大会・イベント・チーム情報
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巨人が“中学生育成”に参入するワケ 深刻な部員減…根本解決へ見据える「選手生活の先」
2024.02.08
中学硬式「ジャイアンツ U15 ジュニアユース」を創設…愛称は“多摩川ボーイズ” 巨人が中学硬式野球チーム「ジャイアンツ U15 ジュ...
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12年で1000チーム激減…深刻な野球人口問題 “一極化”への危機感「歯止めかからない」
2024.01.31
東海4県のチーム数は「1861→713」…守山ボーイズ会長「楽しさ伝える」取り組み 自分たちのチームだけを考える時代は、すでに過ぎ去っ...
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米国式指導は「本当に別世界」 小学生も激変…1対1から引き出す“自ら動ける力”
2024.01.29
日米球界の下部組織知る元燕・上野啓輔氏…「声を聞き、考えさせる」指導 東京都中央区・江東区を中心に活動する小学生野球チーム「BIGベー...
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「サインで動くだけではダメ」 周囲も驚く緻密さ…40年超、チーム不変の“思考力”
2024.01.26
1979年創設の愛知・守山ボーイズ…「走者二塁の持つ意味が変化」と会長 時代は移り変わっても、変えずに貫いている方針がある。愛知の学童...
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塾通いも本気…他の習い事も両立OK “野球を諦めさせない”「参加自由」の選択肢
元燕投手の上野啓輔氏運営…ニーズに合った“地域密着型”運営の「BIGベースボールクラブ」 ニーズに合った“地域密着型”運営で、入団希望...
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12歳で衝撃120m弾の超逸材、2年でさらに急成長 自覚する重圧「周りに見られる」
2024.01.18
2年前のNPBジュニアでMVP…愛知名港ボーイズ・小久保颯弥選手の現在地 衝撃の“120メートル弾”から2年。2021年末の「NPB1...
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大嫌いだった高校野球で「初めて褒めてくれた」 “ガリガリ少年”の背中押した恩師の言葉
2024.01.13
「都筑中央ボーイズ」会長の前田幸長さん…運命を変えた高校での師匠との出会い 勝利至上主義、高圧的な指導……いまだ“旧態依然”のはびこる...
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近すぎると「顔色伺ってしまう」 選手の成長の妨げに…適切な保護者との“距離感”
2024.01.08
埼玉・吉川ウイングスでは保護者の練習参加が小学4年まで…高学年は“見守り” 悪気はない保護者の言動が、結果的に子どもの成長を妨げる可能...
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「親子がチームを選ぶ時代」強豪学童の“法人化” 手続き煩雑も…代えがたい利点
2024.01.07
NPO法人設立で補助金を活用した活動を行う埼玉・吉川ウイングス 野球でも、野球以外の活動でも多くの経験をしてほしい。全国大会出場経験も...
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時間は土日だけ…制限あるのに全国出場 「選手もボールも動く」“超効率”練習術
2024.01.05
2021年にマクドナルド杯2度目の出場…埼玉・吉川ウイングスの実戦的な走塁練習 時間と場所を有効活用した練習が、選手の成長につながって...
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大変革は「すごくエネルギーいる」 筒香嘉智が描く人材育成…率先で創る“サンプル”
少年野球チーム創設にメジャー仕様の練習施設…「子どもたちの将来に少しでも」 MLBのジャイアンツ傘下でプレーする筒香嘉智外野手が、故郷...
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上級生も驚き「本当に1年生?」 監督歴20年で「初めて」…愛知にいる13歳の“魅力”
2023.12.31
2022年に中日Jr.で大会7HR…愛知尾州ボーイズの丹羽裕聖選手 プロ野球選手と同じユニホームを着て戦える憧れの舞台「NPB12球団...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...