記事一覧
-
罵声は「問題外」も…必要な“大声” 学童名将がパパコーチに伝授、低学年指導の極意
2026.04.14
多賀少年野球クラブ・辻正人監督がパパコーチに伝授した“大声指導”の重要性 「世界一楽しく! 世界一強く!」を掲げ、2018、2019年に...
-
選手との交流や“親子キャッチボール”も ZOZOマリンでGWイベント開催…園児〜中学生対象
2026.04.13
事前抽選の申し込みは4月15日まで ロッテは、ゴールデンウイーク期間中の4月28〜29日楽天戦、5月1〜3日西武戦の際に、ZOZOマリ...
-
故障に繋がる“硬い股関節”をどう改善? 低学年に最適…球速向上に効く「ウミガメ」
読書やスマホを見ながらできる…長坂秀樹さん推奨の「股関節の柔軟性向上」ドリル 体の柔軟性は、野球の技術向上に欠かせない要素。硬ければパ...
-
変化球解禁も「投げるのは後で」 元G投手が推奨…中1でやるべき“ボールなし練習”
前田幸長氏が伝授…中学1年生が今やるべき「投球フォームの身につけ方」 中学に入って硬式野球を始める球児にとって、ボールの重さや変化球の...
-
子どもを追い詰める「今日打てた?」 本音引き出す…答えを限定しない“会話術”
今浪隆博氏が伝授…子どもの本音を引き出す“答えを限定しない問いかけ” 少年野球の現場や家庭において、子どもとの会話が続かずに悩む指導者...
-
大人の「はぁ、疲れた」が削ぐ“子どものやる気” 中学強豪が保護者向け座学を行うワケ
中学硬式「関メディベースボール学院」が実施する“保護者向け座学” 子どもたちの視線の先には、いつも“憧れの存在”がいる。テレビの中にい...
-
“右投げ左打ち”で成功するには? 大阪桐蔭OBが解説…5・18に無料バッティング講座開催
元楽天・土谷鉄平氏もゲスト出演…現場の課題をもとに解決策を伝授 野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野球育成技術向上プロ...
-
宮崎の中学軟式クラブを悩ます“地元事情” 創設2年で強豪・星稜を撃破できたワケ
2026.04.12
2024年創部の「MIYAZAKI TAKAKURO」が全国大会初出場…4強進出の快進撃 中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第1...
-
野球で耳にする「チームのため」は“言い訳” 選手の成長を阻む「自己犠牲」のリスク
ハム&燕でプレー…スポーツメンタルコーチの今浪隆博氏が語る“個人目標”の重要性 チームスポーツの野球で、勝利と個人成績のどちらを子ども...
-
制球力が増す“線路のイメージ” 低学年に最適…「真っすぐ投げる」を覚える歩きスロー
長坂秀樹さん推奨…制球力を向上させる「歩きながらスローイング」 コントロールが定まらない小学校低学年の子どもたちに、適切な投げ方をどう...
-
球際に弱いのはなぜ? 体の“弱点”改善…「あと一歩届かない」を防ぐ8の字ドリル
守備範囲拡大に直結…股関節の柔軟性を高める「8の字転がしドリル」 あと少しで捕れた打球がグラブの下や近くを通過していくたびに、“球際の...
-
少年野球で大切なPDCAの”逆サイクル” 失敗の競技こそできる…社会で成功する人材育成
2026.04.11
通算4度目の日本一…関メディが取り入れている「科学的メンタルトレーニング」 課題を乗り越えたことがある脳は、社会に役立つ“価値”になる...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-

打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
-
背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。...
-
正しいゴロの“距離感”を覚える「無駄な動き」 低学年にお勧めの「間合い捕球」
専門家の生島峰至さんが推奨…ゴロとの距離感を養う間合い捕球ドリル ゴロ捕球において、低学年の選手はボールとの...
-
BCリーグジュニアがセレクション要項を発表 9県の小学5・6年生対象…書類審査を受付中
書類審査の応募は8月5日までを予定 ルートインBCリーグは17日、「NPBジュニアトーナメント KONAMI...
-
全日本リトルリーグ選手権が千葉で開幕 大谷も届かなかった“舞台”へ…19日まで3日間熱戦
日本一チームは米国で8月に開催のワールドシリーズに出場 大谷翔平投手(ドジャース)も届かなかった舞台へ――。...
-
【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリート...