生島峰至
-
右投左打に多い“引っ掛け”をどう解消? 正しい前さばき習得へ…大阪桐蔭OBのティードリル
2026.07.03
右投げ左打ちに多いNG動作解消…理想のスイング軌道作るドリル 右投げ左打ちの打者に多く見られるエラー動作が、バットを体に巻き込むような...
-
右投左打に“手打ち”が多いワケ 飛距離アップへ必須…「力の3大要素」活用術
2026.06.28
大阪桐蔭OBの生島峰至氏が解説…右投左打ちに必要な“右かかとの踏み込み” 右投げ左打ちで「打球が飛ばない」と悩む少年野球の選手は多い。...
-
低学年の制球難を招く“キャッチボールの1歩目” 正しい投動作が身につく3ドリル
2026.06.20
低学年から取り入れたい…投げ方指導の3つの工夫 低学年に多い手投げやコントロールは、足の使い方やリリース位置に原因があるかもしれない。...
-
多くの右投げ左打ち選手が抱える“悩み“ 元首位打者が指摘…改善の鍵握る「軸足」
2026.05.19
NPB3球団でプレーした土谷鉄平氏と大阪桐蔭OBの生島峰至氏が“共演” 野球育成技術向上プログラム「TURNING POINT」が18...
-
右投げ左打ちの弱点は“体の開き” 「踏み込め」で悪化も…打球の質変わる右足の極意
2026.05.17
生島峰至さんが解説…右投げ左打ち特有の「体の開き」を防ぐ右足の意識 右投げ左打ちの選手に起きやすい、打撃での“エラー動作”が「体の開き...
-
右投げ左打ちに多い左翼への“力ない凡打” 大阪桐蔭OB推奨…両手が連動する片手ティー
2026.05.16
生島峰至氏が解説…右投げ左打ち選手の“左右の手の役割” 右投げ左打ちの選手の打撃でよく見られるのが、力なくレフト線に切れていく打球。利...
-
バウンド合わせが「格段に楽に」 大阪桐蔭OB伝授…ゴロ捕球が上達する“制限ノック”
2026.05.15
「バウンドが合わないから捕れない」を脱却 大阪桐蔭OBが推奨する「制限付きノック」 ゴロ捕球において難しいバウンドとの距離感合わせ。指...
-
ゴロに対して「とにかく前へ」は間違い? リズムで打球判断を磨く“ゴーバック捕球”
2026.05.03
生島峰至氏が提唱する「後ろも使える」守備のメリット 少年野球の現場では「ゴロに対してはとにかく前に出ろ」と指導されることが多い。しかし...
-
元首位打者・土谷鉄平氏のゲスト出演決定 「右投げ左打ち」特化の無料講座、5・18開催
2026.04.28
打撃の悩みやメリットを解説…5月18日、生島峰至氏とオンラインで共演 野球育成技術向上プログラム「TURNING POINT」とFir...
-
ゴロ捕球で「スピードを上げろ」は逆効果? 送球の強さにも影響…守るべき“順番”
2026.04.26
生島峰至氏が指摘…素早いゴロ捕球→送球に重要な“順番” ゴロ処理のスピードを上げようとしたとき、多くの小中学生は「とにかく速く動くこと...
-
右投げ左打ちに多い流し打ちは「最終手段」 大阪桐蔭OBが伝授…試合で生きる“意識付け”
2026.04.17
大阪桐蔭OBの生島峰至さんが語る…右投げ左打ちの“落とし穴” 右投げの選手が右打ちから左打ちに変えることは、「足を活かす」などの理由で...
-
右投げ左打ち転向は「相当な努力必要」 戦術に強みも…大阪桐蔭OBが指摘する“リスク”
2026.04.16
ベースボールアドバイザー・生島峰至氏が語る…右投げ左打ちの“極意” 野球界で当たり前の存在になった「右投げ左打ち」。守れるポジションが...
人気の記事
最新記事
-

桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
-

“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
-

小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
-

熱中症予防へ…ダブルヘッダーは禁止 全軟連が大会運営時の“8項目の対策”を通知
式典の簡素化、イニング間に最低5分の給水タイムなどが盛り込まれた 全日本軟式野球連盟(全軟連)は「2026年事業実施における熱中症事故防止について」とする文書を各支部に通知、17日に公式ホーム...
-

球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論
全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー” 投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...
-
硬い肩甲骨は「怪我の元」 低学年から球速アップ…手投げを解消する“水泳ドリル”
松本憲明コーチ推奨…うつ伏せで両腕を大きく回す「クロールドリル」 投球動作で小学校低学年の子どもに多いのが、...
-
大谷翔平ら輩出も…岩手の野球環境は「遅れている」 首都圏で痛感した“差”「少なすぎる」
野球指導者・松坂大輔さんが肌で感じた東北と関東の“差” 大谷翔平、佐々木朗希(いずれもドジャース)、菊池雄星...
-
反省なき投手が「打者を抑えられるわけがない」 プロ野球への夢を阻んだ“習慣の差”
野球指導者・松坂大輔さんが店名「GroWin」に込める思い 「考える力」の必要性が説かれて久しいが、抽象的にも...
-
NPBジュニアで球速より大事な評価基準 元G守護神がブルペンで“あえて出した指示”
巨人ジュニアで監督を務めた西村健太朗氏が明かすセレクションの評価ポイント プロ野球の舞台を夢見る子どもたちに...
-
千葉の中学硬式4リーグが集結…「マリーンズカップ2026」7・11に開幕 56チームが頂点争う
決勝戦は8月22日にZOZOマリンスタジアムで開催 ロッテは7日、千葉県内の中学硬式野球チームによる交流大会...