First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 井戸伸年

  • スイング軌道は手の「甲からひら」へ 正しい手首の返しが身に付く“ワンハンドティー”

    井戸伸年 関メディベースボール学院総監督

    関メディベースボール学院総監督。1976年生まれ、大阪府出身。育英高、徳山大を卒業後、住友金属・住友金属鹿島を経て、2002年にホワイトソックスとマイナー契約。同年、近鉄(現・オリックス)にドラフト9位で入団。2005年に現役を引退し、翌年から関メディベースボール学院でコーチ・監督。その後、大学や社会人コーチを歴任し、2019年から関メディベースボール学院中等部の監督に就任。2023年には春のヤングリーグ全国大会優勝後、ポニーリーグへ移籍し、夏のポニー選手権でも優勝。同一年での中学硬式2リーグ制覇を達成した。

  • スイング軌道は手の「甲からひら」へ 正しい手首の返しが身に付く“ワンハンドティー”

    2026.01.25

    関メディ・井戸伸年総監督が解説…左右それぞれの腕で覚える「ヘッドの返し」  バットが遠回りして、内外角球への適切なスイング軌道が身につか...

  • 打撃の悪癖「かかと体重」をどう直す? 正しい重心位置がわかる“チューブ点検”

    2026.01.24

    関メディ・井戸伸年総監督が推奨…「チューブ」で分かる理想の重心位置  素振りでは良いスイングができても、実戦や負荷がかかると形が崩れてし...

  • 打球に力が伝わらない原因は「弱い壁」 めくれはNG…強烈な負荷に耐える“前ステップ”

    2026.01.23

    関メディ・井戸伸年総監督が解説…打撃で強い踏み込みを作るドリル  スイングスピードを上げたい、ボールにもっと体重を乗せたい。そう願ってバ...

  • 打球が飛ばない選手の“共通点” 骨盤の角度修正…投手方向への力生む「バックステップ」

    2026.01.22

    関メディ・井戸伸年総監督が解説…“後ろ足体重”を直すバックステップドリル  一生懸命振っているのに打球が伸びない、スイングスピードが上が...

  • 打球が飛ばない原因は「後ろ足残り」 推進力生みスイングが加速する“ケンケンドリル”

    2026.01.21

    関メディ・井戸総監督が伝授…スイングを加速させ飛距離を伸ばす打撃ドリル  打球が弱く、飛距離が伸びない。その原因の多くは、スイング時に体...

  • スイングの爆発力を生む骨盤の使い方 “悪癖”が劇的に変わる「高速入れ替え」

    2026.01.20

    関メディ・井戸総監督が伝授…軸がブレない回転動作の習得  強い打球を飛ばすには、下半身のパワーを逃さずバットに伝える回転動作が不可欠だ。...

  • 打撃を狂わす「肩の開き」はなぜ起きる? 余分な動き排除する股関節の“V字移動”

    2026.01.19

    体の開き抑制へ、鍵は股関節のシワ…関メディ・井戸伸年総監督が伝授する打撃論  強い打球を飛ばせない、打席でどうしても体が開いてしまう……...

  • 打球が飛ばない原因は“優しいステップ” 「相当キツい」が効果大の前足強化ドリル

    2026.01.18

    関メディ・井戸伸年総監督が伝授…“ステップ力”高める「押し込みドリル」  バッティングで「強い打球を飛ばせない」と悩む選手は多い。原因の...

  • 打撃フォーム崩壊の原因は“前足の上げ方” テークバックが安定する「股関節のシワ」

    2026.01.17

    関メディ・井戸伸年総監督が解説…テークバックで頭の位置をキープする股関節ドリル  打席で構えは決まっているのに、いざ打ちにいこうとすると...

  • 外角ストライクが遠く見えるのはなぜ? “構え”崩さず鋭い打球を生む「頭の位置」

    2026.01.16

    関メディベースボール学院・井戸伸年総監督が解説…構えで重要な「頭の位置」  バッティングにおいて強い打球を飛ばすには、スイング前の「構え...

  • 「連続ティー打撃は意味がない」は真実か 目的曖昧はNG…根性練ではない“本当の価値”

    2025.12.05

    元首位打者ら一流が説く“連ティー”の懸念と正しい活用法  野球の練習風景でよく見られる「連続ティー打撃」だが、その効果については「体のキ...

  • 高校野球で「評価される」選手の特徴は? 強豪監督が説く…進路に影響する“アピール力”

    2025.12.01

    関メディベースボール学院・井戸総監督が語る…自己アピールの重要性  目標の学校への進学を叶えるために、あるいは進学先で活躍するために必要...

«1234»

人気の記事

最新記事

  • 部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”

    部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”

    ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由  名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...

  • ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一

    ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一

    度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」  ヤクルトは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウン...

  • ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ

    ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ

    道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施  日本ハムは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...

  • 西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動

    西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動

    県内の中学生200人以上の応募から選考  西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...

  • ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出

    ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出

    嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動  ソフトバンクは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタ...

  • ゴロ捕球→送球が弱い原因は「止まれば見える」 大阪桐蔭OBが指摘する“重心位置”

    生島峰至氏が解説…送球の強さを引き出す捕球からの基本動作  内野ゴロをさばく際、送球が弱い、あるいはボールが抜...

  • 肘を痛める選手に共通する「使えない部位」 中学強豪が実践…バットでできる予防法

    石崎学監督が解説…肘の“内側”に刺激を入れて怪我を予防するドリル  少年野球において、肘の怪我のリスクは選手や...

  • 明暗分ける「カウント2-2」をどうリード? 空振りが最善も…瀬戸際を避ける“鉄則”

    野口寿浩氏が語る…ピンチを防ぐ「カウント2-2」の配球論  野球において「カウント2-2」は、両チームの思惑が...

  • ストライク先行はなぜ重要? 弱気な打者が「思わず振る」…“カウント0-1”の有効コース

    野口寿浩氏が解説する「カウント0-1」からの配球論  投球を有利に進める上でストライク先行は重要となるが、その...

  • 手投げの投手は「全然できない」 制球難改善へ…肘抜け・引っ掛け防ぐ“正面スロー”

    米国式アカデミーコーチが伝授…リリース感覚養う「正面投げ」  正確な投球、コントロールの土台となるのが、リリー...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社