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菊池タクト 野球スキルコーチ
野球スキルコーチ。本名・菊池拓斗。1993年1月16日生まれ、福島県出身。小学3年から野球を始め、福島・光南高では1年秋から捕手でレギュラー。富士大では捕手・一塁手としてプレー。その後、高校の教員を経て、25歳の時にプロの野球指導者になるためにコーチングを学ぶため米国に留学。アカデミー「High Heat Baseball」にて米国流のバッティング技術、コーチ術などを学んだ。帰国後にベースボール事業「T-Academy」を立ち上げ、米国で培った技術や知識を、自身のアカデミースクールやSNS、YouTubeなどを通じて、子どもたちへ発信している。
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闇雲な筋トレで“技術力低下”の懸念も…少年野球でも生かせる効果的な「米国流トレ」
2023.01.10
トレーニング=筋肉強化ではない 野球の動作で負荷をかける 速い球を投げる、打球を遠くに飛ばす。少年野球の子どもたちが描く理想の姿を実現...
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打撃で重要な前傾姿勢 「分割と反復」で理想のフォームを固める“米国流”トレ
2023.01.08
スキルコーチ菊池拓斗さん 米国で技術指導の知識を吸収 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは、打撃フォームの習得には動きの...
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“米国流”保護者の放任主義にヒント 子どもを成長させる指導者との信頼関係
2023.01.06
米国で学んだ菊池拓斗さんは実感 保護者の言葉が子どもを混乱させる可能性 自分の子どもをサポートしたい保護者の気持ちは十分に理解できる。...
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ゴロ捕球の練習30分間でノックは5球のみ 成長実感しやすい「米国式」練習法
2022.12.03
ゴロ捕球の第1段階は中腰で捕球するだけ 30分でノックは5球 小、中学生向けの打撃ドリルを提案している野球スキルコーチの菊池拓斗さんが...
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大量得点で攻撃終了、盗塁数に制限…米国の少年野球に“ローカルルール”があるワケ
2022.12.01
1イニング5点で攻撃終了、盗塁は4つまで 両チーム合意で独自ルール採用 米国の少年野球の試合には、日本ではほとんど見聞きしない「ローカ...
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打球直撃した指導者が「やられた〜」 子どもの“気持ちを乗せる”米国式の距離感
2022.11.28
米国で少年野球チームの監督を務める新谷信明氏、アカデミーも開講 指導者はエンターテイナーであれ――。米国で少年野球チームの監督を務め、...
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少年野球で「本当のレベルスイング」を学ぶには? 練習方法を指導のプロが伝授
2022.11.10
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】レベルスイング習得 練習法試聴へ 野球をする子ど...
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高校教師を辞め野球指導者へ 米国で覆された日本の常識、習得した独特な練習法
2022.11.08
野球スキルコーチ菊池拓斗氏 指導に制限がある環境に疑問を抱き渡米 少年野球の子どもたちに知識や技術を伝えている野球スキルコーチの菊池拓...
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下半身の動きで打球が変わる 野球指導のプロが解説…小学校高学年向け打撃ドリル
2022.11.06
野球スキルコーチ菊池拓斗氏 米国で学んだ知識と技術を指導 打撃で強い打球を飛ばすには、下半身の動きが重要になる。米国で選手への技術指導...
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小学校低学年に大切なのはスイング軌道 野球指導のプロが解説する打撃ドリル
2022.10.30
スキルコーチ菊池拓斗氏が提案 理想のスイング軌道覚えるドリル 野球指導のプロ、スキルコーチとして活動している菊池拓斗さんは、年代に合わ...
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「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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