伸びる指導法
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離れた選手の心「真逆のことやってた」 鎧脱いで聖地8度…監督36年で得た学び
2024.03.28
新潟明訓で春夏8度の甲子園…佐藤和也さんの選手とのコミュニケーション術 甲子園を目指す過程で、指導者も時代の変容に合わせて変わらなけれ...
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決戦前に異例直談判「高校野球教えて」 染みた敵将の言葉…“補欠監督”こその目配り
「現役時代は補欠」の島田達二氏…名門・高知高の部員全員を生かすチームづくり かつて母校である名門・高知高を率いて春夏合わせ9度甲子園に...
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野球人口“減少”なのに…良い選手増加のワケ 不満と怠慢なくす米国育成の「対価」
2024.03.22
元オリックス・鈴木優が米国チーム監督に聞く、これからの少年野球のあり方 オリックスと巨人で投手としてプレーし、2022年限りで現役を退...
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対戦相手に掲げた“怒声・罵声禁止” 全国V2の転機…共感なき人「自ずと距離できた」
2024.03.18
滋賀の“先駆的”指揮官から広まった「子どもファースト」が県外へも波及 日本のほぼ真ん中に位置する滋賀県では、小学生の学童野球の現場から...
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消えた地上波中継…「壁当てもしてたのに」 野球離れ阻止に不可欠な“接点づくり”
2024.03.13
環境は変化しても…野球教室で岩隈久志さんが語った“野球感覚を養う”工夫 元メジャーリーガーが本気で憂うのは、日本の野球少年たちの未来だ...
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背番号もらえない選手「不満足にしない」 指導者に新発想もたらす“全割り振り”
2024.03.09
全選手が係を担い「選手自身が気付いて行動することが大切」と松井克典准教授 日本工業大学でコーチングやチームビルディングを研究している松...
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少年野球に「待て」のサインは必要か 日本一監督の“ネガティブにならない”共通認識
2024.03.08
「主体性」をテーマに討論…“待て”は2種類、状況で正解変わる 小・中学生に「待て」のサインは必要なのか。小学生軟式と中学生硬式で全国制...
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ミスに苛立つ指導者は「情報不足」 日本一監督実践…やる気引き出す“最初の一言”
2024.03.07
選手の主体性が育つ“魔法の言葉”…全国制覇成し遂げた2監督の声かけ 共通点は選手にミスを恐れさせない声かけだった。ともに日本一を経験し...
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人見知りの気持ち「よくわかる」 見せなかった努力…小学生に伝える“直感のリスク”
ライオンズアカデミー・田代将太郎コーチ「冷静な判断が下せるようになってほしい」 西武、ヤクルトでプレーし、2020年に現役を引退した田...
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練習体験で泣き出した子ども「サインがない」 行動力引き出す“自由以前”の習慣
2024.03.06
多賀少年野球クラブの辻正人監督…思考は行動の予行演習「100考えて10動く」 選手の主体性を伸ばすには、指導者の忍耐強さが求められる。...
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ドラ1入団→6年で移籍「クビみたい」 無念の新天地も…名将から学び得た“信頼構築”
ライオンズベースボールアカデミーの白崎浩之コーチ「ちゃんと会話をすることが大切」 俊足・強肩の内野手としてDeNA、オリックスで通算8...
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0勝敗退→翌年日本一の“大逆転” 痛恨ミス防止へ…綿密に描いた青写真と「創意工夫」
2024.03.02
DeNAジュニアを7年ぶり優勝に導いた荒波翔さん「音楽を流したら野球に切り替え」 少年野球の指導者にとって、今後のチーム作りの参考にな...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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社会人軟式→豪州→北欧から“斜め上オファー” 偶然の縁から切り拓いた「海外挑戦」
スウェーデンのカールスクーガ・バッツでプレーする小倉俊治さん 海外を渡り歩き、日本人の“選択肢”を広げる挑戦...
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30失点大敗、練習は馴れ合い→結成1年で全国初勝利 近所の中学生が“大変貌”できたワケ
「全日本少年軟式野球大会」に初出場した北海道・おんおーるベースボールクラブ “近所の中学生”を全国大会に導いた...
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巨人・丸の“ノールック弾”は「かなり特殊」 ヘッドスピードが速くなる「逆の動き」
土谷鉄平氏が解説…開きを抑えヘッドスピードを上げる練習法 打撃において、バットのヘッドとリストが返る正しいタ...
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肩慣らしのキャッチボールでつく「技術の差」 握り方、足運び…一流こそ見る“1球の意図”
宮本慎也氏らが説くキャッチボールの真髄 キャッチボールは野球の練習の基本だが、肩慣らし程度で済ませてしまう選...
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スローイングで“肘抜け”はなぜNG? すっぽ抜けやスライダー回転を防ぐ腕振り改善策
プロも指導する菊池タクト氏推奨…正しい腕の振りを身に付けるドリル 野球の守備において、スローイングが弱かった...