走塁
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盗塁の成功率を上げる“リード” プロも実践…牽制死を避ける重心のかけ方
2023.03.19
体の向きをスムーズに変える…右足は靴一足分後ろに引く 盗塁の成功率を大きく左右するスタート。理想のスタートを切るにはリードの仕方が重要...
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走り方次第で“誰でも足が速くなる” 元盗塁王を指導…専門家が伝授する極意
2023.03.18
プロトレーナーの安福一貴氏は片岡保幸さん、高橋由伸さんらをサポート 打撃や投球と同じように、走塁の上達にも知識や技術が必要になる。足を...
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盗塁に重要な“目”の使い方 「じっと見る」のは逆効果…上手い選手が活用する周辺視
2023.03.15
盗塁で効果的な周辺視…投手の一部分に集中するとスタート遅れる可能性 目の強化は打撃以外にも生きる。日本ハム・松本剛外野手らをサポートし...
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「1死三塁」の教えで強くなる 理不尽な指導を防ぐ効果も…多賀少年野球クラブに浸透する走塁意識
2022.12.26
滋賀の名門・多賀少年野球クラブの辻正人監督が出張指導で明かした指導法 全国大会常連で日本一も果たしている滋賀・多賀少年野球クラブの辻正...
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イチロー氏「僕はしないんだけど絶対」 盗塁成功への思考と“NG”な足の動き
2022.12.16
NPB通算.858の盗塁成功率を誇るイチロー氏が語る確実性の高め方 日米通算708盗塁を誇るイチロー氏(会長付特別補佐兼インストラクタ...
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フライの捕り方や盗塁成功の近道は? 来季NPBコーチの2人が子どもに残した“金言”
2022.11.01
森本稀哲氏、鈴木尚広氏が野球技術育成プログラム「TURNING POINT」で見せた指導 2022年シーズンが終わり、各球団の組閣が始...
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「いいスタートを切る」意識が失敗の原因 元盗塁王が重視したリードと重心
2022.08.03
聖澤諒氏「いつの間にかスタートしているのが理想の形」 いいスタートを切る。この言葉が盗塁を失敗させるという。現役時代に盗塁王に輝いた楽...
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走力より大切なのは“準備” 打力が武器だった元楽天戦士が盗塁王になれた理由
2022.08.01
聖澤諒氏、大学時代の仲間からは「足速かった?」と驚かれた 足はプロで生き残るための手段だった。楽天で盗塁王のタイトルを獲得し、現在は古...
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大阪桐蔭を倒す秘策は少年野球にあり!? 履正社が“カリスマ監督”に指導仰いだワケ
2022.06.17
滋賀・多賀少年野球クラブの辻正人監督が履正社で指導 “打倒・大阪桐蔭”のヒントは日本一の軟式野球チームにあるかもしれない。2019年夏の...
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正しい“立ち方”が走攻守を変える 意識するのは「かかと、母指球、小指球」の3点
2022.06.08
正しい「立ち方」が身につく“片脚立ちトレーニング” 少年野球からプロまで、あらゆるカテゴリーの選手たちに技術指導している東京農業大学の...
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「立ち方」の改善で野球が上手くなる バランス整え、制球難を解消した例も
2022.06.07
東農大・勝亦陽一教授は子どもからプロまで技術やトレーニングを指導 立つ――当たり前すぎてあまり意識を向けない姿勢に、野球のパフォーマン...
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速く進むためにあえて足を“引く”? オリックス福田周平が実践する盗塁の方法
2022.01.17
リードと1歩目に大きなヒントがあった 盗塁を決めたい野球少年へ。オリックスのリードオフマン・福田周平内野手が動画内ですぐに使える“コツ...
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“小学生の甲子園”「マクドナルド・トーナメント」組み合わせ決定 53チーム出場…史上最多狙う長曽根ら注目
「第46回全日本学童軟式野球大会」…初出場は19チーム 全日本軟式野球連盟は7日、8月7日に開幕する学童軟式野球の日本一を決める“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 第46回全日本学童軟式野球大会マ...
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“中学生の甲子園”「全日本少年軟式野球大会」組み合わせ決定 星稜中、上一色中ら注目…離島から出場も
8月10日~14日に横浜スタジアムで開催 全日本軟式野球連盟は、8月に横浜スタジアムで開催される中学軟式野球の全国大会「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」(8月10日~14...
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中学硬式「ジャイアンツカップ」組み合わせ決定 巨人U15、中本牧、湘南ら注目…8・10開幕
「リーグ推薦枠」5チームを含む32チームが出場 中学硬式野球の日本一を決める「第20回全日本中学野球選手権記念大会 ジャイアンツカップ」の組み合わせが、21日に発表された。新たに導入された「リ...
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少年野球の“保護者との距離感”に悩み 現場には混乱も…チーム運営を円滑にする解決策
「学ぶ指導者」プロジェクト第4回…求められる新時代の組織運営 野球人口の減少に伴い、一人の選手に注がれる周囲の熱量はかつてないほど高まっています。保護者の関わり方が変化し、SNSが不可欠なイン...
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ティーバッティングはなぜ必要? 素振りだけでは不十分…一流打者が矯正した“課題”
三井康浩さんが語る…ティー打撃の効果と名選手の矯正法 少年野球のバッティング練習において、素振りと並んで定番...
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スポーツドリンクを薄めて作るのはNG? 熱中症予防の3セット…異変が起きる子の“兆候”
少年野球の真夏のグラウンドで子どもを守る正しい熱中症対策 連日のように猛暑が続く夏場の少年野球のグラウンドで...
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ドラ2右腕ら輩出の「楽天ジュニア」、8・26に選考会を開催 東北の精鋭16人で3度目のVへ
対象は小学5、6年生…8月16日まで申し込みを受付 楽天は、12月に開催される「NPBジュニアトーナメント ...
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投手なのに打撃で“ギネス記録” 職人も唸るこだわり…ハマの番長が好んだ「長尺バット」
「打席に入れば一人の打者」…三浦大輔氏が求めたバットの振りやすさ 打撃の“ギネス達成”には、投手には珍しいバ...
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球速アップへ「絶対苦労する」NG腕振りは? キャッチボールが激変…“強く叩く”ドリル
球速アップ専門コーチ伝授…「トップからリリース」ドリル 投球で「リリースポイントを前に」とはよくあるアドバイ...