大会・イベント・チーム情報
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脚力低下が顕著も…遊具活用で「活性化」 雪国チームが重視する技術習得の“前段階”
2024.05.21
マクドナルド杯出場…富山・比美乃江稲積JBOYSの冬のハンデをチャンスにする工夫 運動の機会減少もグラウンドを使えない冬の期間も、前向...
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“体感140キロ超”でも…剛腕小学生の球は「遅いです」 全国3冠への抜かりなき準備
2024.05.17
2023年全日本学童大会優勝…大阪・新家スターズの強さは“本拠地開拓”から始まる “全国3冠”の強さの秘訣は、豊富な練習量と入念な対策に...
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“逸材中学生”が伸びないのは「球界の悲劇」 育成課題解決へ、巨人U15の帯びる使命
2024.05.05
巨人の中学硬式チーム「多摩川ボーイズ」が初の対外試合…目的は“個々の成長” 4月に正式に発足した巨人の中学硬式野球チーム「ジャイアンツ...
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プロの“関心集める”逸材小学生への条件 野球上手でも…希少枠に「選びにくい」難点
2024.04.30
小学生の“プロ登竜門”「12球団ジュニアトーナメント」…年末に向け春先から大会視察の首脳陣も 毎年12月末、プロ野球の本拠地球場で、プ...
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保護者会なし、退出自由…“ツール活用”で負担減 「家庭に圧かけない」チーム運営
2024.04.25
2021年創設の城東ベースボールクラブ…マクドナルド杯東京大会初出場の急成長 「選手にも保護者にも、さらに言えば指導者にもストレスを感じ...
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主将で聖地届かず…現地観戦で身にしみた“欠如” 古豪復活へ掲げる「究極の目的」
2024.04.24
昨秋都大会4強…日大二・齊藤寛文監督「目標は語ることによって現実になる」 29歳の青年監督は、さまざまなチームスローガンを掲げながら、...
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週休2日、朝練廃止…SNS活用で“時短徹底” 野球界への効率化の波「どんどん来る」
昨秋東京都大会4強…古豪・日大二は“自主創造”に活路「“余白”で伸びる人材を」 「大谷世代」の青年監督が、高校野球界に新風を吹かせている...
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腰への負担増す打撃での「禁止行為」 フォームは自由でも…成長期に避けたい“リスク”
2024.04.17
中学硬式「南大阪ベースボールクラブ」が高学年対象の小学部を立ち上げたワケ 甲子園常連校に毎年のように選手を輩出している大阪・和泉市の中...
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力頼みの球速アップは「効率良くない」 強豪に選手輩出…将来に活かす“道具”への理解
2024.04.16
中学硬式「南大阪ベースボールクラブ」は道具や体の使い方を重視 野球は道具を扱うところに競技の特性がある。甲子園常連校に選手を毎年のよう...
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失敗に怒ると「大人の顔色伺う」 監督ベンチ不在…行動力高める“教えすぎない”指導
筒香嘉智がオーナーを務める「和歌山橋本Atta boys」…指導理想は「ガキ大将」 前サンフランシスコ・ジャイアンツ傘下マイナーの筒香...
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春の全国王者・春日部が貫禄の初戦突破、京葉下総は接戦制す メニコン杯結果
2024.04.15
第27回関東ボーイズリーグ大会…中学部・小学部計59試合を実施 ボーイズリーグの春の東日本王座決定戦「メニコン杯 第27回関東ボーイズ...
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肩壊して終えた野球人生…息子は「長く我慢してた」 裏方に徹する“元父親監督”の自省
今夏の日本一の大本命の声も…満50年の少年野球チーム「船橋フェニックス」 秋の新人戦では最高位となる、関東大会で2連覇。その後も練習試...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...