大会・イベント・チーム情報
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1試合10失策でも「しょうがない」 “ほぼ9割”打撃練習…ぶれない超攻撃野球のワケ
2024.06.02
大阪オールスターズJr.の森浩彬監督…室内で6か所の打撃練習「どんどん回しています」 投げる、打つ、捕る、走る…。野球は、とにかくやる...
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怒鳴る指導が腑に落ちない…悩み救った“出会い” 略歴に驚き「希望の星になった」
2024.06.01
東川大雪少年野球スポーツ少年団の小林監督…辻正人氏に「毎日質問ぶつけた」 北海道東川町の少年野球チーム「東川大雪少年野球スポーツ少年団...
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ピンチで力出せない…“緊張感”をどう克服? 勝負に差をつける「普段通り」の強化術
2024.05.31
香川・丸亀郡家軟式野球スポーツ少年団では“スピーチ”でチームワークも向上 普段通りのプレーは勝利への近道となる。全国大会出場経験のある...
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3年連続全国出場も…直面した部員数減 強豪監督が学んだ“勝敗以上”の付加価値
2024.05.30
新潟・五泉フェニックスの吉川浩史監督…「失敗は試合の中では取り戻せない」 新潟県五泉(ごせん)市の少年野球チーム「五泉フェニックス」を...
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強い子だけ残る球界「なんとかしたい」 元プロ共感…“指導者アップデート”の必要性
2024.05.29
福山ウエスト野球クラブは「ベストコーチングアワード」でトリプルスターを獲得 小中一貫の指導で話題を集めている広島・福山市の少年野球チー...
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保護者介入で「えらいことに」 勝利か楽しみか…新興チーム揺るがした“方針解釈”
2024.05.28
保護者の当番など一切なし…大阪オールスターズJr.の森浩彬監督「今の時代、当たり前」 大阪・箕面市を拠点に活動する少年軟式野球チーム「...
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「そこまで本気で付き合えない」切実な声が契機…保護者の“手間かけない”チーム運営
北九州市の少年軟式野球チーム「ひびきのスターズ」…極端に少ない保護者の負担 福岡県北九州市若松区に拠点を置く少年軟式野球チーム「ひびき...
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全国出場には補助金 天然芝で打ち放題…“離島の子”を「内向きにさせない」環境整備
2024.05.27
北海道の人口8437人の町から…東川大雪少年野球スポーツ少年団の手厚い練習環境 北海道の東川大雪少年野球スポーツ少年団は、昨年8月の「...
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走塁ミスに失策…「接戦で勝てない」課題を克服できたワケ 親子で“真剣勝負”の効果
2024.05.26
試合展開や相手の特徴も想定…香川・丸亀郡家軟式野球スポーツ少年団のノック 準備と反復練習で課題を克服した。香川・丸亀郡家軟式野球スポー...
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下半身体操で怪我“激減” 定番練習も現代的に…老舗学童が融合する「伝統と効率」
2024.05.25
1972年創設…新潟・五泉フェニックスに受け継がれる“伝統行事” 1972年に創設された新潟・五泉(ごせん)市の少年野球チーム「五泉フ...
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嫌気がさした昭和体質「自分がやった方が早い」 “小中一貫”の野球チーム誕生のワケ
2024.05.24
広島・福山市の「福山ウエスト野球クラブ」は小中一貫…全力で野球を楽しむ 子どもたちの未来を大切にする広島・福山市の「福山ウエスト野球ク...
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古紙回収に草取り…創部5年で部員急増 北九州で実現する“応援される”チームづくり
2024.05.22
学童野球チーム「ひびきのスターズ」竹治賢二監督が重視する「地域とのつながり」 福岡県に「地域密着」を掲げて急成長している、新進気鋭の少...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
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中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...