方 広島と阪神でプレーした金本知憲さんが、打球を遠くへ飛ばすコツを解説。元ヤクルトの古...
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「遠くに飛ばすのはロマン」古田敦也氏が伝えたい、長所を伸ばすことの大切さ
2021.10.12
直球についてのテーマから、一流プロ野球選手たちが一転「ロマン」の話へ 野球の感覚を言語化し、子どもたちにもわかりやすくYouTubeで...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...