高島誠
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“投高打低時代”に打力をどう伸ばす? 高反発禁止の影響も…専門家が示す飛距離向上の本質
2025.09.19
大谷翔平を指導した白水直樹氏らが説く本物のバッティング技術 野球界は投手のレベルが著しく向上し「投高打低」の時代に突入している。さらに...
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チェンジアップは“どの指主体”で投げる? 握りは2種類…専門家解説「直球より前で」
2025.08.10
チェンジアップは「子どもたちにはチャレンジしやすい球種」 中学生になると解禁される変化球。様々な球種を習得しようとする投手も増えるだろ...
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球速アップに“腕力だけ”の筋トレはNG 肩甲骨が柔らかく使える「捻り腕立て」
2025.08.09
通常の腕立て伏せに一工夫…体幹も鍛えられる「ローテーション・プッシュアップ」 球速アップに欠かせない上半身の筋力トレーニングが「腕立て...
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抜ける、垂れる…不安定な送球の“意外な原因” 肩肘故障にも繋がる「握りすぎ」リスク
2025.08.08
なぜボールに“変な回転”がかかる? 適正なリリースを妨げる親指の悪癖 スローイングの際にボールが抜けたり垂れたりする原因は、意外にも握...
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球速アップに直結する下半身の「瞬発力」 体幹との連動性も高まる“箱ジャンプドリル”
2025.08.07
元MLBトレーナー高島誠氏が説く「ボックスジャンプ」の重要性 球速アップを実現させるためには、下半身の瞬発力を高めることが必要だ。オリ...
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ストライクが入らない原因は“小手先” 小学生にも簡単…制球力つける「踏み出し足」
2025.08.02
MLBでトレーナー経験を持つ高島誠氏が伝授する制球力の向上 150キロを超える直球や鋭い変化球を投げても、コントロールできなければ意味...
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直球の質を向上させる“変化球”とは? 将来性にも影響…鋭い軌道生む「握りとリリース」
2025.08.01
オリックスやMLBのナショナルズでトレーナー経験を持つ高島氏が伝授するカーブの握り 中学生にカテゴリーが上がると、小学生では禁止されて...
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悪送球や暴投が増える「手の向き」とは? スローイングの癖を改善する“楕円球ドリル”
2025.07.30
アメフトボールで「小指リリース」を習得する段階的練習法 「ピッチングで強いボールが投げられない」「スローイングで悪送球が目立つ」――。そ...
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無理な“上投げ”に潜むリスク 球速&制球アップに必須…自分に合った「腕の位置」習得法
2025.07.29
高島誠氏が紹介…自分に合った腕の角度を探る方法 球速アップや変化球のキレ、制球力を上げるには、自分に合った腕の位置を見つけることが重要...
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力いっぱい振ってもなぜ打球が飛ばない? 重いバットはNG…1ステップで覚える“分離動作”
2025.07.10
高島誠さん推奨の「ワンステップドリル」で下半身主導&分離動作を習得 強い打球を放つには、下半身から上半身、バットへと動きを連動させるこ...
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「投手の緩急に惑わされる」原因は? スマホ時代に必須…打撃力を高める“視覚トレ”
2025.07.07
打撃上達は「見る力」から…野球に必要な目の機能を高島誠氏が解説 目を鍛えることでバッティングは向上する。速いボールについていけない、変...
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外遊びの“機会激減”で「スポーツやるのは危険」 子どもの運動神経低下が叫ばれるワケ
2025.04.24
野球の技術向上には「小さい頃から多様な動作を行うことが大事」 運動神経が「落ちている」と言われている昨今、子どもたちの能力を上げるには...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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学童野球で難しい女子へ「選抜チームを探して」 控えめ選手が“変貌”する独特の魅力
女子野球チームが持つ魅力とは…娘を育てた根本美緒さんの実体験 秋に入り、現在のチームの卒業後を見据えた「中学...
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ミットが流れてボールになる…改善策は? “3リズム”で学ぶ「下から上へ」の捕球術
緑川大陸が伝授…ミットが流されない捕球メソッド 少年野球の捕手や指導者が覚えておきたい技術として、投球を“ス...
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「ミスに怒鳴る」大人に警告カード 監督は試行錯誤…独自ルールで広がる“新時代指導”
「ミスを怒らず、助け合う」少年野球大会…ミズノドリームカップの効果 「ミスを怒らず、みんなで助け合う」。そんな...
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「ミットを動かすな」は間違い? プロも指導する専門家推奨のフレーミング上達法
キャッチャーコーチが解説…ミットが流されない捕球術 捕手の守備において、際どいコースをストライクに見せる技術...
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甲子園優勝から20年…斎藤佑樹氏「特別イベント」10・3開催 キャッチボールで直接交流も
参加者全員にオリジナルマグカップも…先着100人で受付中 ミズノは、早実・早大・日本ハムで活躍した斎藤佑樹氏...