ピッチング
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フォームは「試合では考えてはいけない」 161キロ右腕が重視したマウンドでの思考
2023.06.01
埼玉武蔵・由規投手兼コーチが主張…個人練習の重要性 チーム練習は個人練習の成果を発表する場と捉えている。ヤクルトや楽天でプレーし、現在...
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ブルペンと試合で“別人”になる原因は? 元中日のエースが提案する練習法と心構え
2023.05.28
元中日・吉見一起氏「ただブルペンで投げるだけでは試合に生きない」 試合でパフォーマンスを発揮するには、どんな意識を持ってブルペンで練習...
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お米を使って制球力向上 元中日エースが推奨…自宅でもできる“特殊”トレーニング
2023.05.27
“精密機械”の異名…元中日・吉見一起氏が勧める片足立ち コントロールを安定させるには、バランス、リズム、タイミングの3つが重要になる。...
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「大人の押し付けは大反対」 元中日エースが伝授…制球力向上のための習慣づけ
2023.05.26
元中日エース吉見一起氏「コントロールはイメージの再現」 大人から答えを与えても成長スピードは遅くなる。子どもが自ら考えることで上手くな...
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悩む投手に「ストライク入れろ」は禁句 客のため息に委縮…元中日エースの逆転発想
2023.05.25
中日の元エース吉見一起氏が主張… 小学生に難しい技術論は不要 声のかけ方1つでコントロールは改善する。最多勝を2度獲得した中日の元エー...
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ボールを「浅く握れ」はNG? 最速155キロの指導者が推奨…球速アップを導くコツ
2023.05.21
野球アカデミー「NEOLAB」運営…内田聖人さん推奨の「深い 握り」 日頃の何気ない動きや練習にも球速をアップさせるためのきっかけがあ...
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球速アップにつながる「ドッジボール」投げ 体全体を大きく使って“NG動作”を改善
2023.05.20
野球アカデミーを運営…元甲子園球児の内田聖人氏は最速155キロを誇る 投球フォームを修正するには、理想的な動きが自然に身に付くトレーニ...
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球速アップのために…やってはいけない2つの動き 小中学生が身に付けたい体の使い方
2023.05.19
野球アカデミー「NEOLAB」運営する内田聖人氏は小学生からプロまで指導 球速アップには重要な動きが2つあるという。最速155キロを誇...
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ペットボトルでつかめる「指先が走る感覚」 ボールの“キレ”生む簡単トレーニング
2023.04.25
小学生からプロ選手まで幅広く指導するトレーナーの木村匡宏さん 自分の投げるボールに“キレ”を生み出すにはどうしたらいいのか。都内にある...
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球速アップに直結する“肩甲骨トレ” 腕のしなりが激変…プロトレーナーが推奨する「ワーク」
2023.04.24
アマからプロまで幅広く指導するトレーナーの木村匡宏さんが指導 球速を上げるためには、どのようなトレーニングが必要なのだろうか。都内にあ...
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制球力アップのカギ握る「グラブの使い方」 沢村賞右腕が解説、“意識しすぎ”はNG
2023.04.15
2012年に沢村賞を獲得した元ソフトバンクの摂津正氏 投手で最も重要な制球力を高めるために必要なグラブの使い方とは? 2012年に沢村...
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苦しむ投手に「四球を出すな」は逆効果 人気野球講演家が推奨…“声掛け”は具体的に
2023.04.12
人気の野球講演家・年中夢球さん「具体的に何をすべきか伝えてほしい」 野球の試合中に耳にする“声掛け”は、子どもたちに過度なストレスを与...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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30失点大敗、練習は馴れ合い→結成1年で全国初勝利 近所の中学生が“大変貌”できたワケ
「全日本少年軟式野球大会」に初出場した北海道・おんおーるベースボールクラブ “近所の中学生”を全国大会に導いた...
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巨人・丸の“ノールック弾”は「かなり特殊」 ヘッドスピードが速くなる「逆の動き」
土谷鉄平氏が解説…開きを抑えヘッドスピードを上げる練習法 打撃において、バットのヘッドとリストが返る正しいタ...
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肩慣らしのキャッチボールでつく「技術の差」 握り方、足運び…一流こそ見る“1球の意図”
宮本慎也氏らが説くキャッチボールの真髄 キャッチボールは野球の練習の基本だが、肩慣らし程度で済ませてしまう選...
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スローイングで“肘抜け”はなぜNG? すっぽ抜けやスライダー回転を防ぐ腕振り改善策
プロも指導する菊池タクト氏推奨…正しい腕の振りを身に付けるドリル 野球の守備において、スローイングが弱かった...
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衝撃の「初回先頭から3者連続HR」 初出場で全国4強…超攻撃打線を生んだ“特殊事情”
マクドナルド・トーナメントで3位に輝いた神奈川・南瀬谷ライオンズ 創部49年目で初出場の大舞台で、ベスト4進...