大会・イベント・チーム情報
-
連覇目指す中日ドラゴンズJr.、今年も実力者揃い16人 元左腕の山北新監督が指揮
2022.10.13
昨年の大会では4試合で18HRと猛打爆発、神宮スタンド中段の特大弾も 中日ドラゴンズジュニアは、年末に開催予定の「NPB12球団ジュニ...
-
昨年は中日に惜しくも敗れ準優勝…楽天ジュニア2022メンバー16人が発表
2022.10.12
監督は元楽天内野手の大廣氏、東北6県・新潟などの隣県から応募多数 楽天は12日、「NPB12球団ジュニアトーナメント2022」に出場す...
-
「あれは助かった」1点差で本盗阻止…連敗止めた法大指揮官が語る勝負の分岐点
2022.10.09
本盗失敗に慶大・堀井監督「ベンチの責任です」 法大は9日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグの慶大2回戦に3-2で勝ち、1勝1...
-
怒声や罵声、親の負担もなし…大阪で発足の少年野球チームが提唱する“子どもファースト”
大阪・寝屋川市で活動する「レジリエンスソウル」が新たな少年野球の形を提唱 大阪・寝屋川市で活動する少年・少女野球チーム「レジリエンスソ...
-
立大のドラフト上位候補が見せた矜持 7回11Kも1失点に不満「前に飛ばされたことが悔しい」
7回代打に犠飛…立大・溝口監督「ツメの甘さが残った」 立大は9日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグの東大2回戦に、3-2で9...
-
ドラフト候補の立大・山田が2戦連発の9号 指揮官称賛「タイミング、雰囲気もいい」
2022.10.08
山田は東大戦の初回、左翼席へ先制2ラン 立大は8日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグ戦の東大1回戦に4-2で勝利した。20日...
-
日本ハムファイターズJr.16人発表 女子選手も2人選出 308人応募の狭き門
2022.10.07
元巨人、日本ハムの須永英樹監督 2011年以来2度目の優勝狙う 日本ハムが年末に予定されている「NPB12球団ジュニアトーナメントKO...
-
OBには西武・栗山、燕・坂口らプロ多数 神戸ドラゴンズは高校野球で通用する選手を育成
2022.10.06
OBには西武・栗山、ヤクルト・坂口、オリックス・来田ら First-Pitchでは、全国で野球を楽しむ少年・少女野球チームを紹介してい...
-
早大・加藤が無四球完封、小宮山監督「安心して見ていられた」 苦しむ蛭間も適時打
2022.10.01
3年生右腕・加藤が6安打無四球完封 早大は1日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグの東大1回戦に4-0で勝利。先発した加藤孝太...
-
“相手に拍手”の意外な効用? 全国常連の少年野球チームは「世界一楽しく」で選手増
2022.09.29
多賀少年野球クラブには80人以上が所属 かつては30人未満の時も メンバー不足に悩む少年野球チームが多い中、滋賀・多賀少年野球クラブに...
-
「いい“気”がベンチに」 明大が17得点大勝、リーグV決めたOBの燕・丸山に感謝
2022.09.26
2年生宗山が2発含む5安打7打点 明大は25日、神宮球場で行われた東京六大学野球秋季リーグ戦の早大2回戦に17-4で大勝。このカード2...
-
投球スタイルもそっくり? リーグ戦初完封の明大・村田、憧れ“マダックス”達成
2022.09.25
明大の3年生右腕・村田が“マダックス”を達成 明大は25日、東京六大学野球秋季リーグ戦の早大1回戦に2-0で先勝。先発した村田賢一投手...
人気の記事
最新記事
-

“中学生の甲子園”8強出揃う 星稜中が5年ぶりVへ好発進…春準Vの静岡翔洋中は涙
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」…1回戦結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は10〜11日に1回...
-

星稜中、“継投ノーノー”で5年ぶり5度目のV 南星中は奮闘もあと1歩…「中学生の甲子園」決勝
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」決勝 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は14日、横浜スタジアムで決...
-

全国大会直前に“異変” ぬるい練習、低い全力レベル…学童名将が「怒鳴り散らした」ワケ
全日本学童大会で準V…多賀少年野球クラブが学んだ“楽しい野球”の本質 子どもたちの自主性を育み、楽しく強くなる――。そんな令和の野球の実現は簡単ではない。8月8日〜13日に愛媛県で開催された、...
-

“中学生の甲子園”決勝カード決定 星稜中が強豪対決制す…相陽クラブは初ファイナルならず
「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」準々決勝結果 中学軟式野球の日本一を決める“中学生の甲子園”「第43回全日本少年軟式野球大会ENEOSトーナメント」は13日に準決勝2試...
-

【PR】酷暑の夏を“麹パワー”で乗り切ろう! MLB™公式「麹だけでつくったすっきりあまさけ」にいま熱視線の理由
麹を原材料とした甘酒、スポーツ時の補食としても注目 近年、連日のように猛暑日が続く日本の夏。トップアスリートからジュニアまで、スポーツの現場ではいかに熱中症のリスクを回避し、高いパフォーマンス...
-
ボール球を振る打者にある“共通点” 選球眼アップへ…大阪桐蔭元主将の「間の取り方」
大阪桐蔭元主将・水本弦氏が重視 無駄を省いた打撃フォーム 好打者であっても、ボール球を安打にするのは難しい。...
-
用具代、遠征費…“1円単位”でオープンに 令和の少年野球に求められる「透明性」
当番や人間関係で悩まない…子どもが笑顔で伸びるチーム選びの秘訣 甲子園やプロ野球、MLBをきっかけに「野球を...
-
珍しい“中学部活動”の硬式野球チーム 同じ敷地で6年間…「四六時中一緒にいる」強み
ジャイアンツカップでベスト4の青森山田リトルシニア 同じ仲間たちと6年間、ともに過ごせるからこそのメリットが...
-
低学年は何m投げられればOK? 初心者の“感覚”養う「持ち替え&手拍子キャッチ」
倉俣徹さんが解説…本格的な投げ方練習前に行いたい「土台づくり」 多くの指導者や保護者が悩む、低学年や未就学児...
-
中学で110→136キロに球速アップ 身長も14cm増…小柄な左腕を変えた“独自メソッド”
ジャイアンツカップで優勝…取手リトルシニアのエース・寺田塁 まさに小さな大投手の快投だった。中学硬式野球の日...