伸びる指導法
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「高校から声かかりにくい」2つの守備位置 強豪校にOB輩出…“売れる選手”の育て方
2024.04.15
大阪・和泉市の南大阪ベースボールクラブ…「どんな選手にも1つある」長所を伸ばす指導 決して偶然ではない。毎年のように甲子園常連校に選手...
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脱・丸刈りか否か、部員投票の“意外な結果” 2時間の議論…監督が施した「種まき」
2024.04.12
2022年夏神奈川4強…立花学園の指揮官が目指すは「伸びしろの最大化」 高校野球の激戦区・神奈川県において、2022年夏の選手権では県...
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10年間で約30倍…広がる“脱・勝利至上”への賛同 甲子園でも成果「対戦相手は仲間」
2015年にスタートした「アグレシーバ」…リーグ戦形式が高校生にもたらす成長 高校野球といえば、負けたら終わりのトーナメント。悲劇と背...
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激戦区の頂点へ…低反発バットは「チャンス」 成長を“見える化”、新興私学が挑む革命
2024.04.11
2022年夏の神奈川大会4強…立花学園は「選手の主体性」を育む指導 高校野球の激戦区・神奈川県で近年、着実に上位候補として名乗りをあげ...
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「できるまでやっとけ」は育成でなく“選抜” 野球離れ阻止へ…上達促す大人の思考
野球スクール運営の田中聡氏…「何でできないんだ」+2文字で“魔法の言葉”に たった2文字を付け加えるだけで、選手は飛躍的に成長するかも...
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“昭和の野球”で崩す大阪2強の牙城 元ドラ1監督の信条…大所帯でも「全員が戦力」
昨秋は45年ぶり近畿大会出場…古豪・興国の喜多隆志監督が重視する人間育成 興国高校(大阪)の監督として就任6年目を迎えた元ロッテ・喜多...
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9割弱は即引退…高3球児にもっと実戦の場を 北の大地に設える、最後の夏の“延長戦”
2024.04.10
甲子園出場を逃した高校3年生対象…北海道で個人参加型「リーガサマーキャンプ」開催 高校3年の球児たちの現役生活は今年、夏の大会で終わる...
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チームとスクール、“正しい指導”の板挟み 元プロ指摘「議論の時点でわかってない」
2024.04.08
野球スクール運営…元日本ハム、阪神の田中聡氏は選手が悩まないよう方針を明確化 チームの指導と野球スクールの指導は、どちらが正しいのか。...
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ミス1つで即交代は「選手のストレス」 9人野球で大旋風…“定位置固定”が導く利点
2024.04.04
2018年夏準V…佐々木大夢さん、菊地彪吾さんが語り合った“金農旋風”の要因 2018年夏の甲子園を席巻したのが、“金農旋風”だった。...
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「高校1年からレギュラーを」 “父親代わり”の名門シニア監督が掲げる、中学野球の目的
2024.03.31
大阪交野リトルシニア【後編】 春から高校野球をする選手へ贈った、岩橋良知監督の言葉 かつて社会人野球の名門・日本新薬で監督を務めていた...
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荒れた土に激怒「どこ目指している?」 背向ける監督、焦る選手…忘れえぬ夏の日の“反省”
2024.03.30
大阪交野リトルシニア【前編】…岩橋監督の指導で選手たちは野球を辞めず次ステージへ 多くの中学生がこの春、チームを卒団し、新たなスタート...
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“酒飲んで寝てる監督”でも「あれが理想」 部屋には全巻…聖地8度、心掛けた寛容
新潟明訓で8度の甲子園…佐藤和也氏は『ドカベン』参考に“多様性”を尊重 チーム作りの理想は、自身が指揮する高校がモデルとなった野球漫画...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナ...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPB12球団ジュニ...
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ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出
嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動 ソフトバンクは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアト...
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外国人差別は「全くない」 車支給、食事付きの“高待遇”…北欧で示す日本野球の技術力
スウェーデンのカールスクーガ・バッツでプレーする小倉俊治さん 世界中で同じルールの下にプレーする野球でも、国...
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社会人軟式→豪州→北欧から“斜め上オファー” 偶然の縁から切り拓いた「海外挑戦」
スウェーデンのカールスクーガ・バッツでプレーする小倉俊治さん 海外を渡り歩き、日本人の“選択肢”を広げる挑戦...