内野手
-
送球安定に必須な「横の時間」をどう作る? キャッチボールから改善するステップドリル
2026.10.16
生島峰至さんが解説…正確な送球に必要な「間」を作るステップドリル 内野手の守備において、捕球からすぐ投げようと焦るあまり、悪送球になっ...
-
ゴロ捕球→送球が遅いのはなぜ? エラーは“推奨”…握り替えが速くなる守備ドリル
2026.10.12
武拓人氏が推奨…スローイングの準備を早くする「グラブの右肩移動」 少年野球の内野手が抱える悩みの1つに、ゴロを捕ってから送球に至るまで...
-
ゴロがアウトにできない原因は“軽い足運び” 捕球→送球の連動作る「一瞬ステップ」
2026.09.27
武拓人氏が推奨…捕球から送球への連動を速くする「ストップドリル」 内野ゴロを捕球した後、一塁への送球が弱くアウトにできない。そんな悩み...
-
“見えない体勢”でゴロ捕球が上達 内野守備の1歩目が激変する「振り向きざまノック」
2026.08.09
生島峰至さん解説…ゴロ捕球の“1歩目”を最優先する守備ドリル 内野守備において、ゴロに対する1歩目のスタートが遅れてしまうと悩む選手は...
-
内野手の“小さく速い”腕の振りが送球難に? ゴロ捕球→送球が安定するテークバックドリル
2026.07.17
菊池タクト氏が推奨する内野手の送球フォームを安定させるテークバックドリル 内野手は素早く送球することを求めすぎるあまり、テークバックを...
-
内野手に必須…スナップスローのコツは? 送球の“抜け”を防ぐ「ジャイロ回転」
2026.06.28
元MLBトレーナーの高島誠氏が推奨…アメフトボールを使った送球改善ドリル 内野守備で素早く送球しようとするあまり、「ボールがそれてしま...
-
強い送球へ“腕の振りすぎ”は逆効果 手投げ解消→しなり生む「骨盤回旋ドリル」
2026.06.27
高島誠トレーナーが解説…素早く安定したスローイング習得術 守備において、捕球から送球へスムーズに移行できない選手は多い。素早く安定した...
-
守備範囲が狭い原因は“硬い股関節” 内野守備の「あと一歩」が届く球際強化ドリル
2026.04.11
高島誠トレーナーが推奨…守備範囲を広げる「ボール転がし」ドリル 内野守備で、飛んできた打球に「あと一歩」届かず、悔しい思いをしている選...
-
ゴロ捕球で失策を招く「デッドゾーン」とは ノック前に効果的な“ツーバンキャッチ”
2026.04.07
菊池タクト氏が伝授…デッドゾーンに入らない捕球理論 内野守備においてゴロの捕球ミスが起きる大きな要因とは何か。その1つが、ミスが多発す...
-
ゴロは体の「左側で捕れ」は古い? 正確捕球→スピード送球に導く“重心位置”
2026.04.02
中学硬式の強豪・京葉ボーイズを率いる関口勝己総監督の守備理論 内野守備におけるゴロ捕球の位置について、「体の中心より左側で捕れ」と教え...
-
ゴロ捕球で多い「グラブを立てろ」の誤解 失策を減らす目線とボールの“理想的距離感”
2026.04.01
3度の全国制覇を誇る京葉ボーイズ・関口勝己総監督が説く守備の基本 内野守備において、ゴロ捕球のミスは試合の流れを大きく左右する。腰を落...
-
内野守備の捕球→送球をスムーズにするには? “切り替え力”を高める「ストップ&バック」
2026.03.16
元楽天・土屋朋弘氏が伝える「捕球から送球への動き」 守備のとき、打球への1歩目や捕球後の送球がもっとスムーズになれば…と悩む親子や指導...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-
低学年のスイング指導は「片手で短く」 強い打球を飛ばす“グリップアップ”のコツ
野球スキルコーチ・菊池タクト氏が説く「ボトムハンド」スイング 野球を始めたばかりの小学校低学年や中学年の子ど...
-
送球安定に必須な「横の時間」をどう作る? キャッチボールから改善するステップドリル
生島峰至さんが解説…正確な送球に必要な「間」を作るステップドリル 内野手の守備において、捕球からすぐ投げよう...
-
京葉ボーイズが6年ぶり3度目のV 劇的サヨナラ→勢いで決勝圧勝…東日本選抜大会結果
「ゼット杯 第38回日本少年野球東日本選抜大会」 ボーイズリーグの秋の東日本王者決定戦「ゼット杯 第38回日...
-
データ時代こそ「野球脳が必要になる」 井口資仁氏が説く準備力…野球教室の“新機軸”
実戦形式で“考える力”を養う「野球脳キャラバン」が千葉県で開催 野球のプレーが上達するには技術も大事だが、思...
-
足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル
福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム 一生懸命に腕を振って走っているのに、...