守備
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ゴロ捕球で「最も避けたい」事前動作とは? 守備リズムが格段に良くなる“足の位置”
2026.02.17
西武アカデミー・綱島龍生コーチ伝授…股関節のタメで作る理想的な送球ステップ ゴロを捕ってから送球までに時間がかかる、送球が安定しない―...
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本物の強肩捕手が持つ「2つの柔軟性」 プロも生命線…“体が硬い”現代っ子への解決策
2026.02.11
プロや名門校の指導者が語る…捕手に必要な要素とお勧めドリル 野球において捕手は中腰で過ごす時間が極めて長く、全ての動作の起点は下半身に...
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「1つの守備位置しかできない子」が増加中 怪我リスクも大…“市場価値”にも影響
2026.02.07
守備位置固定は子どもの可能性を狭めるリスク…元プロや名将の見解とは 学童野球の現場で多いのは、子どもたちの守備位置を固定すること。“ス...
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実戦に生きるキャッチボール「中継で絶対必要」 守備上達に繋がる“4つのこだわり”
2026.02.06
過去4年で全国舞台へ4度…長崎ポニーがキャッチボールで意識する「4つのポイント」 ポニーリーグの強豪は、キャッチボールで大きく4つのこ...
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ゴロを「うまく収める」コツは? 巨人の万能選手が伝授…“勝手にグラブに入る”捕球術
2026.01.23
巨人・増田大輝が地元・徳島で伝えたゴロ捕球のコツ ゴロ捕球の際、打球をグラブに「うまく収める」ポイントがあるという。現役プロ野球選手や...
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ゴロ捕球に現れる“走りの癖” 守備上達の妨げに…豊富な小学生指導で感じた「傾向」
2026.01.18
秋山翔吾野球教室で講師、數田彩乃内野手は「グラブの正面を向けて」 普段の走りの癖が、守備動作での不必要な動きに繋がるという。広島・秋山...
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「両手で捕る」は通用しない? 守備範囲にも影響…“過去の常識”を見直すべき明確な理由
阪神・高寺、オリ・横山ら参加…武拓人さんが昨年12月に開催した公開レッスン 守備を教わる際、「ゴロは正面に入って両手で捕る」ことが基本...
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ゴロ捕球の“再現性高める”2つのポイント 中学強豪が実践…上達の鍵握る「背骨の真下」
2026.01.17
取手シニア・石崎学監督が説くゴロ捕球上達のコツと指導の極意 ゴロ捕球において「左足の前で捕れ」という指導は一般的だ。しかし、5度の全国...
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“伸びない送球”の原因は「回転軸のズレ」 現役プロも実践…体を縦に使う意識改革
2026.01.16
プロ選手も参加…ディフェンスデザイナー・武拓人氏が実施した公開守備レッスン 内野守備において、スローイングに悩みを抱える選手は少なくな...
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生きたノックより効果的? ゴロ捕球上達の“最短距離”…全国V5のマシン守備練習
取手シニア・石崎学監督が推奨するマシンの活用…“単調な打球”で身につく守備の修正力 5度の全国制覇を誇る中学硬式の強豪「取手リトルシニ...
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外野守備で避けたい“真っすぐチャージ” 正確な本塁送球へ…名手提唱の「斜めゴロ捕球」
2026.01.08
GG賞4度の名手・坂口智隆氏が推奨する“ゴロ捕球→送球”の極意 外野守備において、ゴロ捕球から送球への素早い連動は失点を防ぐための重要...
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「バンザイ」生む“打球との正対” キャッチボールからリスク減…確実性高める横の動き
2026.01.07
外野守備の名手・坂口智隆さんが明かすフライ捕球の極意 外野守備において、フライを正面で待ち構えて「バンザイ」をしてしまうミスは多い。近...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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小6で最速121キロ、打っては豪快弾で東京制覇 逸材“ツインタワー”の球速アップ術
全日本学童大会の東京第1代表…船橋フェニックスの森下貴斗選手と大野凌駕選手 剛腕&強打を兼ね備えた“ツインタワー”を軸に、東京勢初の日本一に挑む。“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本...
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打撃でNGな前足の“つま先の向き” 飛距離増に直結…ヘッドが走る「球転がしティー」
菊池タクトさん推奨…前足をボールに乗せて行うティー打撃 打撃で重要な体重移動。後ろ足の軸足(右打者なら右足)に溜めた力を前足に移し替える動きだが、踏み込みが不十分でパワーをロスさせている子ども...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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トス打撃の手伝いがまるで「修行」 ダメ出しでケンカも…母が知った“苛立ちの正体”
野球少年の母になって気づいた「トスは難しい」 少年野球をする子どものバッティング練習を手伝うはずが、気づけば...
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並進運動が速くても「球速アップのロスに」 投球の“膝抜け”を防ぐ前足ヒンジジャンプ
松本憲明氏が解説…リリースを前にして球速を上げる着地足の使い方 全力で投げても球速が上がらないと悩む投手はい...
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延長8回一挙17点で決着…城東がリトルリーグ連覇 タイブレークの激闘制し、8月の世界大会へ
第60回全日本リトルリーグ野球選手権…千葉は2度同点も及ばず 少年硬式野球リトルリーグメジャー部門の日本一を...
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キャッチボールで「胸を目掛けて」は正解? 腕振り、狙い…プロの制球力向上術
桑田真澄氏らが少年野球指導で語った「キャッチボールのコツ」とは キャッチボールは制球力を磨くための大切な練習...
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体が開く投手は「100%できていない」 球速アップに必須…回旋のキレ生む胸椎ドリル
米国式アカデミー・松本憲明氏が推奨…球速アップのための胸椎回旋ドリル 投手の球速アップや、いわゆる“手投げ”...