記事一覧
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打球反応が鈍い、グラブさばきが拙いを解決 親子でできる…元プロお勧め“エラー激減”トレ
2025.10.11
元楽天投手・土屋朋弘氏が推奨…コーディネーショントレでグラブさばきを柔らかく 野球少年の悩みに「打球に対する反応が遅い」「グラブさばき...
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小中学生で修正しないと手遅れ? 手投げを改善…全身のひねりを作る“歩きスロー”
兵庫フロッグスポニー・妹尾監督が伝授する「ステップスロー」 小学生や中学生の指導者を悩ませる問題の1つが「投げ方」だ。肩や肘を痛める、...
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【動画】“一流の教え”で磨き上げる高い技術 全国3冠、世田谷西リトルシニアの打撃練習の様子
2025.10.10
【動画】中学硬式“全国3冠”、世田谷西リトルシニアの練習の様子👑 練習時間の大半を「打撃練習」に費やします🚀 指導するのは元西武・蓬萊昭...
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意外と盲点? 野球ボールの「正しい握り方」 肩肘にも影響…元プロが明かす縫い目の位置
土谷鉄平氏、杉谷拳士氏、内田聖人氏…握りが力強さ・コントロールに直結 少年野球において、「ボールの握り方」は投球・送球の土台となる重要...
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体が硬いと投球技術が伸びない? 運動神経と密接…元プロ指南、ストレッチの“NG姿勢”
コーディネーション能力の土台…柔軟性の重要性と元楽天・土屋朋弘氏が解説 自分のイメージ通りに体を動かせる「コーディネーション」能力は、...
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“重い硬式球”移行で直面する「投げ方の壁」 早期修正へ…肘抜け、引っ掛けを防ぐ基礎ドリル
軟式から硬式への「投げ方の壁」…兵庫フロッグスポニーのドリルで解決 軟式野球から硬式に移行した球児たちが、注意すべきポイントは投げ方だ...
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「ランニングは無しでもいい」 惰性のアップに疑問…中学強豪が向き合う“準備の本質”
日本一をつかんだ“準備力”…ウオーミングアップを重視する「愛知尾州ボーイズ」 ウオーミングアップを、より効果的に――。中学硬式野球の「...
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“絶対日本一”へ「楽天ジュニア」16人が決定 東北4県から精鋭選出…秋田から最多6人
予選リーグでは阪神、巨人、四国アイランドリーグplusと対戦 楽天は10日、「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 202...
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【動画】自重トレ→ジャンプ→ダッシュで身体&技術強化 愛知尾州ボーイズの“1時間アップ”
2025.10.09
【動画】今春日本一、愛知尾州ボーイズのウオーミングアップの様子 自重トレ、ジャンプ系、ダッシュ系と1時間もかけ実施⏰ 「試合を想定した動...
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腕振り、体重移動…難解な「投げ方」をどう教える? プロ選手が伝える“わかりやすい例え”
里崎智也氏、五十嵐亮太氏、涌井秀章投手が語った投動作のエッセンス プロ野球選手による少年野球指導は、意外なほどシンプルだ。教え方が難し...
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複合バットに慣れた子にある「手の悪癖」 鈴木誠也も実践…“外回りスイング”改善ドリル
名伯楽・内田順三氏が伝えるスイング軌道習得練習 多くの野球選手が陥る悩みの1つが、打撃時のバットコントロールだ。特に複合バットに慣れた...
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「NPBジュニアトーナメント」組み合わせ決定 “4×4”のリーグ戦実施…4日間で最大5試合
昨年VのホークスJr.は初戦で一昨年VのベイJr.と対戦 日本野球機構(NPB)は9日、12月26日から29日までの4日間、神宮と横浜...
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小中学生が磨くべきは球速か、制球力か 元Gエース即答「高校生では発達しない」
桑田真澄氏が「デジタル野球教室」にスペシャルコーチで参加…中学生を指導 元巨人のエースが、制球力向上に必要な練習を説明した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月...
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学童野球で高反発バット使用が“全面禁止”へ 2029年から、安全面を考慮…全軟連発表
今年から禁止の一般用に加えて「小学生軟式用」も使用できなくなる 全日本軟式野球連盟(全軟連)は15日、2029年シーズンから学童(小学生)と少年(中学生)において、外表面にウレタン・スポンジな...
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制球力向上へ、桑田真澄氏「ぜひやって」 キャッチボールが上達する“右肩→左肩→顔→胸”
「デジタル野球教室」にスペシャルコーチとして参加した桑田真澄氏 元巨人のエースが、キャッチボールの“2つの基本”を中学生に伝授した。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が昨年12...
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令和の野球に“根性”は必要か 時代錯誤でも…中学強豪が「素振り1000回」行うワケ
今夏の東北大会を制した岩手・東朋中は「昭和9割、令和1割の融合スタイル」 野球の指導現場では使われる機会が減った「根性」という言葉。今夏の「東北少年軟式野球大会」を制し、来春には全国大会にも出...
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小6で破格の183センチ&87キロ 問答無用で「外野が下がる」…元プロも認める“技術”
西武ジュニアの五十嵐悠晟内野手は右打ちに「一塁守備も上手」 NPB12球団などが小学5、6年生のジュニアチームを編成し優勝を争う「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2025」が...
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高校野球で通用する「メンタル」を鍛えるには 全国2冠チームが実践する“喧嘩ボール”
東海中央ボーイズ・竹脇監督が説く…“真の強さ”生む「究極のキャッチボール」 試合の勝敗を分ける局面で、普段通...
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自分の打撃は「前足型」か「後ろ足型」か 元首位打者推奨…“体の開き”を直す片足ティー
打撃の軸は前足か後ろ足か…自分で把握できる「片足ティー」 打者にとって“致命的なNG動作”ともいえる体の開き...
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小中学生に“走り込み”は必要か? 成長妨げのリスクも…桑田真澄氏が明かす「見解」
桑田真澄氏は心拍数を計測しながらランニング…重要な“目的意識” 野球に取り組む中学生にとって、ランニングは重...
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3月開幕、学童野球大会「ベイサイドカップ」参加チーム募集 17日から先着順で
予選は自主対戦形式、準決勝と決勝は12月に千葉で開催予定 ダイワコーポレーションは13日、3月に開幕する学童...
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ヘッドを走らせるには「ブレーキが必要」 大阪桐蔭OB推奨…選球眼も磨く“3段階ティー”
生島峰至氏さんが伝授…インパクトの瞬間にヘッドを走らせるドリル スイングスピードを上げ、強い打球を飛ばしたい...