大会・イベント・チーム情報
-
監督は楽天OB “長く活躍するための土台作り”掲げる中学軟式「LARKS熊本East」
2022.04.23
元楽天の島井寛仁氏が監督、細川亨氏がアドバイザーを務める 底辺拡大が課題とされている少年野球の現状。First-Pitchでは、野球を...
-
「グラブ磨きは手洗いと同じ」専門家が解説するクリーナーとオイルの使い分け
2022.04.21
年間600個以上を型付け、アサヒスポーツ店長が実演するグラブ磨き どのくらいの頻度で磨くのか? クリーナーとオイルの違いは? グラブを...
-
キャッチボールでうまく捕れない…自宅でできる練習法を“野球道具の達人”が紹介
2022.04.20
グラブを閉じるタイミングは「教わるものではなく、慣れるもの」 お気に入りのグラブを買って、いざキャッチボール。ところが、思い通りにボー...
-
スパイクの効果を高める「中敷き」 野球用品専門店の店長お勧めは“2枚使い分け”
2022.04.19
汗でべたつくと中敷きの滑り止め効果が低下 道具を使ってプレーする野球は、日頃のメンテナンスが大切になる。長く、ベストな状態で使うために...
-
プロ選手も通った専門店に聞く「グラブの選び方」 確認すべき“2つのサイズ”とは?
2022.04.18
グラブのサイズには「グラブサイズ」と「手入れサイズ」の2種類がある 少年野球を始める際に、まず必要になるのがグラブ。ただ、どれが自分の...
-
少年野球用品がズラリと並ぶ専門店 リスク覚悟で大量に在庫を揃えるワケ
2022.04.17
ベースマンは「全ての野球用品が見つかる店」 野球用品専門店「ベースマン」は、全ての野球用品が見つかる店をうたっている。経営面のリスクが...
-
コロナ禍&“鷹・甲斐効果”で捕手の防具が人気 野球専門店で品薄になる異例事態
2022.04.16
「ベースマン」飯田橋本店の店長「こんな状態を見たことない」 長引く新型コロナウイルス感染拡大は、少年野球の思わぬところにも影響が出てい...
-
監督の“絶品ノック”でみんな上達 初心者歓迎、高い目標持たせる「愛知木曽川ポニー」
那須聡監督のノックに高校野球関係者も「上手になる訳だ」 少年少女の「野球を始めたい」という気持ちを後押しすべく、「First-Pitc...
-
「男子と別の形の確立を」現役指導者が考える女子野球の“独自の魅力”とは
2022.04.15
弓桁義雄氏は男子野球部監督を経て、2020年に女子硬式野球部を創部 女子野球は近年、環境が大きく変わり、注目度は増している。この人気や...
-
継続率90%超 野球動画配信「ターニングポイント」が月額5000円にこだわる理由
「正解は1つではない」各分野のプロが子どもに合った解決策や選択肢を提示 無料コンテンツがあふれる中、月額5000円でサービスを提供する...
-
洗剤はNG、ベビーパウダーは効果的 軟式ボールの“寿命”を延ばす3つの方法
2022.04.14
直射日光を避け、洗剤は使わずにベビーパウダーなど白い粉をつける 少年野球で一番の消耗品といえばボールだろう。チームも各家庭も予算が限ら...
-
500以上の少年野球チームを取材 軟式ボール老舗メーカーの3代目は“二刀流”
2022.04.13
ナガセケンコーの長瀬泰彦会長は野球メディアを運営、自ら原稿執筆する 軟式ボールを製造・販売する老舗メーカーの3代目会長には、別の顔があ...
人気の記事
最新記事
-

阪神ジュニアが“精鋭16人”を発表 U-12の逸材3選手も選出…地元・兵庫から最多7人
過去には阪神・佐藤輝明らを輩出 阪神は17日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンスタジアム)に出...
-

1087人→16人の“精鋭”…中日ジュニアがメンバーを発表 過去には高橋宏、根尾ら輩出
監督は5年連続で山北茂利氏が務める 中日は、12月26日から29日に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」に出場する「中日ドラゴンズジュニア」のメンバーが決定...
-

「西武ジュニア」の“精鋭20人”が決定 約650の応募から選出…前年サポート組も全員合格
監督は9年連続で星野智樹氏が務める 西武は、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンスタジアム)に出場...
-

広島ジュニアの“精鋭16人”が決定 過去最多465人から選抜…U-12代表の逸材も選出
球団OBの天谷宗一郎氏が6回目の監督を務める 広島は28日、年末に開催される「NPBジュニアトーナメント KONAMI CUP 2026」(12月26日~29日、神宮球場・ジャイアンツタウンス...
-

ゆるいスイングでも「20m飛ばせる」 低学年が長打量産…米国流コーチの“高グリップ”
菊池タクト氏が解説…打球角度を上げる「スクエアスタンスヒッティング」 打球が上がらず、ゴロばかりを連発してしまう。打撃力向上を目指す選手や指導者にとって、飛距離が出ないことはよくある切実な悩み...
-
技術が高くてなぜ重圧に負ける? 上手さと強さは「全く別」…野球に欠かせぬ“心の鍛錬”
「年中夢球杯」で指導者が感じた“パーフェクトノック”効果 窮地の場面でも本領発揮できるメンタルを育むにはどう...
-
球速アップに必須な“股関節の押し込み” 並進運動が速くなる「ドロップ&ジャンプ」
投球専門スクールコーチが教えるジャンプドリル 投手の誰もが憧れる球速アップ。しかし、上半身の力に頼っていては...
-
球速は出るのになぜ打たれる? 好投手の必須条件…体の開きを防ぐ「ゴムの原理」
松本憲明氏が説く上半身と下半身の「分離動作」が生む強烈なキレ 速いボールを投げているはずなのに、なぜか痛打さ...
-
捕手のスローイングの“無駄”を省く 盗塁阻止に生きる…プロも導入する「リズムトレ」
体重移動の感覚を習得…捕手の送球にも生きるリズムトレ 送球は腕を使った動作に見える。しかし、体全体を使う動き...
-
「試合どうだった?」が招く“険悪な空気” 苛立つ息子、知りたがる母…野球一家の心理戦
不機嫌な息子の言葉を待つのは、“一球”を待つ打者の心境 子どもが野球に打ち込む家庭で、「つい口を出してしまう...