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塩多雅矢 トレーニングコーチ
トレーニングコーチ。1982年5月11日生まれ、山口県出身。小学5年から野球を始め、佼成学園高では硬式、東京学芸大では軟式でプレー。同大学教育学部を卒業後、ウィダートレーニングラボ勤務を経て、臨床福祉専門学校、東京学芸大大学院を卒業。理学療法士の資格と高校一種教員免許(保健体育)を持つ。2016年に中学や高校の部活動をサポートする「部活体塾」を設立。首都圏の中学、高校野球部を中心に約20校以上で指導を行う。2022年に中学軟式野球で日本一に輝いた東京・上一色中では投手コーチを務めた。東京学芸大学特任教員も務める。
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スパイクがフィットする「紐の通し方」とは? “への字足”に密着する「外は外・内は内」
2026.04.20
塩多雅矢氏が推奨するパフォーマンスを引き出す靴紐の通し方 プレーにキレやスピード感を生み出し、監督やコーチの目に留まる選手になるために...
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送球が乱れる原因はリリースの“押し出し” 抜けを防止する「指先で引っかく」ドリル
2026.04.07
塩多雅矢さん推奨…ボールの“抜け”を防ぐリリース習得ドリル 少年野球で「送球が安定しない」「ボールが抜けてしまう」といった悩みを抱える...
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不安定な送球の原因は「手首が負けすぎ」 抜け球撲滅…正しいリリース作る“オンとオフ”
2026.04.06
首都圏で年間20校以上を指導…塩多雅矢さんが伝授するスローイング上達法 守備において、不安定な送球は失点に直結する大きな課題だ。ボール...
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小中学生に多い“リリースの誤解” 正しいフォームでも…悪送球を招く2つの要因
2026.04.05
年間20校以上を指導する塩多雅矢さんが解説するスローイングのNG動作 スローイングのミスに悩む選手は少なくない。正しいフォームを意識し...
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どうすれば腕を強く振れる? 体幹強化→球速向上…小学生もできる「四つ這い膝上げ」
2026.03.26
年間20校以上を指導する塩多雅矢氏推奨…回転と腕振りを支える筋出力の作り方 少年野球の現場でよく聞かれる「腕を強く振れ」という指導。だ...
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フォーム安定&球速アップに導く「下っ腹」の強さ 骨盤の位置を整える“1分間ドリル”
2026.03.25
年間20校以上を指導する塩多雅矢氏推奨…下腹部を強化する「タックキープ」 球速アップや安定したフォーム習得を目指す上で、投球時のエネル...
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手投げ&肘抜け防止に欠かせぬ“下腹部強化” 球速アップにも繋がる「大の字ドリル」
2026.03.24
投球時の“エネルギーロス”防止…体幹を強化する「大の字プッシュアップ」 投球で腕の力に頼ってしまい、肩や肘を痛める選手は多い。回転と腕...
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投球動作の正しい“腕の通り道”とは? 強いボールが投げられる「2回鳴らし」ドリル
2026.03.19
トレーニングコーチ・塩多雅矢氏さん推奨…腕の振りを安定させるドリル 投球において腕を振る際、理想的な軌道を描くことは”エネルギーロス”...
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球速アップに不可欠な“下半身→胸→腕”の順番 最大外旋に導く「やり投げ」ドリル
2026.03.18
トレーニングコーチの塩多雅矢さん伝授…投球のエネルギーロスを防ぐ胸の張り 投球におけるパフォーマンス向上と怪我予防には、胸を張る動きが...
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パワーを球に伝える“腕と肩甲骨”の連動 手投げ解消…球速も上げる「四つん這い外旋」
2026.03.11
塩多雅矢さん推奨…腕と肩甲骨の連動性を向上させ球速アップを導くドリル 投球動作において、力強い腕の振りとスムーズな回転を生み出すには、...
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球速アップを妨げる“硬いもも裏” 5秒で即解決…体重移動が滑らかになる「ナイフ体操」
2026.03.08
年間20校以上で指導する塩多雅矢氏が伝授…投球に必要な「骨盤の可動性」を作る方法 投球動作における「回転と腕振り」をスムーズに行うには...
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球速アップに直結する“入れ替え速度” 投球動作の土台を作る「レッグロールドリル」
2026.03.07
塩多雅矢さん伝授…球速アップに繋がる“骨盤入れ替え”ドリル 投手を務める子どもを持つ保護者や指導者にとって、球速アップは共通の願いだろ...
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ファイターズJr.の精鋭16選手が決定 候補26人から絞り込み…「限界突破」で2度目Vへ
道内の小学5・6年生約350人が応募…4段階の選考を実施 日本ハムは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
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県内の中学生200人以上の応募から選考 西武は、埼玉県の中学軟式野球選抜チーム「埼玉西武ライオンズジュニアユース」の第7期メンバー20人が決定したと4日に発表した。10月末に静岡県で開幕する「...
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ホークスJr.“候補生”20人が決定 沖縄含めて7県から…U-12代表は2年連続の選出
嘉弥真新也監督率いるチームが年末の大会に向け始動 ソフトバンクは、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタ...
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手投げの投手は「全然できない」 制球難改善へ…肘抜け・引っ掛け防ぐ“正面スロー”
米国式アカデミーコーチが伝授…リリース感覚養う「正面投げ」 正確な投球、コントロールの土台となるのが、リリー...
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阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人
過去には阪神・佐藤輝明らを輩出 阪神は17日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI C...
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逆シングル捕球が苦手なのはなぜ? 大阪桐蔭OB解説…「グラブの面を向けろ」の弊害
大阪桐蔭OB・生島峰至氏が解説する逆シングル捕球の極意 内野守備で自分の左右へ飛ぶギリギリの打球。追いついて...
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「忘れ物ない?」「水筒足りてる?」 選手の自立阻む“親の先回り”…コロナ禍影響も
“先回り”をやめれば自立する…指導者との信頼生む「適切な距離感」 「良かれと思って、つい先回りして子どもの荷物...