大会・イベント・チーム情報
-
「才能が開花する前にやめてしまう」日本ハムスカウト部長が少年野球の仕組みに警鐘
2022.02.12
杉本は30歳で覚醒、日本ハムの大渕隆GM兼スカウト部長「野球は夢を見続けていい競技」 長い目で、広い視野で、子どもの可能性を見る。日本...
-
ライオンズアカデミー、2022年受講生の募集開始 新コーチに西武OBの高木氏&鬼崎氏
2022.02.11
2022年度より「レギュラークラス12」を増設 西武は11日、野球教室「ライオンズアカデミー」の2022年受講生の募集を開始することを...
-
“子どもたちの最高の笑顔を引き出す” 山口市の少年野球チーム「徳地野球スポーツ少年団」
2022.02.10
モットーは「見ている方が笑顔で応援したくなるチーム」 First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介していき...
-
日本ハムが2022年度アカデミー受講生募集を開始 元プロが指導、未就学児も対象
野球経験、性別は問わず、参加者にはオリジナルTシャツなどのプレゼントも 日本ハムは10日、野球スクール「ファイターズ・ベースボールアカ...
-
“アンコ型”のおかわり君も成功例 少年野球で勝利や技術より大切な「体型の多様性」
2022.02.09
日本ハムの大渕隆GM補佐兼スカウト部長がオンラインミーティングで講演 少年野球の課題や未来を考えるPlayers’ fut...
-
リエントリー可、体操服OK… ミズノ主催の少年野球全国大会、参加締切迫る
2月13日に参加チームのエントリー締め切り スポーツメーカー大手のミズノが今年、小学生を対象にした軟式の全国野球大会「MIZUNO B...
-
主流の「樹脂」か、盗塁王が愛した「革底」か 野球用スパイクの特徴と選び方
2022.02.08
赤星憲広氏や本多雄一氏が愛用した「革底」、2018年夏の甲子園決勝でも話題 野球のスパイクは金具とポイント以外にも、靴底が「革」か「樹...
-
松坂大輔を生んだ、江戸川南リトルシニア 「硬式ボールでプレーしてみたい」初心者歓迎
選手の将来を第一に考え、礼儀や気遣いも指導 First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介していきます。野球...
-
野球のスパイクは「金具」と「ポイント」どちらがいい? それぞれの長所と短所
2022.02.07
かつての常識は中学から「金具」、今は「ポイント」を好むプロも 少年野球の保護者世代は「大人への階段」と思っていたかもしれない。ひと昔前...
-
日本ハムが小学校高学年対象の通い型キャンプ開催 テーマは「君は何刀流?」
新ひだか町、札幌市、函館市の3か所で行われる 日本ハムは7日、新小学5、6年生を対象とした2日間の短期野球教室「2022年通い型スプリ...
-
兄は巨人の現役バリバリ左腕 元プロの監督も「襟を正される」と絶賛の中学生捕手
2022.02.06
巨人の高橋優貴投手を兄に持つ友部シニアの高橋俊士捕手 全国大会に6度出場し、巨人・高橋優貴投手や甲子園球児を多数輩出している友部リトル...
-
少年野球のユニホームパンツの選び方 脚長効果のあるショートか耐久性のレギュラーか
膝やお尻の補修用パッドも“必須アイテム” 白で無地のシンプルな少年野球用ユニホームパンツも種類がある。野球用品専門店「ベースマン」立川...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
-
低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
-
中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
-
日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
-
中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...