First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 辻正人

  • 「保護者の想像を超える」 入団希望者殺到の少年野球チームが重視する“練習体験会”

    辻正人 多賀少年野球クラブ監督

    滋賀・多賀少年野球クラブ監督。1968年1月25日、滋賀県多賀町出身。中学から本格的に野球を始め、近江高では野球部に所属し三塁手として活躍。20歳の時、多賀少年野球クラブを創設。2022年で指導歴34年を迎え、少年野球の2大大会である「マクドナルド・トーナメント」と「全国スポーツ少年団軟式野球交流大会」で計3度の日本一へ導く。チームOBには、則本昂大(楽天)をはじめ、20人を超える甲子園球児がいる。「世界一楽しく、世界一強く」をモットーにした、勝利と育成の両輪を回す指導に、日本中の少年野球関係者から注目を集めている。

  • 「保護者の想像を超える」 入団希望者殺到の少年野球チームが重視する“練習体験会”

    2022.07.17

    「万全な準備をして、100%の力で野球の楽しさを伝える」  深刻な競技人口の減少が叫ばれる中、滋賀・多賀町にある小学生軟式野球チーム「多...

  • ディズニーランドに行ってもOK 全国常連の強豪少年野球チームが休みを推奨する理由

    2022.07.15

    多賀少年野球クラブは月、水、金を「野球以外に使う時間」に設定  2018、19年に2年連続日本一を果たすなど、全国大会常連の小学生軟式野...

  • 「メンタルは鍛えられない」全国大会2連覇の少年野球監督が伝える“緊張解消術”

    2022.07.10

    緊張の要因は「知らないこと」にあるという  2018、19年に全国大会2連覇を成し遂げた滋賀・多賀町の小学生軟式野球チーム「多賀少年野球...

  • 1日15分の練習で息子2人を甲子園球児に…少年野球界“カリスマ”監督の子育て術

    2022.07.07

    アニメを入口に自然と野球へ…毎日続けた羽根打ち  20歳でチームを創設して今年で34年目。滋賀・多賀町にある「多賀少年野球クラブ」の辻正...

  • 子どものやる気奪う保護者の“脅し文句” 少年野球全国Vの監督が語る親子の向き合い方

    2022.07.03

    「『素振りをしてこい』の前には『勝手に』が含まれている」  何気なく子どもたちにかけている保護者の言葉が、成長のチャンスを妨げている可能...

  • なぜ怒声罵声がなくならない? スポ根卒業で2度の全国制覇…少年野球監督が分析

    2022.07.01

    多賀少年野球クラブの指導方針は楽しさと強さの両立「勝利理想主義」  野球人口の減少に歯止めがかからない。子どもたちや保護者が野球を敬遠す...

  • 学校でも社会でも通じる 少年野球日本一の監督が説く「野球が上手くなる3つの力」

    2022.06.26

    ノックを受けるのは6秒、“順番待ち”の時間の使い方で上達に差が生まれる  今、少年野球界で最も有名な監督は野球を「ミニ社会」と例える。2...

  • 楽天・則本や多数の甲子園球児輩出 少年野球で分かる伸びる選手の“共通点”

    2022.06.24

    全国V2度の指揮官が考える選手の特徴は「まねをする力」  滋賀・多賀町の少年野球チーム「多賀少年野球クラブ」の辻正人監督は、チームを立ち...

  • グラウンドへの挨拶も時間厳守も不要 “当たり前”に捉われない指導で全国大会連覇

    2022.06.19

    多賀少年野球クラブ・辻監督「グラウンドに神様はいない」  狙いや目的のない行動に意味はない。今年も全国大会出場を決め、最近5年間で2度の...

  • 大阪桐蔭を倒す秘策は少年野球にあり!? 履正社が“カリスマ監督”に指導仰いだワケ

    2022.06.17

    滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督が履正社で指導 “打倒・大阪桐蔭”のヒントは日本一の軟式野球チームにあるかもしれない。2019年夏の...

  • なぜ「ノーサイン」で強いのか 2年連続全国V、常勝軍団になった少年野球チーム

    多賀少年野球クラブの辻監督「全ての選手の脳を辻正人にするのがベスト」  2018、2019年に2年連続で日本一に輝いた滋賀・多賀町の小学...

  • 大会前に「汗だくの練習は違う」 少年野球の“最強チーム”が掲げる型破りな方針

    2022.06.12

    多賀少年野球クラブは2018、19年に日本一、今夏も全国大会出場へ  今、少年野球界で最も有名な指導者といっても異論はないだろう。楽天・...

«...10111213»

人気の記事

最新記事

  • “中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙

    “中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙

    「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果  中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...

  • 星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝

    星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝

    「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝  中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...

  • 部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”

    部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”

    ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由  名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...

  • 全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ

    全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ

    全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質  子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...

  • “中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず

    “中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず

    「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果  中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...

  • “兼任禁止”の捕手をどう育てる? 「教え方が分からない」を解決…キャッチャー育成講座、9・30開催

    9月30日夜9時からオンラインで無料開催  野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野球育成技術向上...

  • 野球離れ阻止へ…小中高の団体が“一致協力” 「第6回ボールで遊ぼう!」鳥取で開催

    高校野球観戦から交流、ナイター・キッズ野球BANを実施  ボーイズリーグなどの小中高の団体が垣根を越えて行う野...

  • ロッテジュニアの“精鋭16人”が決定 U-12代表の逸材双子も…800人の応募から選出

    監督は球団OBの佐藤幸彦氏…2010年以来の優勝へ  ロッテは8日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアト...

  • 四国ILジュニアが“精鋭16人”を発表 元NPB右腕が新監督…徳島から最多7人を選出

    参加124人から選抜…2年前のベスト4越え目指す  四国アイランドリーグplusは8日、年末に開催される「NP...

  • 変化球を打てないのはなぜ? 大阪桐蔭OB解説…“横の粘り”を生む「片足スイング」

    廣畑実さんが解説…打撃で「横の時間」を作る片足スイングドリル  学童野球から中学生に上がった際に、ぶつかる壁と...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社