大会・イベント・チーム情報
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コロナ禍で「自宅で使える練習グッズ」売り上げ好調 カギは省スペースで効率的
2022.04.13
プロ野球選手も使うシャトルや反射神経鍛えるヘキサゴンボール 長期化する新型コロナウイルス感染拡大は、子どもたちが外で野球をする機会も奪...
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新型コロナが軟式ボールに影響? 老舗メーカーの職人が計算した“賞味期限”に狂い
2022.04.11
「お客さんからボールが大きいという指摘が数多く寄せられた」 長期化する新型コロナウイルス感染拡大は、少年野球用の軟式球にも影響が及んで...
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少年野球にも“あったら便利”な守備用手袋 「生みの親」が教える効果と選び方
「ベースマン」飯田橋本店のジュニアフロア店長がメーカーに製造依頼 少年野球を始める時、野球経験のない保護者は必要な用具の数に驚く。グラ...
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肩・肘に負担かけずに硬式に近いボールを開発 「7代目」軟式球に詰まった老舗の技術
2022.04.10
「ナガセケンコー」の転換期は1969年から16年間使用の“4代目”軟式球 少年野球用のゴム製ボールには100年以上の歴史がある。昭和初...
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軟式ボールに施された「効果的に飛ばせる」デザイン 無数のハートが進化のカギ
2022.04.09
老舗メーカー「ナガセケンコー」が明かす軟式ボールの変遷 少年野球では今、「J号」と呼ばれる軟式ボールが使われている。保護者が子どもの頃...
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オリ伏見やロッテ本前がOB 自主性・積極性を養う「札幌白石リトルシニア」
お茶当番など、保護者の負担を可能な限り減らし「生涯のスポーツ活動」を掲げる 少年野球の人口が減少の一途を辿っています。チーム数はここ1...
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「過保護」からの「自立」、親の負担減 新たな少年野球チームが取り入れた電車移動の狙い
2022.04.07
東京・北区を中心に活動する軟式「BLOSSOM BASEBALL CLUB」は積極的にインスタ発信 部員不足により、新たに生まれた少年...
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日本ハムが「U-10チャレンジキャンプ」の参加者募集 5月28、29日に千歳市で開催
野球を始めたい子、うまくなりたい子に絶好の機会を提供 日本ハムが全国の小学3、4年生を対象にした「ホップ・ステップ・キャンプ! 野球や...
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巨人Jr.初の女子選手が強豪シニアへ 硬式で“解禁”した変化球は「打てる気しません」
2022.04.06
巨人Jr.で活躍した濱嶋葵さんは武蔵府中シニアに入部した 昨年、女子として史上初めて「読売ジャイアンツジュニア」に選出された濱嶋葵さん...
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“ナックル姫”の兄が野球室内練習場を設計 野球を続けた先で見つけた異色の経歴
2022.04.05
「BAY SIDE LINE」の設計担当は吉田えりさんの兄・勇介さん 2020年2月、横浜市に野球専門の室内練習場「BAY SIDE ...
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横浜に完成した室内練習場はまるで“秘密基地” 少年野球の仲間が大人になって叶えた夢
2022.04.04
ラプソードも導入されている横浜・港北区の「BAY SIDE LINE」 2022年2月、横浜市にオープンしたばかりの室内野球練習場があ...
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野球は「生涯楽しめる」 未経験だった50代女性が“心奪われた”競技の魅力
「年齢なりのプレーをできるのが野球の良さ」 常識にとらわれてしまえば人生の楽しみを失うということだろうか。静岡市の女子軟式野球チーム「...
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“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
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星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
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全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
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麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
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“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
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珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
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低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
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中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...
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日本の「投げ方指導」の99%は誤り? 教える順番で激変…低学年に悪癖つけないコツ
倉俣徹さんが解説…水泳に学ぶ「分習法」で投げる土台づくり 小さな子どもに正しいボールの投げ方を、どう教えるか...
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中学硬式トップクラスの「打球速度」を公表 1位が突出の数値…ジャイアンツ杯で計測
出場32チームから各3選手が参加…上位5人の数値を公開 巨人は19日、今月10日〜17日に開催された、中学硬...