ピッチング
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球速アップに直結…並進運動をどう速くする? 重要な“軸足一直線&お尻の位置”
2026.03.04
球速に比例…並進運動のスピードを上げる方法とは 投手が球速をアップさせるうえで、重要な役割を担うのが「並進運動」。軸足からステップした...
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球速アップに必須の「ヒンジ」を一瞬で作るには 「ジャンプ&着地」で掴む強い並進運動
2026.03.03
松本憲明さん推奨…ヒンジ動作の習得に直結する「スクワットジャンプ&着地」 速い球を投げるのに欠かせない、股関節を曲げる「ヒンジ」の姿勢...
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小学生は「百発百中」…球速アップを阻むNG動作 並進運動の前に起きる“膝抜け”
2026.03.01
松本憲明さん推奨…ヒンジ姿勢をキープし、球速を上げる投球ドリル 理想の投球フォームを形作る上で欠かせないのが、股関節を曲げる「ヒンジ(...
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球速アップに不可欠な“捻転差”をどう作る? 理想の割れが身に付く「胴体スライド」
2026.02.28
理想の投球フォーム習得へ塩多雅矢コーチ推奨…上半身の柔軟性アップ術 力強いボールを投げるために必要なのが、適切なフォーム作り。特に踏み...
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球速が「勝手に速くなる」コツとは? 小柄な小学生でも出力アップする“膝の高さ”
Gタウンで野球教室…NPB595登板の前田幸長氏が理想の投球フォームを説明 まだ体の小さな小学生は、体を目いっぱい使って投げることが大...
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球速アップに必須の“深い割れ”を作るには? 「腰を回せ」が体の構造上NGなワケ
2026.02.27
首都圏20校以上で指導する塩多雅矢さんが伝授…胸の可動域広げるストレッチ 球速アップや理想的な投球動作に欠かせない「トップと割れ」を作...
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手が小さい小学生に多い“鷲づかみ” 巨人OBが伝える正しい握り「シュート回転しない」
巨人OBの定岡正二氏、鹿取義隆氏、前田幸長氏らが小学生を指導 バランスよく投げるには、小学生の時期から正しいボールの握り方を覚える必要...
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投球で体が開く原因は“硬い肋骨周り” 怪我予防→球速アップへ導く「カエル捻り」
2026.02.26
年間20校以上を指導する塩多雅矢さんが解説…上半身と下半身の捻れを生む柔軟性 投球フォームにおいて、上半身が早く開くことに悩む選手は多...
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球速アップに直結…小学生で覚えたい「ヒンジ姿勢」 強い並進運動作る“20回ジャンプ”
松本憲明さん推奨…球速アップに必須の「ヒップヒンジ」を習得するドリル ピッチングにおいて、球速を上げるために重要なのが、股関節に体重を...
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理想の投球フォームへ導く“グラブ側の腕” 巨人OBが伝授する「指の向き&引く意識」
Gタウンで野球教室…宮本和知氏が小学生に理想の投球フォームを説明 投手はトップの位置での形が重要だ。特にグラブを持つ手の親指の向きがポ...
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球速アップ&怪我予防を両立 プライオボール使い方スクールが日本で開講…小4~中学生対象
2026.02.25
ドライブラインベースボール・ジャパンの協力を得てルネサンスが開講 スポーツクラブの「ルネサンス」は25日、「ドライブラインベースボール...
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「直球が高めに抜ける」は成長の証? 意識すべき“成分”…球威と両立できる「カーソル」
高島誠氏が語る成長期の投球マネジメント…感覚のズレを「調整」で埋める思考法 中学3年生頃の成長期、体が大きくなるにつれて球速が飛躍的に...
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「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
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少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...