野球スキルのコツ
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打撃練習の定番「置きティー」…真の目的は? 効果高める3か条、見つけたい“サイン”
2026.03.12
福原芳之さん伝授…理想のスイングを作る「置きティー」のコツ 打撃練習の定番である「置きティー」だが、何となく打っているだけで効果が出て...
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地面反力を球速&飛距離向上に変えるコツは? 「立方骨ジャンプ」で捉える“理想の衝撃”
2026.03.11
立方骨への荷重で地面反力を「もらう・捉える・使う」を連動させる連続ジャンプ 球速を上げたり飛距離を伸ばしたりするために、地面からのエネ...
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ロングティーで中堅方向に“強く飛ばす”コツは? 侍Jコーチ伝授する「目印と立ち位置」
侍ジャパン・金子誠コーチが語る…ティー打撃でボールをしっかり見るべき理由とは 「NXグループ×侍ジャパン 野球教室」が2025年12月7...
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パワーを球に伝える“腕と肩甲骨”の連動 手投げ解消…球速も上げる「四つん這い外旋」
塩多雅矢さん推奨…腕と肩甲骨の連動性を向上させ球速アップを導くドリル 投球動作において、力強い腕の振りとスムーズな回転を生み出すには、...
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「上から叩け」は時代遅れではない? 活躍は“一時的”…アッパースイング信仰の罠
元侍ジャパンスコアラー・志田宗大氏が懸念…中学生の入射角度は“大谷並み” 「上から叩け」なのか、「下からすくい上げろ」なのか……。打撃理...
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握力が弱くても“強力グリップ” 高校野球への挑戦をサポート…打撃用手袋がゼットから新登場
2026.03.10
ゼット社が発売した「ネオステイタス 3D FIT」 ゼット株式会社は、高校生対応バッティンググラブ「ネオステイタス 3D FIT」を発...
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打たれないフォームは何が違う? 球速アップにも直結…名伯楽が説く“逆の腕のタメ”
佐藤義則氏の視点…「球質」と「見えにくさ」を決定づけるグラブ側の腕の使い方 速くて強いボールを投げるには、投げる側の腕をいかに速く振る...
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“初めての変化球”は何を覚えるべき? 投手が持つ9つのタイプ…見極めたい「成分」
元燕の左腕・久古健太郎さんが説明「回転数が多いからいい、というわけではない」 投手の評価軸は球速表示だけではない。ヤクルトでサイド左腕...
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小学生に素振りは「体に良くない」 全国V3監督が指摘…“捻りすぎ”が招く深刻な障害
2026.03.09
多賀少年野球クラブ・辻正人監督が注意喚起…素振りで起きやすい腰椎分離症 打力向上のために、素振りを日課にしている子どもも多いだろう。し...
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投げる球が弱い…原因は「足元約61cm」 名コーチ熱弁、勝てる投手にある“共通点”
2026.03.08
佐藤義則氏の極意…プレートの踏み方一つで変わる「前へ行く力」と「角度」 ピッチャーズプレートの横幅はわずか24インチ(約61センチ)。...
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球速アップを妨げる“硬いもも裏” 5秒で即解決…体重移動が滑らかになる「ナイフ体操」
年間20校以上で指導する塩多雅矢氏が伝授…投球に必要な「骨盤の可動性」を作る方法 投球動作における「回転と腕振り」をスムーズに行うには...
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打球が失速する原因は“足裏の使い方”? 地面反力を「前に伝える」板乗り横歩き
2026.03.07
「SSL ATHLETES HOUSE GYM」代表・船木永登氏が伝授…地面の力を出力に変える方法 少年野球の選手たちが球速や飛距離を...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...