記事一覧
-
「バットを振れない」小学生をどう指導? 豪快でも安全…ストレス除く“丸い紙”
2024.07.03
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】バッティング 指導法の視聴に進む 愛知・北名古屋ド...
-
高校3年間控え…同級生がドラ1でも「腐ったら負け」 たゆまぬ努力が育んだ“共感”
オリックス・森友哉の専属トレーナー・久米健夫さんは大阪桐蔭で“好敵手同士” 諦めずに野球を続けたことで開けた世界がある。「どれだけ厳し...
-
【動画】小学3・4年生が豪快スイング 安全に打力向上…北名古屋ドリームスの“紙ボールティー”
2024.07.02
少年野球の現場を知るコーチが多数参加…無料登録で指導・育成動画200本以上が見放題 野球育成技術向上プログラム「TURNING POI...
-
投球動作は「肘下げない」 全凝縮のキャッチボール…“黄金期の子”を伸ばす指導術
愛知・北名古屋ドリームスは小学3、4年生の育成に尽力…指導は「しつこく」 運動能力を高める“黄金期”の指導の鍵は「粘り強さ」にある。愛...
-
大谷翔平を毎朝“真似”する63歳元プロ 親子に伝えるセンスの本質「私は足りなかった」
2024.07.01
広島・菊池も後押し…元日本ハム・広瀬哲朗さんが少年野球で伝える「継続する力」 2004年の北海道移転前、東京ドームを本拠地としていた時...
-
熱中症対策で“試合打ち切り”も イニング間に暑さ計測…選手の体守る判断軸「31」
2024.06.30
今夏の「全国スポ少交流大会」は「暑さ指数」を計測し試合実施を判断 夏の甲子園と同様に、小学生の大会でも一歩踏み込んだ“暑さ対策”が講じ...
-
王貞治氏、“正しい野球”伝承へ「後で直すのは大変」 自信持つ“世界一のコーチ陣”
2024.06.29
7月末から福岡開催「世界少年野球大会」…WBSCコーチ陣が世界の少年少女に指導 “世界のホームラン王”が世界中の子どもたちに、「結果を残...
-
学年別でイガミ合い→改革で“激変” 部員回復へ…強豪学童が着目した「高集客世代」
2024.06.28
愛知・北名古屋ドリームスは小学3、4年生育成に注力し選手数安定&成績向上 野球人口減少食い止め、さらには復活へ、鍵を握る“世代”がある...
-
【動画】投球ドリル→三角キャッチボール&応用も 北名古屋ドリームス「ジュニア」のハイレベル練習
2024.06.27
少年野球の現場を知るコーチが多数参加…無料登録で指導・育成動画200本以上が見放題 野球育成技術向上プログラム「TURNING POI...
-
「滑り込み」「駆け抜け」はどちらが速い? 強豪校実践…“イチロー流”走塁の検証結果
智弁和歌山が駆け抜け成功…仙台大・森本吉謙監督はフットスライディング推奨 次塁には駆け抜けた方が速いか、スライディングの方が速いか。走...
-
王貞治氏、5年ぶり「世界少年野球大会」“地元開催”へ意欲 「30年間快適に過ごせた」
2024.06.26
「大谷君の頑張りで野球人気も復活している」と世界的普及に向け意気込み “世界の本塁打王”が、地元開催に向けて胸を大きく膨らませた。7月2...
-
150キロ超を続々輩出…無名の“好投手”を見出す着眼点 後戻りできない「小手先頼り」
オリ・宇田川らをプロへ…仙台大・森本吉謙監督が“成果物”と語る伸びしろのポイント 多数の投手を地方大学からプロに送り出している指導者は...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-
“Baseball5”はなぜ「大人にこそ最適」? 世界的にも急拡大…甲子園V腕が伝える魅力
日大三高で甲子園V…吉永健太朗さんが広める“新・手打ち野球” 甲子園優勝投手が、新時代の「ベースボール型競技...
-
ゴロ捕球で「腰を低くして構えろ」はなぜNG? 目線、足捌き…エラーを減らす正しい姿勢
内野守備の専門家・武拓人氏が伝える実戦的なフットワーク 少年野球の現場で古くから教えられてきた「腰を落として...
-
秋の中日本王者を決める「メニコン・中日スポーツ杯」開幕 浜松北、東海中央ら8強揃う
被災地復興を祈念「第21回日本少年野球中日本秋季大会」 中学硬式ボーイズリーグの秋の中日本王者を決める「メニ...
-
お腹・胸郭を使わないスイングは「頑張った感だけ」 “力感ゼロ”で強く打つティー打撃
上半身と下半身の分離が鍵…“やった感”に騙されない効率的な打撃動作 少年野球の現場でよく見られるのが、力いっ...
-
100%で振れずに「技術は発揮できない」 元プロ指摘…実戦で結果を残す“大前提”
元プロアナリスト・関口雄大さんが解説…今時の中学生に説く“リミッター解除” 現代の中学生が、より良いスイング...