大会・イベント・チーム情報
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父は元プロ野球選手 名門チームで野球を続ける“兄弟”が受け継ぐ、仲間を思う気持ち
2022.04.03
度会博文氏は4月開校のヤクルトベースボールアカデミーのヘッドコーチ 昨年、ヤクルトやアマチュア野球ファンの間で話題になった“一家”がい...
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少年野球を始める子どもが選ぶべきグラブは? 専門店店長が挙げる選び方のポイント
2022.04.02
買ってすぐにキャッチボールできる柔らかいグラブが人気 少年野球を始めた子どもたちが野球を続けていくのか、すぐに辞めてしまうのか……。命...
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侍ジャパンU-12代表を「デジタルトライアウト」で公募 動画で1次審査、7月末W杯
指定された6つの少年野球団体の選手に応募資格 NPBエンタープライズでは、侍ジャパンU-12代表選手を選出するデジタルトライアウトを行...
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未来の山田哲人、村上宗隆を「育成」へ ヤクルトアカデミーが子どもたちと叶える夢
4月5日スタート、度会博文氏がヘッドコーチを務める ヤクルトが「ベースボールアカデミー」を開校する。4月5日の初日に向け、準備は佳境。...
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中学生~還暦間近“驚きのチーム編成” 年齢問わず女子選手たちが野球できる受け皿
2022.04.01
創部から1年で12人が所属、静岡市の「フューチャーズ・レディース」 年齢は問わない。目的は1つ、女性も野球を生涯楽しむ。静岡市の女子軟...
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172cm、90kgの小6スラッガー 巨人Jr.の4番を育てた「自主性伸ばす」指導法
2022.03.25
ジャイアンツジュニアの入江諒太くんの父・伸孝さんは学童野球監督で全国大会出場 昨年末に行われた「NPB12球団ジュニアトーナメント」で...
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親子で「出来る方法を探す」 野球未経験の母が“万能女子選手”を育てる方法
「草加ボーイズ」で副主将の北村絵菜さんは注目の女子プレーヤー 今年、小学6年生になる北村絵菜さんは、埼玉・草加市の軟式少年野球チーム「...
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巨人Jr.初の女子選手の打球は「どこまで飛ぶのか…」 “硬式”挑戦で豪快スイング
2022.03.24
今年から武蔵府中シニアに入団し、硬式野球に転向する濱嶋葵さん 昨年、読売ジャイアンツジュニアに女子選手として初めて選出された濱嶋葵さん...
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鷹ドラ1・田中正義らを輩出…「夢は正夢」をスローガンに活動する「川崎中央リトルシニア」
1997年に創部、甲子園球児も多数輩出 競技人口の減少が課題とされている少年野球。First-Pitchでは、野球を始める少年少女の第...
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巨人の「55」を背負った172cmの小学6年生 衝撃の3本塁打だけではない凄さ
2022.03.22
ジャイアンツジュニアで4番を務めた入江諒太くんは、本戦で3試合連発の大活躍を見せた 身長172センチ、体重90キロの体躯から小学6年生...
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日本ハム伊藤が“大海シート”設立 子どもたちを招待「夢や希望を持つきっかけに」
本拠地・札幌ドーム開催の主催64試合に各4人ずつ招待する 日本ハムは22日、伊藤大海投手が本拠地・札幌ドームに「大海シート」を設立する...
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夢は整形外科医とプロ野球選手の“二刀流” 強烈スイング&強肩の小6女子に密着
2022.03.21
草加ボーイズの北村絵菜さん、打球の飛距離は男子よりも上 シャープなスイングから打球がネットに突き刺さる。打球の飛距離はチーム屈指だ。捕...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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星稜中がサヨナラ勝ち、相陽クラブがタイブレーク制す “中学生の甲子園”4強出揃う
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は12日に準々決勝4...
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ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
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用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...