野球スキルのコツ
-
インパクトの瞬間は「雑巾を絞るイメージ」 “ミスター3ラン”が説く打球の飛ばし方
2022.05.19
通算1581安打の森野将彦氏「必要のない力は無駄を作る」 打ちたい気持ちが強くなると、どうしても打席で力が入ってしまう。勝負強い打撃で...
-
右足の動きでゴロ捕球の精度が上がる 強豪シニア監督が強化する内野守備
2022.05.16
打者のインパクトに集中するのも、理想の一歩目を切る助けに 捕球するのは左手に付けたグラブだが、大事なのは「右足」。静岡・裾野市にある中...
-
【少年野球】フライの正しい捕り方 専門家推奨…苦手意識をなくすポイント
2022.05.15
日本一の監督も推薦、継続率93.9%! 少年野球に特化した育成動画配信サイト 【無料】フライの正しい捕り方 指導法の試聴に進む 初心者...
-
片手でキャッチはOK? GG賞3度の名手が実践したミスをしないフライの捕り方
2022.05.13
新庄監督、稲葉GMらと“鉄壁外野陣”を結成 元日本ハム・森本稀哲氏が解説 捕るのが当たり前と思われがちな外野フライ。実は、苦手意識を持...
-
「野球はリズムと記憶力」 強豪シニアの監督が重視、選手に響く“声の掛け方”とは
2022.05.12
野球のあらゆる場面で顔を出す「リズム」グラウンドで音楽も 全国大会常連の強豪チームの監督が、選手に繰り返し伝えている言葉がある。「野球...
-
沢村賞投手が勧める「足踏み投法」 コントロールを安定させるための極意とは
2022.05.09
新人王や最多勝も獲得した摂津正氏 コントロールの肝を解説 プロ野球の投手が大切にする部分の1つが「軸足」だ。溜めた力を、いかに無駄なく...
-
球速アップにつながる肩甲骨のストレッチ 自宅でできるトレーニングをプロが解説
2022.05.07
パフォーマンスコーディネーターの木村匡宏氏は子どもからプロまでサポート 少年野球で投手をしている子どもたちの多くは、速い球や強い球を投...
-
上達のカギは「目線とリズム」 元ヤクルトの名手が少年少女に伝授する“ゴロの捕り方”
2022.05.06
捕球の動きを送球につなげる、セ・パ両リーグで活躍した大引啓次氏が解説 バウンドは合わせすぎない。構えから送球まで目線は一定に。守備の名...
-
野球少年は「腹筋&背筋」どう鍛える? 五輪選手も指導するトレーナーが教える練習法
2022.05.05
プロのコンディショニングコーチで少年野球を指導する岡田千詠子さんが解説 少年野球でも一般的な腹筋や背筋のトレーニング。ただ、筋力が十分...
-
肩の怪我を予防して球速もアップ 室内でできるボールを使ったトレーニング
2022.05.04
強豪高校球児も指導、少年野球チーム「グッドフェローズ」の岡田千詠子さん 肩の柔軟性や強化は、怪我の予防に加えてパフォーマンス向上につな...
-
子どもたちが“五輪選手仕様”のトレーニング実践 将来見据えて指導する少年野球チーム
掛川市で活動する「グッドフェローズ」のトレーニング担当は現役五輪選手を指導する 静岡・掛川市で4月、小学生を対象にした軟式野球チーム「...
-
「窓を拭く動き」「くるぶしをぶつける」名手が実演、打撃力も上がるキャッチボールの方法
2022.05.03
キャッチボールは「考え方次第で有効な練習になる」 セ・パ両リーグでショートとして活躍した職人は、キャッチボールが守備練習だけでなく、打...
人気の記事
最新記事
-

楽天ジュニアが“精鋭16人”を発表 青森から最多選出…V3へ、示す東北野球の強さ
監督は元投手の寺岡寛治氏…強化合宿を経て12月の大会へ 楽天は8日、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアン...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-

DeNAジュニアが“精鋭16人”を発表 神奈川から最多9人…過去には松井裕樹ら輩出
監督は2年連続で松井飛雄馬氏が務める DeNAは23日、12月末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-
女子野球&名門校の選手と“野球を楽しむ” 普及イベント「ボールパーク@中京大中京」開催
12月12日にも社会人・JR東海と東邦ガスとの「ボールパーク」開催予定 日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)中...
-
栗山英樹氏とキャッチボールも 「親子グラブづくり」、11/15に開催 先着30組で受付中
栗山氏の手入れ講座や3ショット撮影も ミズノ株式会社は、親子で楽しめる体験型ワークショップ「親子でつくる、世...
-
“小学生の甲子園”で見た球数制限の実態 「210球」到達は1/1033…悩む負担減との両立
「全日本学童大会マクドナルド・トーナメント」での監督たちの試行錯誤 学童野球では「投球は1日70球まで」の規...
-
「インステップ=悪」は固定観念 逆転発想で球速アップ…米国式“手投げ”改善ドリル
松本憲明氏が解説…体幹の力で球速を加速させるメカニズム 投手のフォーム指導において「インステップ」は直すべき...
-
投球フォームは「逆算で作って」 初心者にも最適…甲子園V腕提唱の“5段階ドリル”
日大三優勝投手・吉永健太朗さんが推奨する「リリースからの逆算」 小学生や野球初心者に投げ方指導をする際、「前...