内野手
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強い送球を実現するフットワーク 元プロの名手が解説…ポイントは軸足の動かし方
2023.03.25
大引啓次氏が解説…強い送球を可能にするフットワーク 内野ゴロを捕って強いボールを送るにはどうしたらよいのか。スローイング力が上がれば、...
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ゴロ捕球のポイント…歩数は少なく歩幅は大きく “米国流コーチ”の守備上達術
2023.03.15
米国で学んだ菊池拓斗氏は動きを4つに分けてフィールディング指導 ゴロ捕球は歩数を少なく、歩幅は大きく。米国で野球指導を学んだスキルコー...
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実は3種類ある「二塁牽制」 元名手が伝授…走者を刺すために欠かせぬ“エサまき”
2023.02.07
二塁牽制は大別して3種類「いつもアウトを狙うわけではない」 二遊間を経験した選手でなければ、技術的なポイントがなかなかわからないのが「...
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両手捕球のコツは「ボールを包み込む」 素早い送球を可能にする“素手ドリル”
2023.02.06
スキルコーチの菊池拓斗氏が解説…素早く送球する時に勧める両手捕球 球を捕るといっても、片手捕球と両手捕球では動きが違う。米国で野球指導...
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小学生で覚えたい“トスの技術” 元プロの名遊撃手が伝授…距離で使い分けた2種類
2023.02.05
走者一塁で二遊間寄りの遊ゴロ…遊撃手に必要な二塁手が捕りやすいトス プロの世界では当たり前のように目にするダブルプレー。内野を守る小学...
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片手でゴロ捕球、コツはグラブの位置と肘の使い方 米国流コーチの“推奨ドリル”
2023.02.02
スキルコーチの菊池拓斗氏「打球はつかまずグラブのポケットに当てる」 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは現在、全国各地で...
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片手捕球と両手捕球は「全く別」 それぞれの利点と使い分け…米国流コーチが解説
2023.02.01
スキルコーチの菊池拓斗氏 捕球から送球まで動きを分割して指導 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは、アウトを取る確率を高...
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「プロでも守りづらい」走者一、三塁…併殺狙いか本塁か 名手が教える“判断基準”
2023.01.17
無死一、三塁で二塁ベース寄りのゴロ、大引啓次氏が遊撃手ならどう動く 遊撃の名手として知られた元オリックスの大引啓次さんが、中学生や高校...
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走者が出たら二遊間はどう守る? 元プロ名手が徹底解説…「最悪」を避ける思考法
2023.01.16
大引啓次氏は主に遊撃でプレー オリックス、日本ハム、ヤクルトに所属 失点を防ぐ絶対の方法はなくても、アウトを取る確率を上げることはでき...
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捕手からの送球は「絶対に止める」 名手が子どもたちに説くベースカバーの心構え
2023.01.11
捕手からの送球を捕るときに最も大事なこととは? オリックス、日本ハム、ヤクルトで遊撃手として活躍した大引啓次さんは守備のどこをとっても...
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盗塁&エンドラン時の二遊間の「ベースの入り方」 プロが教える日々の上達術
2023.01.09
元ヤクルト大引啓次氏が求める「大前提」とは オリックス、日本ハム、ヤクルトで遊撃手として活躍した大引啓次さんは守備が上手くなるコツの“...
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ギリギリの打球を捕るために…グラブは“我慢” 阪神投手が伝えるゴロ捕球の秘訣
2023.01.03
阪神の岩崎優と高橋遥人、野球少年・少女に内野守備指導 すぐにグラブを出したくなる気持ちを抑えると、ゴロを捕球できる確率が上がる。静岡県...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...
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子どもが“手投げ”になる原因は? 投球フォームが固まる前に習得したい「振られる感覚」
ライオンズアカデミーコーチが推奨…自然な投球フォームの身に付け方 少年野球において、ボールの投げ方に悩む子ど...
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ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナ...