生島峰至
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ゴロ捕球の位置は右、左、真ん中? 大阪桐蔭OBが伝授…正確な送球に繋がる“体勢”
2025.06.07
大阪桐蔭OBでベースボールアドバイザーの生島峰至氏が「守備の基礎」を伝授 ゴロ捕球1つとっても、野球を始めたばかりの子どもたちへの指導...
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「体を開くな」の打撃指導に潜む誤認識 “外踏み込み”でも逆方向に強打できるワケ
2025.02.25
「開くな」「踏み込め」「インサイドアウト」の真意は? 大阪桐蔭OBの生島峰至氏「イメージを伝えて」 「体を開くな」「しっかり踏み込んでい...
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中田翔の打撃で再確認「本当に近い」 大阪桐蔭OBが危惧する“フルスイング偏重”
2025.02.24
野球スクールを運営する生島峰至氏…西谷浩一監督の教えで高校通算33本塁打 打撃におけるミートポイントは前がいいのか、それとも後ろまで引...
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高校・大学で差をつける「正しい捕球姿勢」 大阪桐蔭OBが推奨する守備力向上の“形”
2025.01.08
【オフおすすめトレ⑧】初心者や小学生は必ず取り入れたい「捕球姿勢」の作り方 内野守備で確実に打球をさばけるようになるには、捕球姿勢の基...
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小学生で“下半身主体”の打撃を習得へ フォームのブレ防ぐ“素振り&スクワット”
2025.01.02
【オフおすすめトレ②】大阪桐蔭OBの生島峰至氏が推奨の「沈み込みスイング」 冬場の努力が実戦を迎える春夏につながっていく。そこで、フィ...
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打撃で「こねる」は1つの才能? 大阪桐蔭OBが伝授、劇的に変化する“リストターン”
2024.08.30
手首をこねて打つ選手は「ヘッドを返すことを意識しなくてもできる。すごい長所」 短所や欠点は、意識1つでプラスに変えることが可能だ。打撃...
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「打球が上がらない」悩み解決の最善策とは? 大阪桐蔭OBが重視する“飛ばす方向”
2024.08.29
アマ球界のトップで活躍した生島峰至氏…打球角度を上げる練習方法は「置きティー」 打球角度を上げるために必要なのが、ボールの下にバットを...
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バットが遠回りする“癖”の要因は? 打率向上へ、大阪桐蔭OB推奨「正しいグリップ」
2024.08.27
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 飛距離を伸ばす練習法の試聴に進む...
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素振りの時間を“退屈にしない”一工夫 大阪桐蔭OBコーチの「質を高める」強化術
2024.05.15
意識づけに足腰&背筋強化…シンプルな打撃練習もやり方次第で相乗効果 バッティング上達のための基礎として行う「素振り」は、多くの指導者が...
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華麗な守備への第1歩は「捕れなくていい」 “執着心強い子”に伝えるゴロ捕球の形
2024.04.27
内野手にとって大切な捕球姿勢を大阪桐蔭OB・生島峰至氏が解説 飛んでくるゴロを的確に捕り、素早くさばける華麗な内野手を目指したい。そん...
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34歳・中田翔の活躍要因は「打撃ではない」 元同僚証言…剛腕でも「柔らかかった」
2024.04.23
大阪桐蔭高で2度甲子園…生島峰至氏が強調「守れる選手は潰しが効く」 長く現役で野球を続ける選手になるための、重要な要素とは何だろうか。...
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良い選手の条件は「監督の駒」 大阪桐蔭OB力説…方針とのズレ「自己満足でしかない」
2024.04.22
甲子園出場2回、野球スクール運営の生島峰至氏…野球の理論に「不正解はない」 近年は野球塾や野球スクールが増え、スキルアップを目指す選手...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...