First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 内田聖人

  • 球速向上に繋がる“プライオボール”は小学生にも? 155キロ右腕が推奨「5本指投法」

    内田聖人 ピッチング専門指導者

    ピッチング専門指導者。1994年3月1日生まれ、静岡県出身。小学1年から野球を始め、伊東リトルシニア時代に日本代表選出。早稲田実業では2年夏に甲子園出場。早大、社会人・JX-ENEOSでプレーを続けるも、怪我で2017年に退団。2019年に米国独立リーグ球団契約し、渡米中に投球動作やトレーニングに関する知識・練習法を学ぶ。帰国後に株式会社NEOLABを設立。現役トップ選手も加入するオンラインサロン「NEOREBASE」を主宰し、球速を再び150キロまで引き上げた実体験を強みに、最新鋭の投球動作解析システムを用いて指導を行っている。

  • 球速向上に繋がる“プライオボール”は小学生にも? 155キロ右腕が推奨「5本指投法」

    2024.07.20

    野球指導者・内田聖人氏が日本でも浸透する「プライオボール」の使い方を伝授  ドジャースの大谷翔平投手やメジャー選手が使用し一躍、日本にも...

  • 球速向上と強肩が身に付く「遠投」のメリット 専門家が推奨する2種類の投げ方とは?

    2024.07.15

    日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ指導者が伝授 球速向上と強肩の試聴に進む 野球...

  • 肩肘痛の原因になる“肘抜け”とは? 早く直せば一生もの…専門家が伝える正確投球

    2024.07.12

    現役時に155キロ…内田聖人さんが指摘する“間違った”投球フォーム  幼少期の故障で野球を諦める子どもを減らしたい——。最速155キロを...

  • 投球フォームの“課題指摘”はNG 専門家が推奨する「自然に修正するトレーニング」

    2023.06.12

    野球指導者の内田聖人さんが重視「リリースの際に肘を前に出さない」  投球フォームによって球速や怪我のリスクは変わる。最速155キロを誇る...

  • 「逆立ち」や「ペットボトル」で怪我予防 小学生からできる“お手軽”トレーニング

    2023.06.11

    壁倒立や水を入れたペットボトルで怪我予防…自宅でできるトレーニング  肩や肘の怪我は小学生でも重篤なケースがある。故障を予防する方法の1...

  • “脳への刺激”でコントロールが安定 小中学生にお勧め「バランス感覚」養う練習法

    2023.06.10

    プロもサポートする内田聖人氏…小中学生に推奨するコントロール向上トレ  制球力アップには脳を刺激するトレーニングが重要だという。都内の野...

  • ボールを“使わず”球速アップ 小中学生にお勧め…体を自在に操る「3つの練習法」

    2023.06.09

    投球で重要な日常生活に少ない動作 横向きジャンプで強化  一見、野球とは関係なさそうなトレーニングが球速アップにつながる。最速155キロ...

  • ボールを「浅く握れ」はNG? 最速155キロの指導者が推奨…球速アップを導くコツ

    2023.05.21

    野球アカデミー「NEOLAB」運営…内田聖人さん推奨の「深い 握り」  日頃の何気ない動きや練習にも球速をアップさせるためのきっかけがあ...

  • 球速アップにつながる「ドッジボール」投げ 体全体を大きく使って“NG動作”を改善

    2023.05.20

    野球アカデミーを運営…元甲子園球児の内田聖人氏は最速155キロを誇る  投球フォームを修正するには、理想的な動きが自然に身に付くトレーニ...

  • 球速アップのために…やってはいけない2つの動き 小中学生が身に付けたい体の使い方

    2023.05.19

    野球アカデミー「NEOLAB」運営する内田聖人氏は小学生からプロまで指導  球速アップには重要な動きが2つあるという。最速155キロを誇...

  • 野球大好き美女キャスターがお忍び潜入 プロ選手が“潰される”衝撃の練習機器を体感

    2022.12.02

    NHKのメジャーリーグ情報番組でMCを務めた菊池柚花さんがリポート  皆さんこんにちは! 菊池柚花(きくち・ゆうか)です。今年はNHK ...

  • 現役引退後に最速154キロを計測 元早実エースが実践、球速アップのトレーニング

    2022.08.27

    米独立リーグでもプレーした内田聖人氏は野球アカデミー「NEOLAB」を運営  早実高(東京)の元エースで、野球アカデミーを運営する内田聖...

«123»

人気の記事

最新記事

  • 少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”

    少年野球で「縦型クーラーボックス」人気が広がるワケ 猛暑対策に合致する“利便性”

    ペットボトルも立てて入る…縦型のクーラーボックスで注目の2商品  少年野球の現場では、子どもの弁当や補食を持ち運ぶ「クーラーボックス」事情にも、ここ数年で大きな変化が起きている。これまでは4~5...

  • 保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    保冷剤はクーラーボックスのどこに置く? 球児の補食を守る…猛暑下で差が出る“一工夫”

    猛暑下で冷たい飲み物や補食を…悩む野球ママたちに贈る保冷力アップ術  少年野球の現場では暑さ対策が欠かせない季節になってきた。熱中症対策はもちろん、暑さで子どもの食欲が落ちるのを防ぐために、冷た...

  • 外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    外野だけの子は「高校で厳しい」 中学軟式王者がこだわるキャッチボールの“1歩目”

    “春の全国王者”桐生第一中が磨く「1歩目のこだわり」  何気ない毎日の積み重ねが、揺るぎない実力になる。3月に行われた中学軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯 第17回全日本少年春季軟式野球大会E...

  • 学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    学童野球で目立つ「ルール破りの変化球」 飛ぶバット禁止で変わるか…強豪監督の見解

    小・中学生のカテゴリーは、2029年から高反発バットの使用禁止  小・中学生のカテゴリーで2029年から、ウレタンなどの素材を使った複合バットの使用が禁止になる。バットが変われば、学童野球も変わ...

  • 球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    球速30キロ増を実現した「5種のジャンプ」 癖も“味方”に…中学強豪の投手育成論

    全国王者・桐生第一中…球速アップの秘訣は“5種のジャンプメニュー”  投げ込み、走り込み、フォーム改造。球速アップのためのトレーニングは日々進化するが、中学生にとっての“最適解”とはなんなのか。...

  • 少年野球で送球エラーに繋がる“親指の力み” 正確なスローイングを生む「4点握り」

    高島誠トレーナー解説…悪送球に繋がる「親指の力み」を防ぐボールの握り方  内野守備において「素早い握り替え」は...

  • 惰性でやるキャッチボールは「もったいない」 垣間見た“一流の凄み”「1球目は特に」

    中学硬式「守谷リトルシニア」で指導する元楽天・井坂亮平氏  キャッチボールは何気なくやってはいけない。1球1球...

  • 球速アップ&怪我防止に重要な「3つの習慣」 名門“左腕トリオ”が伝える上達のコツ

    社会人野球・ヤマハの3投手が伝授…幼少期から取り組むべきトレーニング  昨年の社会人野球日本選手権で8大会ぶり...

  • NPBジュニア合格の鍵は守備にあり V2監督が明かす…ポジション別の“必須条件”

    中日Jr.を2度の日本一…元監督の湊川誠隆氏が推進した「守備重視」のチーム編成  プロ野球への“登竜門”と称さ...

  • 3ボールは迷わず「行け!」 フライアウトOK…中学生が“超積極的”に打つべき理由

    中学生を指導…元ヤクルト捕手の新田玄気氏が求める積極性と強振  しっかりスイングできていれば、フライを打ち上げ...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社