First Pitch 野球育成解決サイト

  • Twitter
  • Instagram
  • 野球スキルのコツ
    • ピッチング
    • バッティング
    • 守備
    • 走塁
    • 基礎体力
  • 伸びる指導法
    • 球児の成長記録
  • 保護者の悩み
    • お金・用具
    • 食事・栄養
    • 進路・進学
    • 勉強との両立
    • 親子関係
    • 親の付き合い
  • 大会・イベント情報
  • 専門家名鑑
  • 今すぐ動画を見る

TOP 選手育成の専門家 井戸伸年

  • 野球留学へ「どんどん行ったらいい」 強豪監督が伝えたい…“お金で買えない”意味と価値

    井戸伸年 関メディベースボール学院総監督

    関メディベースボール学院総監督。1976年生まれ、大阪府出身。育英高、徳山大を卒業後、住友金属・住友金属鹿島を経て、2002年にホワイトソックスとマイナー契約。同年、近鉄(現・オリックス)にドラフト9位で入団。2005年に現役を引退し、翌年から関メディベースボール学院でコーチ・監督。その後、大学や社会人コーチを歴任し、2019年から関メディベースボール学院中等部の監督に就任。2023年には春のヤングリーグ全国大会優勝後、ポニーリーグへ移籍し、夏のポニー選手権でも優勝。同一年での中学硬式2リーグ制覇を達成した。

  • 野球留学へ「どんどん行ったらいい」 強豪監督が伝えたい…“お金で買えない”意味と価値

    2025.11.26

    関メディ・井戸総監督が語る野球留学の価値…芽生える「感謝」と「自立心」  中学卒業と同時に生まれ育った故郷を離れ、寮生活を送る――。高校...

  • 「後悔しない進路」決定へ…保護者が理解すべき傾向 野球上達にも繋がる学業の“習慣付け”

    2025.11.25

    関メディベースボール学院の井戸総監督が説く「成績を取る習慣」  野球に情熱を注ぐ子どもたちの進路選択は、保護者にとって大きな悩みとなる。...

  • 球速アップ生む“投げない練習” 小学生にお勧め…身体操作を高める「3つの土台作り」

    2025.11.11

    横跳び、スクワット、棒ドリル…内田聖人氏らが説く球速アップの土台作り  小学生が球速アップを目指すためには、ボールを投げる練習だけでなく...

  • 球速・飛距離向上に必須も「上手い選手が少ない」 中学強豪が重視する“動作の起点”

    2025.10.30

    中学硬式「関メディベースボール学院」が重視…足裏で地面を掴む感覚と動作づくり  パフォーマンスアップのカギは「足の裏」にある。中学硬式の...

  • 中学生が“硬式デビュー”で伸び悩む理由 甲子園V左腕も実践…飛距離&球速伸ばす股関節強化

    2025.06.20

    チューブで下半身を強化…球速や飛距離を伸ばす「股関節アクティベーション」  中学生で“硬式デビュー”を飾った少年、少女たちは「ボールの違...

  • 試合過多の小学生は「動かせない関節が多い」 球速&飛距離アップの鍵握る“胸郭の柔軟性”

    2025.06.14

    パフォーマンスを上げる“ねじり&しなり”…棒1本でできる胸郭エクササイズ  小学生から中学生に上がると、硬式球を扱う球児が一気に増加する...

  • 中学野球大会で「異例イベント」 保護者の負担もゼロ…全球児が肩肘と向き合った“4時間”

    2025.06.13

    6月1日、明石トーカロ球場で行われた全国大会の関西予選で肩肘検診を実施  6月1日に行われたポニーリーグの「からだ接骨院カップ 第51回...

  • “鳴り物入り”のはずが…高校野球で伸び悩む理由 軟式→硬式「移行期」で見直す土台作り

    2025.06.12

    小学生は「試合しかしていない」…関メディベースボール学院が取り組む中学1年の基礎固め  中学生になり軟式から硬式に移行した球児たちは、ど...

  • フォームを崩されながらも“打ち返せる”技術とは? 下半身の粘りに繋がる「拾う感覚」

    2025.02.01

    中学生で解禁…変化球との緩急にも対応できる「バックサイドティー」  バッターが悩む“緩急”への対応力をつけるためには、より実戦的な練習方...

