-
廣畑実 野球YouTuber「ミノルマン」
野球塾の代表。1993年8月27日、大阪府枚方市出身。大阪桐蔭2011年主将。中学時代はボーイズリーグの強豪・オール枚方ボーイズ(現:枚方ボーイズ)でプレー。中学での活躍が目に止まり、大阪桐蔭へ進学。2年春にレギュラーとして甲子園出場を果たす。3年では主将に就任したが、夏は大阪府大会決勝で惜しくも敗れ甲子園出場は叶わなかった。その後、亜細亜大学、JR東海でプレーを続けたが、右ひじ故障の影響もあり2016年に現役引退。現在は大阪・八尾市を拠点とする野球塾「Amazing・ベースボールパートナー」の代表として、子どもたちの指導に当たる傍ら、登録者数10万人を超える野球YouTuber「ミノルマン」としても活動している。
-
外角球の流し打ちは時代遅れ? 投手の高速化に対応…“強く引っ張れる”バット角度
2026.04.18
外角球も“引っ張り”の勧め…参考にしたいバントの構え 外角球を逆方向に打とうとして、ファウルになったり力ないフライを打ち上げたりする小...
-
日米4367安打のイチロー氏が「世界で一番長い」 打撃を決定づける“横の時間”
2026.04.17
スイングの前段階が重要…打力アップの基礎となる「早く・ゆっくり・長く」 どんな練習をすれば、打力は向上するのか。小中学生はバットを振る...
-
正確にミートできない原因は“ブレ” 体幹で打つ感覚を養う「バランスボールドリル」
2026.04.16
廣畑実さん推奨…スイング軌道が安定→打率アップに繋がる2種類のドリル 打力アップへの必須要素の1つに、自分が思ったところにバットを出す...
-
「バットは小指から握れ」は正解か 大阪桐蔭OBが指摘する“硬直リスク”「鉄棒が好例」
2026.03.20
“セオリー”に一石…廣畑実氏が提唱する、理想的なバットの握り方 「バットは小指側からギュッと握れ」。野球界で長年語り継がれてきたこの定説...
-
守備の一歩目が変わる「インプット」 大阪桐蔭流…致命的な“エラー癖”をなくす準備
2026.03.04
廣畑実さんが伝授する守備の特効薬…ハンドリングを柔軟にする“準備運動” 内野守備において、エラーを防ぐために最も重要なのは「打球が来る...
-
ドアスイングを修正するには 「脇を締めろ」はNG…低学年にお勧めの「クロス回転」
2026.02.16
大阪桐蔭の元主将・廣畑実さん解説…インサイドアウト習得の鍵は「体の傾き」 バットが遠回りする、体が開く――。少年野球の現場で絶えない悩...
-
豪快なホームランはどうすれば打てる? 大阪桐蔭OB推奨…時間差で作る“迫力スイング”
2026.02.15
廣畑実さん推奨…飛距離アップに必須の「腕が勝手に振られる」スイング習得術 豪快なホームランなど長打を生み出す「迫力あるスイング」は、ど...
-
強い打球を“全身で飛ばす”コツは? 大阪桐蔭元主将の「バットを止める」体幹打ち
2026.02.14
打球の飛距離が変わる…廣畑実さん推奨の「体幹打ち」ドリル 少年野球において、ホームランを打ちたいという願いを抱く選手は多いだろう。しか...
-
長打が出ない小学生にある“悪癖” 大阪桐蔭元主将が伝授…「後ろに残す」スイングの極意
2026.02.13
ミノルマンこと廣畑実さん推奨…全身の力をバットに伝える“振り子スイング” ホームランを打つために必要なのは腕力ではなく、体全体の力をバ...
-
手打ち解消の特効薬は”苦しい”トップ 大阪桐蔭OB推奨…飛距離が変わる「胸郭打ち」
2026.02.12
廣畑実さん伝授…胸郭と腰の捻転差生み、理想の「割れ」を作るドリル ホームランを打つために不可欠な要素の一つが、腕の力に頼らず体全体の力...
-
素振りでイメージする「詰まりと泳ぎ」 大阪桐蔭OB推奨…本塁打生む“3種類スイング”
2026.02.11
大阪桐蔭の元主将・ミノルマンが伝授…打撃でミートポイントの幅を広げる練習法 練習では理想の打球を飛ばせても、試合では思うように打てない...
-
手打ち解消の鍵は「強く踏む」 大阪桐蔭OBが伝授…かかとで作る“爆発的パワー”
2026.02.10
大阪桐蔭元主将・廣畑実さん伝授…打球を飛ばす「ヒールアップダウン」ドリル バットを力いっぱい振っているつもりでも、なかなか打球が飛ばな...
人気の記事
最新記事
-

ヤクルトJr.の“精鋭16人”が決定 U-12代表&全国出場の主力も…OB監督と挑む日本一
度会監督「感謝の気持ちを持って日本一を目指そう」 ヤクルトは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウン...
-

ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

西武、中学軟式「ジュニアユース」精鋭20人を発表 プロ左腕も輩出…全国V目指し始動
県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
-

ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出
嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動 ソフトバンクは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタ...
-

阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人
過去には阪神・佐藤輝明らを輩出 阪神は17日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンスタジアム)に出...
-
1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント ...
-
中学軟式→高校で選手半減は「惜しい」 野球離れ阻止へ…プロが伝える“硬式上達”のコツ
高校野球を目指す中3軟式選手を支援「FIGHTERS LEGENDS野球教室」 プロが中学軟式選手を支援する...
-
球速アップへ「重心を低く投げろ」は正解? 研究データも示す理想的な“前足の形”
松本憲明氏が推奨…着地足のタイミングを覚える「片膝伸展スロー」 一生懸命に腕を振っているのに、球速がなかなか...
-
DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント K...
-
どうすればホームランを打てる? 松井秀喜氏が伝授…飛距離&正確性を両立する“秘訣”
女子小学生対象の野球教室に登場…日米通算507本塁打スラッガーの金言 ホームランを打つためには、とにかくフル...