記事一覧
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最速135キロ、元楽天Jr.エースが中学硬式を断ったワケ 背負った出世番号と“3万人の思い”
2025.12.14
楽天ジュニアで活躍した山口大将投手は地元の東朋中でプレー 3年前に東北楽天ゴールデンイーグルスジュニアのエースとして活躍した左腕は、地...
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投手に怖い肘痛リスクを“道具”で回避 小中学生にお勧め…3種の「正しい投げ方」習得法
元プロらが語る…正しい投げ方の感覚を掴む「道具の活用法」 少年野球において、肘への負担を減らす「投げ方」の習得は重要だ。言葉では伝わり...
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「打たれにくい」直球を投げるには? スピン量が激変…元G左腕が勧める“指先強化”
巨人などNPB3球団で595登板…前田幸長氏が推奨する「指先トレーニング」 投手のトレーニングは多岐にわたる。ストレッチ、ランニング、...
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球速アップに“ウエートトレ頼み”は危険? 肩周りを柔らかく…投げ込み前の「3種棒回し」
小笠原慎之介を指導した長坂秀樹さんが推奨…棒を使った肩甲骨ストレッチ 球速アップを実現させるには、肩甲骨の可動域を広げることが重要だ。...
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制球難の原因は子どもの“苦手動作” 毎日続けて効果大…バランス養う「T字トレ」
2025.12.13
小笠原慎之介を指導した長坂秀樹さん推奨…ぶれないフォームをつくる「T字トレ」 投球フォームがぶれる原因の多くは、バランス感覚不足にある...
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球速アップへ…意識したい“股関節の外側” リリースで強い捻り生む「両足パタパタ」
取手シニア・石崎学監督が推奨…股関節の可動域を広げ、上体の捻り生むドリル 骨盤と大腿骨をつなぐ股関節は人間が立ったり歩いたりする上で“...
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学童から中学野球へ…避けられない“壁” 多彩な変化球より投手が習得すべき能力とは
プロの真似は時期尚早…中学生投手が優先すべき“2〜3球種”での制球力 中学生の投手が身につけるべき最も重要な技術は何だろうか。ロッテや...
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野球離れのニュース「聞きたくない」 押し寄せる少子化も…中学生の“本音”と残す足跡
岩手・東朋中の鈴木賢太コーチ「20年経てば中学校自体なくなるかも」 少子高齢化に伴い、野球の競技人口は減少の一途をたどっている。今年8...
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小学4年以下対象「ベイサイドカップジュニア大会」を来年初開催 13日から80チームを先着受付
2025.12.12
新4年生以下の児童を対象に野球の楽しさと挑戦の機会を広げる 学童大会の「ベイサイドカップ少年野球大会」を主催するダイワコーポレーション...
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神奈川・平戸イーグルスが9年ぶり2度目のV 119チームの頂点に…ベイサイドカップ少年野球大会
ダイワコーポレーション主催「第11回ベイサイドカップ少年野球大会2025」 過去最多の119の学童野球チームが参加した「第11回ベイサ...
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積極的ミスは「成功に向かっている」 筒香兄が提言…子どもの“意欲”を潰さない育成術
筒香の兄・裕史さんが語る…子どもたちの成長促す育成方針 野球を始めた子どもたちの未来を潰さない育成法として、失敗に対する考え方を変える...
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成長期は「硬くなりやすい」 球速アップ&怪我防止に効果…可動域を広げる“開脚ドリル”
全国優勝5度の取手シニア投手が実践…股関節周りを柔らかくする“3種のドリル” 両足の付け根部分にある股関節は、立ったり歩いたりするうえ...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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部員120人超が「全員平等」 OBもプロで活躍…中学Vチームが実践する“一律練習”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアが“平等に”練習する理由 名門たるゆえんは、監督の親心にあるのかもしれない。茨城の中学硬式野球チーム「取手リトルシニア」は、今月17日に行われた「第2...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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野球未経験の母でも「教えられる」 キャッチボールより“安全”…投げ方指導成功のコツ
巨人アカデミー立ち上げに尽力…倉俣徹さんが明かす投げ方指導の落とし穴 「軸足で立って、ステップして、腰を回転さ...
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ゴロ捕球の「足が揃う」悪癖を改善 低学年にお勧め…“タメ”を身につける反復ドリル
生島峰至氏が推奨…ゴロ捕球から送球への連動性を高めるドリル 少年野球の低学年でよく見られる悩みが、横方向への...
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オイシックスJr.の“精鋭16人”が決定 新潟外からも初選出…2年連続メンバー入りも
監督は山口祥吾氏が3年連続で就任 オイシックスは9月1日、年末に開催される「NPB12球団ジュニアトーナメン...
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中学→高校で球児の数“半減” 硬式球に適応へ…日本ハムOBが「中3対象」の野球教室開催
エスコンフィールドで9月に2回実施…5日まで参加者を募集 日本ハムが運営する「ファイターズベースボールアカデ...
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走者を出すと「制球が乱れる」原因とは? ピンチのマウンドで生きる“45度トレ”
東京農業大・勝亦陽一教授が推奨…実戦で活きる片足立ちドリル 走者を出すと途端にコントロールが悪くなる。そんな...