内野手
-
内野ゴロをアウトにできない…陥りがちな“罠” 捕球→送球をスムーズに繋ぐ「グラブを右肩に」
2025.11.13
ディフェンスデザイナー・武拓人氏が伝授…捕球から送球へ繋ぐ「グラブを右肩に」 捕球から送球をスムーズに行うには、グラブと利き腕の位置が...
-
ゴロは両手で捕ると「一瞬緩くなる」 生まれる“弊害”…スピード落とさない片手ドリル
2025.11.12
「両手で捕る」意識が邪魔する? 守備の幅を広げる“片手キャッチ”ドリル 内野守備で重要なのがゴロ捕球。姿勢やボールとの距離感がつかめな...
-
ゴロ捕球が苦手な選手に多い「胸を張る」 専門家が推奨…グラブを“自在に操る”構え方
2025.11.11
低すぎは逆効果? 内野守備の専門家・武拓人氏が語る「最適な捕球姿勢」 守備力を向上させるには、基礎の1つである「捕球姿勢」が大切になっ...
-
捕球→送球が遅くて「アウトが取れない」ワケ 内野守備で重視したい…握り替えの“前動作”
2025.07.08
送球までを素早く…ディフェンスデザイナー・武拓人氏が伝授する握り替えのコツ 小中学生の内野手が抱える悩みの1つに、送球に至るまでの遅さ...
-
小中学生の内野守備に潜む“怪我リスク”とは? 体格差とパワー不足を補う「軸足送球」
2025.05.29
元ライオンズ・レディース山崎まりコーチ推奨…3段階の“送球上達ドリル” 男子選手とのパワーの違いを経験したからこそ、力を無駄なく最大限...
-
柔らかグラブさばきは「膝つき&股割り」で習得 大引啓次さんが実践「短距離ノック」
2023.04.22
大引啓次さん「自分の見えない所では捕らない」 内野手に必要な柔らかなハンドリング。ゴロをスムーズにさばくには必須の技術だ。オリックス、...
-
元オリ大引啓次さんが重視する“どこを守るか” 強烈打球を捕るために必要な「準備」
2023.04.21
身に付けた技術を最大限に生かすのが「準備」、例にポジショニングを挙げた 守備で最も重要なことは何だろうか。普通に考えれば、「打球を捕球...
-
“常識”だった内野手指導はNG? 怪我のリスクも…米国流コーチが推奨する投げ方
2023.03.29
米国で野球指導学んだ菊池拓斗氏が解説「送球は胸を倒す」 米国で野球指導を学んだスキルコーチの菊池拓斗さんは、守備向上には動きを細分化し...
-
強い送球を実現するフットワーク 元プロの名手が解説…ポイントは軸足の動かし方
2023.03.25
大引啓次氏が解説…強い送球を可能にするフットワーク 内野ゴロを捕って強いボールを送るにはどうしたらよいのか。スローイング力が上がれば、...
-
ゴロ捕球のポイント…歩数は少なく歩幅は大きく “米国流コーチ”の守備上達術
2023.03.15
米国で学んだ菊池拓斗氏は動きを4つに分けてフィールディング指導 ゴロ捕球は歩数を少なく、歩幅は大きく。米国で野球指導を学んだスキルコー...
-
実は3種類ある「二塁牽制」 元名手が伝授…走者を刺すために欠かせぬ“エサまき”
2023.02.07
二塁牽制は大別して3種類「いつもアウトを狙うわけではない」 二遊間を経験した選手でなければ、技術的なポイントがなかなかわからないのが「...
-
両手捕球のコツは「ボールを包み込む」 素早い送球を可能にする“素手ドリル”
2023.02.06
スキルコーチの菊池拓斗氏が解説…素早く送球する時に勧める両手捕球 球を捕るといっても、片手捕球と両手捕球では動きが違う。米国で野球指導...
人気の記事
最新記事
-

少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”
ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品 少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...
-

保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”
猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術 少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...
-

学童野球で順守されない「変化球禁止」 球審を困らせる“球種”…広がるグレーゾーン
全日本学童大会都予選の会議で“異変”…「変化球の禁止」を長時間説明 毎年、取材している高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント東京都予選の組み合わせ抽選会である、監督主将会議...
-

素振りは「100本、200本の時代じゃない」 井口資仁氏が説く“正しいスイング”習得術
井口資仁氏が語る「自分のベストなスイング」 NPBやMLBで活躍した井口資仁氏が、子どもたちに向けた練習法について語った。日米通算2254安打を放った名選手が伝えたのは、限られた環境でもバッテ...
-

外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”
“春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」 何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...
-
「かっ飛ばせ〜」はもう古い? 緩急に強い好打者へ…少年野球に勧める“ハイビート応援”
実は野球と好相性…神経系を磨く「スポーツリズムトレーニング」とは 近年大きな注目を集めている「スポーツリズム...
-
米国留学で驚愕「規模がすげえ」 GG佐藤氏が実感…小学生から“硬式野球”をする魅力
GG佐藤氏は小学1年時に「市川リトルリーグ」へ入団 西武やロッテなどで活躍したGG佐藤氏は、小学1年時から硬...
-
「巨人ジュニア」がセレクション要項を発表 OB新監督で12年ぶりVへ…30日まで受付
一次の動画選考から4段階…西村健太朗氏に代わり黒田響生監督が就任 巨人は1日、「NPBジュニアトーナメント ...
-
日本ハムジュニアが選考要項を発表 4段階審査→3日間活動で選出…21日まで受付
北海道内在住の小学5・6年生を対象…21日まで動画を募集 日本ハムは1日、「NPBジュニアトーナメント KO...
-
根尾や高橋宏ら輩出…「最多V」中日ジュニアが選考会開催 1次は動画審査で22日締切
小学6年生男女16人を選出…8月に実技選考や面談を実施 中日は1日、「NPBジュニアトーナメント KONAM...