  • 投手が最も攻める「外角球」に打者はなぜ弱い? 重心のかけ方で変わる打撃向上術

    2025.01.07

    【オフおすすめトレ⑦】中学硬式強豪率いる井戸伸年総監督が“苦手な外角球”を打つ構えを伝授  冬場のオフシーズンは、実戦で見つかった課題を...

  • 保護者が熱望「中学でも軟式野球を」 成長期の受け皿へ…日本一名門が築く“新選択肢”

    2024.12.03

    硬式2リーグで全国制覇…「関メディベースボール学院中等部」が軟式野球部を新設した理由  2つの中学硬式野球リーグで全国制覇を果たしたポニ...

  • 「量なしでは上達しない」 昭和全否定に違和感…中学強豪実践、令和の“根性野球”

    2024.08.22

    中学硬式野球界で快進撃を続ける「関メディベースボール学院」の指導方針  勝利と育成の両立を体現し、高校野球で活躍する選手を育成する。中学...

«1234»

人気の記事

最新記事

  • 来年の“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」、2年連続で愛媛開催 全軟連が大会日程案発表

    来年の“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」、2年連続で愛媛開催 全軟連が大会日程案発表

    8月上旬、松山市を中心に7か所で開催へ  全日本軟式野球連盟(全軟連)は4日、2027年度に開催される連盟主催の各種大会の、現時点での日程・会場案を発表した。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 全日...

  • ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」

    生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル  少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...

  • 打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    打球が飛ばない原因は“手首の操作” 大阪桐蔭OBが説く「センター返し」の真の意味

    生島峰至氏が推奨…置きティーで見つける理想の立ち位置  少年野球の現場でよく聞かれる「センター返しを打て」という指導。しかし、これを意識するあまり、手先だけでバットを操作してスイングが弱くなって...

  • 足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    足の遅い子が陥る「バタバタ走り」の罠 元甲子園球児が指摘…“毎日20回”の改善ドリル

    福井商で甲子園2度出場、村田和哉氏が説くダイナミックな走りのメカニズム  一生懸命に腕を振って走っているのに、ストライドが伸びず、バタバタとした小刻みな走りになってしまう。走力アップは少年野球選...

  • うちの子は「なぜ速く動けない」? 球速&走力に直結…四つん這いで刺激する“脳回路”

    うちの子は「なぜ速く動けない」? 球速&走力に直結…四つん這いで刺激する“脳回路”

    約20校の中高野球部をサポートするコーチが指摘する「伝達能力」の重要性  球速を上げたい、足を速くしたい。しかし、グラウンドで「もっと速く動け」と声をかけても、子どもたちの体は思うように反応しな...

  • 成長期に「急に球速が落ちる」のはなぜ? 制球力にも直結…“左右差”解消するドリル

    投球の連動性を妨げる胸郭の硬さ…フープを使ってチェック  少年野球から中学野球へと進む成長期、急激な身長の伸び...

  • 速い打球への恐怖心は「正面に入るから」 ゴロ捕球上達へ…“当てて落とす”新常識

    エラーの予感を横から見る視点…「正面」が距離感を狂わせる  少年野球の現場でよく耳にする「体で止めろ」という指...

  • 東北の中学硬式野球“No.1決定戦”、「楽天イーグルスカップ」14日開幕…青森山田がV6挑む

    リトルシニアやボーイズなど4リーグの代表チームが王座を争う  楽天は6日、東北の中学硬式チームが頂点を争う「楽...

  • 少子化時代…学童野球はどう“生き残る”? NPB Jr.輩出チームが挑む「学習塾スタイル」

    NPBジュニアに輩出…「ASAI KIDS☆UNITED」の保護者負担減策  野球人口のみならず、地域人口が減...

  • 制球難の原因は「リリース感覚」 キャッチボール前に…正確送球へ導く“ゴムチューブ”

    年間20校以上を指導する名コーチ説…手首の回旋で作る「パチッと」ハマる感覚  スローイングに苦手意識を持つ子ど...

First Pitchのコンテンツを、著作権者の承諾なしに
改編、複製、転載、変更、翻案、再配布することを禁じます。

First Pitch 野球育成解決サイト

© Creative2 2021-

  • このサイトについて
  • みんなの目安箱
  • 運営会社