投球フォーム
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「前で離す」投げ方をどう習得? 球速向上に効く…打者との“距離が縮まる”ストレッチ
2026.03.15
松本憲明さん推奨…ボールを前で離せる「骨盤前傾ストレッチ」 投球においてリリースポイントが前(打者側)になると、多くのメリットが生まれ...
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打たれないフォームは何が違う? 球速アップにも直結…名伯楽が説く“逆の腕のタメ”
2026.03.10
佐藤義則氏の視点…「球質」と「見えにくさ」を決定づけるグラブ側の腕の使い方 速くて強いボールを投げるには、投げる側の腕をいかに速く振る...
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投げる球が弱い…原因は「足元約61cm」 名コーチ熱弁、勝てる投手にある“共通点”
2026.03.08
佐藤義則氏の極意…プレートの踏み方一つで変わる「前へ行く力」と「角度」 ピッチャーズプレートの横幅はわずか24インチ(約61センチ)。...
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球速アップを妨げる“硬いもも裏” 5秒で即解決…体重移動が滑らかになる「ナイフ体操」
年間20校以上で指導する塩多雅矢氏が伝授…投球に必要な「骨盤の可動性」を作る方法 投球動作における「回転と腕振り」をスムーズに行うには...
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球速アップに直結する“入れ替え速度” 投球動作の土台を作る「レッグロールドリル」
2026.03.07
塩多雅矢さん伝授…球速アップに繋がる“骨盤入れ替え”ドリル 投手を務める子どもを持つ保護者や指導者にとって、球速アップは共通の願いだろ...
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投球動作で「体が突っ込む」正体 ヒップファースト習得へ…“動かしてはいけない”部位
2026.03.04
スポーツ科学の視点から紐解くヒップファースト…最も注意すべき「頭の位置」 投球フォームの指導において頻繁に耳にする「ヒップファースト」...
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球速アップに直結…並進運動をどう速くする? 重要な“軸足一直線&お尻の位置”
球速に比例…並進運動のスピードを上げる方法とは 投手が球速をアップさせるうえで、重要な役割を担うのが「並進運動」。軸足からステップした...
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球速アップに必須の「ヒンジ」を一瞬で作るには 「ジャンプ&着地」で掴む強い並進運動
2026.03.03
松本憲明さん推奨…ヒンジ動作の習得に直結する「スクワットジャンプ&着地」 速い球を投げるのに欠かせない、股関節を曲げる「ヒンジ」の姿勢...
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球速アップに不可欠な“捻転差”をどう作る? 理想の割れが身に付く「胴体スライド」
2026.02.28
理想の投球フォーム習得へ塩多雅矢コーチ推奨…上半身の柔軟性アップ術 力強いボールを投げるために必要なのが、適切なフォーム作り。特に踏み...
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球速が「勝手に速くなる」コツとは? 小柄な小学生でも出力アップする“膝の高さ”
Gタウンで野球教室…NPB595登板の前田幸長氏が理想の投球フォームを説明 まだ体の小さな小学生は、体を目いっぱい使って投げることが大...
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球速アップに必須の“深い割れ”を作るには? 「腰を回せ」が体の構造上NGなワケ
2026.02.27
首都圏20校以上で指導する塩多雅矢さんが伝授…胸の可動域広げるストレッチ 球速アップや理想的な投球動作に欠かせない「トップと割れ」を作...
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理想の投球フォームへ導く“グラブ側の腕” 巨人OBが伝授する「指の向き&引く意識」
2026.02.26
Gタウンで野球教室…宮本和知氏が小学生に理想の投球フォームを説明 投手はトップの位置での形が重要だ。特にグラブを持つ手の親指の向きがポ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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打球が飛ばない原因は“打席の構え”? 姿勢安定&三半規管を鍛える「変則ブリッジ」
人気ジムの船木永登コーチが推奨する姿勢制御トレーニング バッティングやピッチングにおいて、上半身を含めた姿勢...
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結成7年で日本一も「勝利至上ではない」 甲子園4度の名将が“中学野球”に注力するワケ
エイジェックカップ初出場…2020年創設のSKポニー 脱・勝利至上主義で描く中学野球の未来とは。中学硬式野球...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユ...
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部員140人の控え野手→半年でエースに“急成長” 最速120キロが「痛打されない」ワケ
エイジェックカップ初優勝…武蔵府中シニアのエースは“元控え野手” “生き残る”ために重ねてきた努力が、にじみ出...
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レベルスイングに“力み”は不要 遊び感覚で打率向上…大阪桐蔭OBの「ヘッド落とし」
廣畑実氏が推奨する「グリップ逆転スイング」 打席に立つとつい力んでしまい、普段通りのスイングができない。そん...