生島峰至
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“見えない体勢”でゴロ捕球が上達 内野守備の1歩目が激変する「振り向きざまノック」
2026.08.09
生島峰至さん解説…ゴロ捕球の“1歩目”を最優先する守備ドリル 内野守備において、ゴロに対する1歩目のスタートが遅れてしまうと悩む選手は...
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正しいゴロの“距離感”を覚える「無駄な動き」 低学年にお勧めの「間合い捕球」
2026.07.18
専門家の生島峰至さんが推奨…ゴロとの距離感を養う間合い捕球ドリル ゴロ捕球において、低学年の選手はボールとの距離感が掴めない悩みを抱え...
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右投左打に多い“引っ掛け”をどう解消? 正しい前さばき習得へ…大阪桐蔭OBのティードリル
2026.07.03
右投げ左打ちに多いNG動作解消…理想のスイング軌道作るドリル 右投げ左打ちの打者に多く見られるエラー動作が、バットを体に巻き込むような...
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右投左打に“手打ち”が多いワケ 飛距離アップへ必須…「力の3大要素」活用術
2026.06.28
大阪桐蔭OBの生島峰至氏が解説…右投左打ちに必要な“右かかとの踏み込み” 右投げ左打ちで「打球が飛ばない」と悩む少年野球の選手は多い。...
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低学年の制球難を招く“キャッチボールの1歩目” 正しい投動作が身につく3ドリル
2026.06.20
低学年から取り入れたい…投げ方指導の3つの工夫 低学年に多い手投げやコントロールは、足の使い方やリリース位置に原因があるかもしれない。...
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多くの右投げ左打ち選手が抱える“悩み“ 元首位打者が指摘…改善の鍵握る「軸足」
2026.05.19
NPB3球団でプレーした土谷鉄平氏と大阪桐蔭OBの生島峰至氏が“共演” 野球育成技術向上プログラム「TURNING POINT」が18...
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右投げ左打ちの弱点は“体の開き” 「踏み込め」で悪化も…打球の質変わる右足の極意
2026.05.17
生島峰至さんが解説…右投げ左打ち特有の「体の開き」を防ぐ右足の意識 右投げ左打ちの選手に起きやすい、打撃での“エラー動作”が「体の開き...
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右投げ左打ちに多い左翼への“力ない凡打” 大阪桐蔭OB推奨…両手が連動する片手ティー
2026.05.16
生島峰至氏が解説…右投げ左打ち選手の“左右の手の役割” 右投げ左打ちの選手の打撃でよく見られるのが、力なくレフト線に切れていく打球。利...
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バウンド合わせが「格段に楽に」 大阪桐蔭OB伝授…ゴロ捕球が上達する“制限ノック”
2026.05.15
「バウンドが合わないから捕れない」を脱却 大阪桐蔭OBが推奨する「制限付きノック」 ゴロ捕球において難しいバウンドとの距離感合わせ。指...
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ゴロに対して「とにかく前へ」は間違い? リズムで打球判断を磨く“ゴーバック捕球”
2026.05.03
生島峰至氏が提唱する「後ろも使える」守備のメリット 少年野球の現場では「ゴロに対してはとにかく前に出ろ」と指導されることが多い。しかし...
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元首位打者・土谷鉄平氏のゲスト出演決定 「右投げ左打ち」特化の無料講座、5・18開催
2026.04.28
打撃の悩みやメリットを解説…5月18日、生島峰至氏とオンラインで共演 野球育成技術向上プログラム「TURNING POINT」とFir...
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ゴロ捕球で「スピードを上げろ」は逆効果? 送球の強さにも影響…守るべき“順番”
2026.04.26
生島峰至氏が指摘…素早いゴロ捕球→送球に重要な“順番” ゴロ処理のスピードを上げようとしたとき、多くの小中学生は「とにかく速く動くこと...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
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中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...