投球フォーム
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投手に必須、“体幹”をどう安定させる? 低学年に最適…球速アップ導く「芋虫前進」
2026.02.24
松本憲明さん推奨の体幹強化策…低学年に最適な「芋虫ドリル」 小学校低学年の投手はどんなトレーニングをすれば、パフォーマンスが向上するの...
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投球時の“フラつき”をどう直す? 球速&制球力に直結…低学年に最適な「足でタッチ」
2026.02.21
子どもたちの下半身強化に最適…安定した投球フォーム築く「足でボールタッチ」 バランスの取れた投球フォームを構築するには、下半身の強化が...
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最も三振を取りやすい投球フォームは? 学生がデータ検証…“伸びる直球”生む3ドリル
野球データ分析競技会で中大チームが発表…伸びるストレートとは 伸びのある直球を投げるためのドリルを紹介した。「第5回野球データ分析競技...
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未就学児に「正しい投げ方」をどう教える? 脳発達にも好影響…“自然に”上手くなるコツ
2026.02.13
「幸手ひまわり幼稚園」で野球教室…開智未来高校の監督らが「投げる力」を指導 ボールを投げたことのない小さな子どもに、投げ方をどう教えれ...
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低学年に多い手投げをどう改善? スマホ時代に最適…球速アップに繋げる“スローイン”
松本憲明さん推奨…胸を張る動きを習得できる「スローインドリル」 適切な投球動作は幼少期に身につけたい。“手投げ”など悪い癖がついてしま...
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球速アップの鍵握る「ヒップファースト」 小学生に多いNG動作…ドリルで掴む“並進運動”
2026.02.09
投球指導の専門家が提唱する股関節の活用とドリルによる改善法 球速アップを目指すには、下半身による効率的な体重移動(並進運動)が欠かせな...
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制球難の原因は“バラバラの着地” 球速アップにも直結…「2つのNG動作」防ぐ障害物ドリル
2026.02.04
動作改善の専門家・塩多雅矢さん推奨…投球でのステップを安定させる“障害物ドリル” ピッチングは複雑な動作の連続。球速をアップさせ安定し...
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投球の安定感もたらす「最後の一押し」 球速アップに直結…“軸足の粘り”生むタップ動作
2026.02.03
トレーニングコーチ・塩多雅矢さんが推奨…軸足の粘り生む「ランジ&タップ」 投球動作においてステップから着地までの局面では、軸足の使い方...
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並進運動は「着地まで我慢」 球速アップに必須…投球を変える軸足の“角度キープ”
2026.02.02
塩多雅矢さん伝授…投球で軸足に溜めた力を逃さぬ「ドロップ&キープ」ドリル 投球フォームは複雑な動作の連続で、子どもがすべてを意識するの...
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球速が上がらない理由は「ステップの遠回り」 1ミリを意識する「股関節の5秒キープ」
2026.01.31
塩多雅矢さん推奨…上半身を固定して行う「股関節回旋」 投球において、スムーズなステップ動作や力強い「割れ」を作ることは容易ではない。下...
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美しい投球フォームの鍵は「骨盤」 上半身頼りの手投げを解消する“傾きドリル”
2026.01.29
塩多雅矢さんが伝授…投球の再現性を高める「骨盤操作」の習得法 投球動作においてフォームが安定せず、「手投げになってしまう」と悩む選手は...
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肘が下がる悪癖は「すぐ良くなる」 投げ方改善の近道…大阪桐蔭OBの“異競技ドリル”
2026.01.20
肘が上がった理想の投球フォーム形成へ…廣畑実さん推奨の“ラケットドリル” 野球を始めたばかりの子どもたちに正しい投球フォームを身につけ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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打球が飛ばない原因は“打席の構え”? 姿勢安定&三半規管を鍛える「変則ブリッジ」
人気ジムの船木永登コーチが推奨する姿勢制御トレーニング バッティングやピッチングにおいて、上半身を含めた姿勢...
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結成7年で日本一も「勝利至上ではない」 甲子園4度の名将が“中学野球”に注力するワケ
エイジェックカップ初出場…2020年創設のSKポニー 脱・勝利至上主義で描く中学野球の未来とは。中学硬式野球...
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西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユ...
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部員140人の控え野手→半年でエースに“急成長” 最速120キロが「痛打されない」ワケ
エイジェックカップ初優勝…武蔵府中シニアのエースは“元控え野手” “生き残る”ために重ねてきた努力が、にじみ出...
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レベルスイングに“力み”は不要 遊び感覚で打率向上…大阪桐蔭OBの「ヘッド落とし」
廣畑実氏が推奨する「グリップ逆転スイング」 打席に立つとつい力んでしまい、普段通りのスイングができない。そん...