記事一覧
-
“小学生の甲子園”は長曽根ストロングスが連覇 史上最多V9…多賀との注目の一戦を制す
2026.08.13
「第46回全日本学童軟式野球大会」決勝は1点差の好ゲームに 47都道府県を代表する53の学童野球チームが頂点を争う“小学生の甲子園”「...
-
“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少...
-
練習試合6連敗、春コールド負け→甲子園出場の“快進撃” 弱小校を躍進させた4か月改革
福山・小田浩監督、就任4か月で甲子園初出場に導く 考える力と実行する力を養えば、子どもたちは短期間で急成長できる。広島県の公立高校、福...
-
キャッチボールはなぜ足を使う? 基礎練習は退屈も…斎藤隆氏が説く“努力の心得”
元メジャーリーガーが野球教室で小学生を指導 「基本が大事」。小学生にもメジャーリーガーにも共通して言えることだ。8月1、2日に宮城県・石...
-
星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
2026.08.12
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少...
-
“小学生の甲子園”は長曽根と多賀が決勝進出 9度目のVか7年ぶり頂点か…13日に注目の一戦
「第46回全日本学童軟式野球大会」準決勝結果 学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大...
-
日本野球に多い強制指導「勝ちたい気持ちが先走る」 元プロがこだわる“対話型育成”
日米球界を経験した元楽天・森田丈武さん…茨城県内で小中学生を指導 自らが経験してきた米国流もミックスした指導で育成に尽力している。元楽...
-
遊具激減で弱体化…球速アップに鍛えたい肩の“外&内” 低学年に推奨の「ひねりプレス」
オリックス山岡ら30人以上のプロを指導…高島誠さん推奨の上半身強化ドリル 現代の少年野球選手たちが抱える課題の1つに、上半身の筋力不足...
-
“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
2026.08.11
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少...
-
“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」4強決定 初出場チームも健闘…12日に準決勝
「第46回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメント」準々決勝結果 学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 ...
-
少年野球で長時間ミーティングは「頭に入らない」 ID野球の申し子がこだわる“3分以内”
「つくばポニー」で監督…元楽天・森田丈武さんは短く・粘り強く指導 少年野球のミーティングは、手短に終わらせる方が効果的だ。元楽天内野手...
-
ドアスイング改善に覚えたい“フィニッシュの形” 低学年に推奨…米国流「3秒ストップ」
菊池タクトコーチ推奨…両手を正しく使ったスイング軌道を習得するドリル 少年野球において、正しいスイング軌道を身につけることは永遠の課題...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

ゴロ捕球が苦手な子は「目線がぶれる」 大阪桐蔭OBが指摘する“原因”「一気に下がる」
生島峰至さんが解説…ゴロ捕球で重要な「右足の向き」を身につけるドリル 少年野球の守備において、ゴロ捕球の姿勢が安定しないことに悩む選手は多い。右足が内側に入ってしまったり、捕る直前に目線がぶれ...
-
女子野球&名門校の選手と“野球を楽しむ” 普及イベント「ボールパーク@中京大中京」開催
12月12日にも社会人・JR東海と東邦ガスとの「ボールパーク」開催予定 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中...
-
栗山英樹氏とキャッチボールも 「親子グラブづくり」、11/15に開催 先着30組で受付中
栗山氏の手入れ講座や3ショット撮影も ミズノ株式会社は、親子で楽しめる体験型ワークショップ「親子でつくる、世...
-
“小学生の甲子園”で見た球数制限の実態 「210球」到達は1/1033…悩む負担減との両立
「全日本学童大会マクドナルド・トーナメント」での監督たちの試行錯誤 学童野球では「投球は1日70球まで」の規...
-
「インステップ=悪」は固定観念 逆転発想で球速アップ…米国式“手投げ”改善ドリル
松本憲明氏が解説…体幹の力で球速を加速させるメカニズム 投手のフォーム指導において「インステップ」は直すべき...
-
投球フォームは「逆算で作って」 初心者にも最適…甲子園V腕提唱の“5段階ドリル”
日大三優勝投手・吉永健太朗さんが推奨する「リリースからの逆算」 小学生や野球初心者に投げ方指導をする際、「前...