子どもとの接し方
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勝利至上主義ならば「全員を使うべき」 智弁和歌山・高嶋仁前監督の少年野球論
2022.03.10
甲子園最多の68勝の名将が見る少年野球の世界 智弁学園、智弁和歌山を率いた高嶋仁さん(現・智弁和歌山名誉監督)。2021年、多くの指導...
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3チーム制で公式戦出場機会を平等に 中学野球「クラブチーム」だからできること
2022.02.17
京葉ボーイズ・関口監督の指導方針「成功と失敗の体験が子どもたちを成長させる」 中学ボーイズリーグの強豪・京葉ボーイズは、選手のレベルや...
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勝利至上主義と楽しい野球の違いは何か 少年野球の指導者が“忘れてはいけない”原点
2022.02.08
京葉ボーイズの関口勝己監督が考える子どもたちと女子野球の未来とは 野球人口の低下が叫ばれる今、少年野球界も変わろうとする動きが少しずつ...
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大人の「理屈」は子どもの「不快」になる危険性 見直したい少年野球の練習方法
2022.01.19
少年野球の練習方法に疑問、多くのプロ野球選手を指導する木村匡宏氏が提唱 小学生からプロ野球選手まで、パフォーマンスコーディネーターとし...
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「10歳年上と話ができる」中学生を育てること 全国屈指の名門シニアの指導方針
2022.01.10
武蔵府中シニア・小泉隆幸監督が考えるチームカラーは「守りの野球、組織野球」 多くのプロ野球選手を輩出してきた全国屈指の武蔵府中シニアの...
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「練習を強制しても行動は変わらない」静岡の名将が引き出す選手の“なるほど”
2021.12.10
来春の選抜出場確実、聖隷クリストファー高の上村敏正監督 静岡・聖隷クリストファー高の上村敏正(うえむら・としまさ)監督は、今秋の東海大...
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叱るよりも大切な“褒め続けること” 子どもたちの成長に必要な「成功体験の積み重ね」
2021.11.29
取材に基づいた指導法を紹介する連載「First-Pitchコーチ」 もっともっと野球が上手くなってほしい……。プロ野球選手になってほし...
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小学生の投球過多は指導者のエゴのせい 全国制覇3度の名将が懸念する怪我の低年齢化
2021.11.28
京葉ボーイズは小学生向け野球塾も開講、チーム設立構想も 指導者のエゴが子どもたちの未来を変えてしまうと危惧している。全国制覇3度を誇り...
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勝利と出場機会をどう両立させる? 100人超えの巨大チームに学ぶ少年野球運営のヒント
競争と共闘のバランスを考えた1学年2チーム制 First-Pitch編集部では、少年野球に関わる人たちへ疑問解決のヒントを届けていきま...
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罵声禁止、休んでOK、保護者の負担なし… 少年野球の常識を疑う新設チーム“9の約束”
2021.11.24
2021年に発足した「練馬アークスJr.ベースボールクラブ」 慣習的な少年野球の常識を取り払ったチームが、徐々に注目を集めている。20...
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大切なのは“褒め方” レッド吉田さん流、子どもの「やる気スイッチ」の入れ方
2021.11.22
難しい子どもを褒めるタイミング「すねると練習にならない…」 高校時代に甲子園に出場したお笑いコンビ「TIM」のレッド吉田さんは、5人の...
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学校辞めたら「野球をできるところはない」? 高校中退149キロ右腕が歩むプロへの道
2021.11.21
橋本敏は高校中退後、関メディベースボール学院に入学した やり直すチャンスはある。関メディベースボール学院の橋本敏投手は、チーム初となる...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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背番号をもらえなかった高校球児の“葛藤” ベンチ外でも…親子で迎える「最高の終幕」
野球講演家・年中夢球氏が説く…球児と親の最高の夏の迎え方 高校球児が迎える最後の夏は、さまざまな葛藤も伴う。ベンチ入りが叶わなかった選手や家族は、感情の整理が難しいこともあるだろう。人気野球講...
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桑田真澄監督率いる「侍ジャパンU12」代表15人が決定 8月のアジア選手権で頂点目指す
国内で事前合宿を2回実施…中国・杭州での大会へ臨む NPBエンタープライズは1日、12歳以下の国際大会「第12回BFA U12アジア野球選手権」に出場する侍ジャパンU12日本代表選手15人を決...
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少年野球で長時間ミーティングは「頭に入らない」 ID野球の申し子がこだわる“3分以内”
「つくばポニー」で監督…元楽天・森田丈武さんは短く・粘り強く指導 少年野球のミーティングは、手短に終わらせる...
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ドアスイング改善に覚えたい“フィニッシュの形” 低学年に推奨…米国流「3秒ストップ」
菊池タクトコーチ推奨…両手を正しく使ったスイング軌道を習得するドリル 少年野球において、正しいスイング軌道を...
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少年野球で「選手を犠牲にしていいのか」 バントより強攻策…元プロが貫く超攻撃野球
「つくばポニー」で監督をする元楽天・森田丈武さん わざわざ送りバントでアウトカウントを増やす必要はない。元楽...
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不規則なバウンドへの“恐怖心”をなくすには? ゴロ捕球の反射神経を鍛える「サーモン」
長坂秀樹氏が推奨…イレギュラーバウンドを捕球する「サーモン」 野球において不規則なバウンドへの対応は、選手も...
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野球=丸刈りは古い? “ピンク髪”でもOK…小学生を本気にする「脱トップダウン指導」
多摩リーグ・町田の山村肇監督が「自由」を掲げるワケ 野球=丸刈り。近年、そんなイメージは払拭されつつある。8...