First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 生島峰至

  • バウンド合わせが「格段に楽に」 大阪桐蔭OB伝授…ゴロ捕球が上達する“制限ノック”

    生島峰至 ベースボールアドバイザー

    ベースボールアドバイザー。奈良県出身。大阪桐蔭高では強打の外野手として高校通算33本塁打を放ち、同級生の中田翔(元日本ハムほか)らとともに甲子園に2度出場。卒業後は同志社大、西濃運輸とアマチュア野球の第一線で活躍し、2018年に現役を引退。「先輩から得た知識や技術を留めておくのはもったいない」と安定した社業を辞して転身し、2020年に「BT野球スクール」を設立。現在は大阪、名古屋、三重、千葉を拠点に、小中学生を中心に100人を超える子どもたちへ分かりやすい技術指導を行っている。

  • バウンド合わせが「格段に楽に」 大阪桐蔭OB伝授…ゴロ捕球が上達する“制限ノック”

    2026.05.15

    「バウンドが合わないから捕れない」を脱却 大阪桐蔭OBが推奨する「制限付きノック」  ゴロ捕球において難しいバウンドとの距離感合わせ。指...

  • ゴロに対して「とにかく前へ」は間違い? リズムで打球判断を磨く“ゴーバック捕球”

    2026.05.03

    生島峰至氏が提唱する「後ろも使える」守備のメリット  少年野球の現場では「ゴロに対してはとにかく前に出ろ」と指導されることが多い。しかし...

  • 元首位打者・土谷鉄平氏のゲスト出演決定 「右投げ左打ち」特化の無料講座、5・18開催

    2026.04.28

    打撃の悩みやメリットを解説…5月18日、生島峰至氏とオンラインで共演  野球育成技術向上プログラム「TURNING POINT」とFir...

  • ゴロ捕球で「スピードを上げろ」は逆効果? 送球の強さにも影響…守るべき“順番”

    2026.04.26

    生島峰至氏が指摘…素早いゴロ捕球→送球に重要な“順番”  ゴロ処理のスピードを上げようとしたとき、多くの小中学生は「とにかく速く動くこと...

  • 右投げ左打ちに多い流し打ちは「最終手段」 大阪桐蔭OBが伝授…試合で生きる“意識付け”

    2026.04.17

    大阪桐蔭OBの生島峰至さんが語る…右投げ左打ちの“落とし穴”  右投げの選手が右打ちから左打ちに変えることは、「足を活かす」などの理由で...

  • 右投げ左打ち転向は「相当な努力必要」 戦術に強みも…大阪桐蔭OBが指摘する“リスク”

    2026.04.16

    ベースボールアドバイザー・生島峰至氏が語る…右投げ左打ちの“極意”  野球界で当たり前の存在になった「右投げ左打ち」。守れるポジションが...

  • “右投げ左打ち”で成功するには? 大阪桐蔭OBが解説…5・18に無料バッティング講座開催

    2026.04.13

    元楽天・土谷鉄平氏もゲスト出演…現場の課題をもとに解決策を伝授  野球育成解決サイト「First-Pitch」では、野球育成技術向上プロ...

  • 打撃で「姿勢良く構えなさい」がNGのワケ 大阪桐蔭OB推奨の“下半身で打つ”準備術

    2026.03.29

    生島峰至氏が推奨…「骨盤前傾」の理想の構えを作るスクワットドリル  バッティングにおいて、最初の一歩である“構え”は非常に重要だ。駆けっ...

  • 低学年に多い“手投げ”の原因は軸足? キャッチボールから修正する「90度ステップ」

    2026.03.23

    生島峰至氏が指摘…低学年に最も多いスローイングの“落とし穴”  小学校低学年のキャッチボールを観察すると、多くの選手に見られる共通の“N...

  • 打席の左右差に潜む「真似のリスク」 “タイプ”を知ってスイング変貌…簡単チェック法

    2026.02.17

    プロトレーナー・高島誠氏がタイプ別打撃フォーム診断術を解説  利き手に関わらず使いやすい足には個人差があり、自分のタイプを知れば打撃が劇...

  • 高めは“上から叩け”がNGの理由 大阪桐蔭OBが解説…突っ込み癖を直す「距離感」

    2026.02.14

    大阪桐蔭OB・生島峰至さん解説…上から叩かない高めの打ち方習得ドリル  高めを攻略するために必要な打撃技術とは? 多くの選手はバットを上...

  • ドアスイングや突っ込みをどう直す? NG動作が一目瞭然…理想の「円運動」習得ドリル

    2026.02.11

    徳島の人気指導者・福原芳之氏が伝授…フラフープを使った手打ち矯正ドリル  少年野球で多い打撃の悩みが「ドアスイング」や「体の突っ込み」だ...

«1234...»

人気の記事

最新記事

  • 阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人

    阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人

    過去には阪神・佐藤輝明らを輩出  阪神は17日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンスタジアム)に出...

  • 1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出

    1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出

    監督は5年連続で山北茂利氏が務める  中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...

  • 軽い気持ちで娘が入団→土日も“野球最優先” 多忙な毎日も…家族を一つにした「距離感」

    軽い気持ちで娘が入団→土日も“野球最優先” 多忙な毎日も…家族を一つにした「距離感」

    少年野球が家族にもたらした変化とは…根本美緒さんの実体験  仕事や家事に追われる中で、野球に打ち込む子どもをどのようにサポートし、家族でどう向き合っていけばいいのか――。“少年野球は大変そう”と...

  • 「西武ジュニア」の“精鋭20人”が決定 約650の応募から選出…前年サポート組も全員合格

    「西武ジュニア」の“精鋭20人”が決定 約650の応募から選出…前年サポート組も全員合格

    監督は9年連続で星野智樹氏が務める  西武は、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンスタジアム)に出場...

  • 広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出

    広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出

    球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める  広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...

  • 球速は出るのになぜ打たれる? 好投手の必須条件…体の開きを防ぐ「ゴムの原理」

    松本憲明氏が説く上半身と下半身の「分離動作」が生む強烈なキレ  速いボールを投げているはずなのに、なぜか痛打さ...

  • 捕手のスローイングの“無駄”を省く 盗塁阻止に生きる…プロも導入する「リズムトレ」

    体重移動の感覚を習得…捕手の送球にも生きるリズムトレ  送球は腕を使った動作に見える。しかし、体全体を使う動き...

  • 「試合どうだった?」が招く“険悪な空気” 苛立つ息子、知りたがる母…野球一家の心理戦

    不機嫌な息子の言葉を待つのは、“一球”を待つ打者の心境  子どもが野球に打ち込む家庭で、「つい口を出してしまう...

  • 飛距離アップへ「胸郭で引っ張る」 スイングが爆発的に加速する“捻転振り出し”

    廣畑実氏が推奨…打撃を激変させる胸郭の連動とバットの振り出し  スイングスピードを上げ、飛距離を伸ばしたいと願...

  • 「片膝つき」の捕手は楽してる? 学童野球の喫緊課題…ミスを怖がる“厳しすぎ指導”

    「教えるより褒める」…緑川大陸氏が説く捕手を育てる指導者の役割  指導者や保護者の言葉や心構えが、捕手の育成に...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社