大会・イベント・チーム情報
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松坂氏の“恩師”も「下半身は大輔より凄い」と絶賛… 最速139キロの中学生左腕
2022.03.02
東京城南ボーイズの佐藤龍月投手は左腕から最速139キロを投じる 数多くのプロ野球選手を輩出している中学硬式野球の強豪「東京城南ボーイズ...
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野球人口回復へ、少年からプロまで一体に 画期的な「競技者登録システム」導入へ
2022.02.28
正確な野球人口や推移、野球歴を把握して普及や振興に活用 時に“国技”とも言われる野球だが、競技人口の減少は大きな課題となっている。対策...
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「NPBガールズトーナメント2022」開催決定 7月29日から7日間、石川県では初
同大会は2013年の創設以来、今回が第10回目 NPB機構と全日本軟式野球連盟は28日、女子学童野球の全国大会「NPBガールズトーナメ...
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ホームベースのサイズ変更、試合は7回→6回 未来を見据えた学童野球のルール改正
2022.02.26
試合は7回制・2時間半から6回制・1時間半に短縮される できればルール改正はしたくない。だが、規制しなければ子どもたちの怪我を防げない...
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都内で“硬式も打てる”室内練習場 進路選択もサポート、目指すのは「少年野球の相談所」
2022.02.24
緒方将介GMは野球指導の他、保護者からの進路相談にも乗る 東京都江東区に、硬式球も思う存分打てる室内練習場がある。施設を管理するのは全...
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日本ハム新球場の隣に「認定こども園」 異色の取り組み、設計は“チームラボ”が担当
園内には病児保育室も併設、球団と連携した活動なども予定 来年開場予定の日本ハム新球場を運営する「ファイターズ スポーツ&エンターテイメ...
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OBに“現役ドラ1”2人「日本を代表する選手育成を」 世田谷区、大田区で活動する「東京城南ボーイズ」
2022.02.22
OBには甲子園優勝経験者も多数、現役部員は125人に上る First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介して...
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ヤクルトがアカデミースクール開校、生徒募集 テーマは「次世代の山田、村上の育成」
2022.02.19
4月から新たに港区、渋谷区、中央区の3か所で開講 ヤクルトは今年4月に開校する「東京ヤクルトスワローズベースボールアカデミー」のスクー...
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ペンをもって野球の勉強も? 日本ハムが新小学6年生を対象にしたオンライン教室開講
2022.02.18
5月から7月の全10回、男女ともに参加可能 日本ハムは、展開している野球スクール「ファイターズ・ベースボールアカデミー(FBA)ジュニ...
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3チーム制で公式戦出場機会を平等に 中学野球「クラブチーム」だからできること
2022.02.17
京葉ボーイズ・関口監督の指導方針「成功と失敗の体験が子どもたちを成長させる」 中学ボーイズリーグの強豪・京葉ボーイズは、選手のレベルや...
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目立つ「キャッチボール禁止」の看板 東京に室内練習場を作った少年野球元指導者の危機感
2022.02.14
最寄りの新木場駅から徒歩7分、子どもだけで来られるようアクセス重視 最寄駅から徒歩7分の好立地に、都内では珍しい硬式も使える室内野球練...
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驚異の飛距離に球拾い四苦八苦 小6ですでに36発、ヤクルトJr.選出の逸材スラッガー
2022.02.13
神宮球場でスタンドに届く特大ファウル放った中嶋蒼空くん 軽く振り抜いた打球が柵を越え、林に消えていく。千葉県印西市で活動する少年軟式野...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...