野球スキルのコツ
-
制球が安定しない、変化球が打てない 「正しい立ち方」に問題解決のヒント
2022.06.09
東京農業大学・勝亦陽一教授が提唱する「理想の立ち方」 少年野球の子どもからプロまで幅広く、技術やトレーニングを指導している東京農業大学...
-
正しい“立ち方”が走攻守を変える 意識するのは「かかと、母指球、小指球」の3点
2022.06.08
正しい「立ち方」が身につく“片脚立ちトレーニング” 少年野球からプロまで、あらゆるカテゴリーの選手たちに技術指導している東京農業大学の...
-
「立ち方」の改善で野球が上手くなる バランス整え、制球難を解消した例も
2022.06.07
東農大・勝亦陽一教授は子どもからプロまで技術やトレーニングを指導 立つ――当たり前すぎてあまり意識を向けない姿勢に、野球のパフォーマン...
-
少年野球の“打てない”を解決する「効果的な素振り」 推奨するバットの種類は?
2022.06.06
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】プロ直伝の“素振り” 練習法試聴へ 素振りは、バ...
-
飽きさせない目的が思わぬ効果 全ポジションを経験させる強豪少年野球チームのノック
2022.06.04
18、19年日本一の「多賀少年野球クラブ」はノックで全ポジションに就かせる 滋賀・多賀町にある少年野球チーム「多賀少年野球クラブ」では...
-
1年で“遠投力”が20メートル伸びた? 塁間の送球練習でも肩は強くなる
2022.06.03
中学2年から3年で遠投距離が75mから95mに伸びた例も 走者を刺す送球は味方の投手を助け、相手の勢いを止める。少年野球の子どもたちは...
-
球速60キロの打撃練習で130キロ速球を打てる 2度の全国準V、中学野球部監督の指導法
2022.06.02
時速60~70キロの“遅球”を打つ練習で「間」の作り方を身に付ける 東京・江戸川区にある上一色中学軟式野球部は、最近5年間で2度の全国...
-
「ボールが怖い」と感じる子どもの練習法 「速い打球で目を慣らす」は逆効果
ゴロの“素手捕球”はプロも実践する基本練習 「打球をよく見る」「速い打球で目を慣らす」。守備練習でボールへの恐怖心をなくすために、少年野...
-
空振りで安打の確率が上がる!? 失敗を成功につなげる強豪中学監督の“声掛け”
2022.06.01
強豪の上一色中では、空振りの後に「次は打てるぞ」と声が飛ぶ 練習通りに打てない――。試合で凡退を繰り返し、悩んだ経験のある少年野球の子...
-
打球を上げるヒントは「大谷翔平」にあり 強豪中学の監督が説く“本塁打の打ち方”
2022.05.31
東京都の上一色中・西尾監督 打球を上げるコツを動画解説 野球を難しく感じる大きな理由の1つに、道具を扱うという競技特性がある。成長過程...
-
守備の名手が実践した上達のドリル 捕球のポイントは「捕る・収める・割る」
2022.05.26
大引啓次氏が小学生にもプロを目指す選手にも勧めるドリル オリックス、日本ハム、ヤクルトで活躍し、守備の名手として知られた大引啓次氏が現...
-
怪我を予防するトレーニングとストレッチ 野球で重要な股関節と肩周りの鍛え方
2022.05.25
お勧めトレは体幹やインナーマッスル強化、スクワット どんなに高い技術を持っていても、怪我をすれば練習は制限され、試合に出場する機会は減...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-
女子野球&名門校の選手と“野球を楽しむ” 普及イベント「ボールパーク@中京大中京」開催
12月12日にも社会人・JR東海と東邦ガスとの「ボールパーク」開催予定 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中...
-
栗山英樹氏とキャッチボールも 「親子グラブづくり」、11/15に開催 先着30組で受付中
栗山氏の手入れ講座や3ショット撮影も ミズノ株式会社は、親子で楽しめる体験型ワークショップ「親子でつくる、世...
-
“小学生の甲子園”で見た球数制限の実態 「210球」到達は1/1033…悩む負担減との両立
「全日本学童大会マクドナルド・トーナメント」での監督たちの試行錯誤 学童野球では「投球は1日70球まで」の規...
-
「インステップ=悪」は固定観念 逆転発想で球速アップ…米国式“手投げ”改善ドリル
松本憲明氏が解説…体幹の力で球速を加速させるメカニズム 投手のフォーム指導において「インステップ」は直すべき...
-
投球フォームは「逆算で作って」 初心者にも最適…甲子園V腕提唱の“5段階ドリル”
日大三優勝投手・吉永健太朗さんが推奨する「リリースからの逆算」 小学生や野球初心者に投げ方指導をする際、「前...