大会・イベント・チーム情報
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子どもが野球を辞めずに済むように… 横浜高元主将の取り組みに広がる賛同の輪
2021.09.06
2008年の横浜高主将が「日本未来スポーツ振興協会」代表理事として活動 横浜高校野球部で主将を務め、現在は一般社団法人「日本未来スポー...
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新感覚の履き心地と強度…足ももっと上がる? ミズノ初の縦横に伸びるユニホーム
従来から縦2.6倍 横1.5倍 ストレッチ素材で技術も向上 野球用品は年々、新たな機能が加わるなど進化している。親子でスポーツ用品店を...
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好みのグラブ作りは“永遠のテーマ” グラブメーカーが追い求める型付けの極意
2021.09.05
来店時に知識は不要 全ての子どもに心地良い形を追求 様々な野球用品を販売する久保田スラッガーが、特にこだわっているのはグラブだ。「型付...
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夢は「男子の甲子園に出ること」 打撃センス光る女子ポニー選手が目指す場所
理事長杯大会で優勝した大牟田ビクトリーの佐野由奈さん 25日に閉幕したポニーリーグの全日本選手権。第26回理事長杯決勝は、大牟田ビクト...
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家庭の事情で野球を諦める子どもを減らしたい 元高校球児が差し伸べる支援の手
2021.09.04
資本金30億円企業のトップ、清瀧静男氏が全面支援する野球用品贈呈制度 一言で言えば「恩返し」なのかもしれない。社会人まで野球と真剣に向...
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ビジネスシーンにグラブ? 久保田スラッガーで人気のレザーバッグが美しい
大・中・小の3タイプで、野球未経験者にも人気となっている グラブに強いこだわりがある久保田スラッガーだからこそ生まれたレザーバッグは、...
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自転車通いの野球少年も安心 機能性抜群、バットも入るミズノのバッグ
2021.09.03
バットに加え、野球用品に着替え、水筒も入る十分な大きさで軽い グラウンドまで自転車で向かう野球少年は多いだろう。バットを手に持ちながら...
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なぜ飛距離が伸びる金属バットは良くない? 打者だけでない“投・守”に及ぼす弊害
「投手の障害予防に関する有識者会議」でも言及された「金属バットの性能の見直し」 今、アマチュア野球界では「勝利至上主義」から「選手の将...
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ポニーリーグが画期的な新規定を発表 投球数制限と国際標準バット採用「野球本来の理念に」
2021.09.02
「PONY SUPER ACTION 2020」制定、マナー違反にはイエローカードも 一般社団法人「日本ポニーベースホール協会」は25...
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プロ野球選手から「打球の飛距離が伸びた」の声 腰をサポートする下着
2021.09.01
特許取得の技術 けがの予防にも期待 汗による不快感を解消する「包帯パンツ」で知られている「HOHTAI」は、腰を支えるアンダーウェアも...
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少年野球で人気のミズノスパイク フィット感とクッション性の両立で長年の課題解決
2021.08.30
秘密はゴム紐とベルト式 おしゃれは足元からという言葉があるが、スポーツにおいて靴の果たす役割は大きい。ミズノが販売する「ウエーブセレク...
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老舗野球メーカーだからこそのアイデア 持ち手がついているレジャーシート
保護者にもプロ野球のスカウトにも好評 アウトドアでも活用 老舗野球用品メーカー「久保田スラッガー」の店内には並ぶのは、野球用具だけでは...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
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中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...