記事一覧
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緩い球への「突っ込み癖」を解消 “キャッチボール”で磨く…粘れる下半身と打席対応力
2026.01.18
元楽天投手・土屋朋弘氏が教える「泳がされた時」でも粘れる“サイドキャッチ” 緩い球や変化球にタイミングが合わず、泳がされてしまう。打席...
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ゴロ捕球に現れる“走りの癖” 守備上達の妨げに…豊富な小学生指導で感じた「傾向」
秋山翔吾野球教室で講師、數田彩乃内野手は「グラブの正面を向けて」 普段の走りの癖が、守備動作での不必要な動きに繋がるという。広島・秋山...
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「両手で捕る」は通用しない? 守備範囲にも影響…“過去の常識”を見直すべき明確な理由
阪神・高寺、オリ・横山ら参加…武拓人さんが昨年12月に開催した公開レッスン 守備を教わる際、「ゴロは正面に入って両手で捕る」ことが基本...
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打球が飛ばない原因は“優しいステップ” 「相当キツい」が効果大の前足強化ドリル
関メディ・井戸伸年総監督が伝授…“ステップ力”高める「押し込みドリル」 バッティングで「強い打球を飛ばせない」と悩む選手は多い。原因の...
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巨人の万能選手が「毎日、永遠にやった」 守備力と制球力を“マルチに磨く”独り練習
四国IL・徳島の野球教室に登場…巨人・増田大輝が小中学生に伝えた練習法 13年連続で所属選手がドラフト指名されている四国アイランドリー...
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理想の打撃の構えは「おんぶの形」? 1日4回で簡単…道具不要の“パワーポジションドリル”
2026.01.17
元楽天投手が伝授…道具なしでできる打撃につながる「正座ジャンプ」 打席で構えた時にしっくりこない、スイングのバランスが崩れやすい、打球...
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ゴロ捕球の“再現性高める”2つのポイント 中学強豪が実践…上達の鍵握る「背骨の真下」
取手シニア・石崎学監督が説くゴロ捕球上達のコツと指導の極意 ゴロ捕球において「左足の前で捕れ」という指導は一般的だ。しかし、5度の全国...
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打撃フォーム崩壊の原因は“前足の上げ方” テークバックが安定する「股関節のシワ」
関メディ・井戸伸年総監督が解説…テークバックで頭の位置をキープする股関節ドリル 打席で構えは決まっているのに、いざ打ちにいこうとすると...
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中学生のアッパースイングに危惧「フライで終わり」 データが裏付ける“現実との乖離”
侍Jの元スコアラー・志田宗大氏が語る“フライボール革命”の注意点 中学生はスイングの際、バットが下から出過ぎないように注意した方がいい...
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【申込2500人突破】高反発バット全面禁止で求められる“本物の技術” 敏腕コーチ陣が徹底解説「打撃改革 3DAYS」開催
2026.01.16
2月2日から毎週月曜日オンライン開催、参加費無料 2029年から高反発素材を使用したバットが全面禁止になる中、求められているのは道具に...
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“伸びない送球”の原因は「回転軸のズレ」 現役プロも実践…体を縦に使う意識改革
プロ選手も参加…ディフェンスデザイナー・武拓人氏が実施した公開守備レッスン 内野守備において、スローイングに悩みを抱える選手は少なくな...
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外角ストライクが遠く見えるのはなぜ? “構え”崩さず鋭い打球を生む「頭の位置」
関メディベースボール学院・井戸伸年総監督が解説…構えで重要な「頭の位置」 バッティングにおいて強い打球を飛ばすには、スイング前の「構え...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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野球未経験の母でも「教えられる」 キャッチボールより“安全”…投げ方指導成功のコツ
巨人アカデミー立ち上げに尽力…倉俣徹さんが明かす投げ方指導の落とし穴 「軸足で立って、ステップして、腰を回転さ...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...