バッティング
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「きれいなフォーム」は後回し? 打撃の“エラー”排除…本能を呼び覚ます「0秒4ドリル」
2026.02.03
菊池タクト氏と下広志氏が危惧…遅い球を繰り返し打つことで生じる「無駄な動き」 「遅い球」が打撃を狂わせる。米国でコーチングを学び、現在は...
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伸び伸び振っても「試合で打てない」 あえて窮屈に…中学強豪の“全力600スイング”
打力アップへ長崎ポニーが重視する素振り…片手で100、両手で400、逆で100 打力向上へ、打撃練習の基本である素振りに力を入れている...
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素振りは日本特有も「大事にすべき」 MLB注目、公園練習にも使える“画期的バット”
2026.02.02
素振り専用の「水バット」開発…「J-PARK」代表の福原芳之さん 世界の野球用品市場で高いシェア率を誇るメーカーが数多くある日本で、ま...
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“トップの位置”で決まるスイングの良し悪し 悪癖改善…飛距離伸ばす「ぶらぶら」ドリル
人気指導者の下広志さん推奨…打撃での適切なステップ習得できる「ハンドスイング」 打撃動作において重要な要素のひとつであるステップ。投手...
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打撃の“ぶれるステップ”をどう改善? 低学年にお勧め…「真っすぐ」の感覚掴むドリル
2026.02.01
下広志さん推奨…真横にステップする感覚養う「サイドランジ」 バッティングにおいて、重要な動作の1つがステップ。捕手側の軸足に溜めた力を...
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弱々しい打球から脱却…ボールに負けない“剣道の形” 「噛む感覚」得るフロントティー
2026.01.31
関メディ・井戸総監督が推奨…最も実戦に近い「フロントティー」 構え、体の使い方、バット操作……。打力向上のために積み上げてきた技術を、...
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打球が飛ばない原因は“角度のズレ” 遊び道具で習得…理想のスイング軌道を生む「90度」
2026.01.30
徳島県小松島市で野球を指導するJ-PARK代表・福原芳之さん バットとボールがぶつかる瞬間に、効率よく力を伝えるにはどうすればいいのか...
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引っ掛けたゴロばかり…原因は“巻き込み打ち” 逆方向へ強い打球が飛ぶ「背後ティー」
関メディ・井戸総監督が解説…変化への球応力を高める「バックサイドティー」 通常のティーやフリー打撃では強い打球を飛ばせるのに、試合にな...
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ヘッドが走らず、体が突っ込む…改善の鍵は“後ろ手” 大阪桐蔭OB推奨の「高めティー」
「BT野球スクール」運営の生島峰至さん推奨…2つのNG動作を改善できる打撃ドリル バットのヘッドが走らない、体が突っ込んで強いライナー...
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飛ぶバット禁止で必須になる“本物の技術” 飛距離アップもたらす「軸足の膝」の使い方
2026.01.29
SNSフォロワー12万人の指導者・福原芳之さん解説…飛ばないバットで飛距離を出すには 小中学校の軟式野球で、2029年から“飛ぶバット...
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緩い球を待てない打者の特徴とは? 動きながら我慢…“間”を養う「足上げ連ティー」
関メディ・井戸伸年総監督が解説…「前足に乗る感覚」&「間」を養うメニュー 連続ティー打撃は、ただ数をこなして追い込むための「根性練習」...
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ボールもバットも使わず打力アップ 大阪桐蔭元主将が推奨、“春に差が出る”スイングドリル
大阪桐蔭で甲子園春夏連覇した水本弦氏が推奨…バット不要の打撃向上メニュー 冬の過ごし方で春の結果が変わる。雪国を中心に冬場は練習メニュ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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反復練習ばかりの野球脳に“刺激” 試合に生きる「咄嗟の判断力」がつく色付きラダー
長坂秀樹さんが推奨する身体操作向上トレーニング 野球の練習は反復動作が多くなりがちだが、試合中の咄嗟の判断力...
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少年野球チームのSNSに悩み「何を投稿すれば…」 入団前の親子に響く“真の情報”
情報発信に迷わない…親子が安心して集まるチームSNS活用術 少年野球チームでは、選手募集やチームの認知度を上...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...